橋下徹()のTwitter活動 | ツイー党

橋下徹の注目キーワード

橋下徹のつぶやき

  • hashimoto_lo
    ボトムアップ型を絶対的に正しいと考えるのは間違い。大きな変革をやろうとするなら大きな方向性をトップが示すトップダウン型でないと進まない。大阪ではうめ北2期の開発。色々な意見がある中、僕は緑を中心とする街づくりの方向性を示した。食の… https://t.co/TNgttBCTOo2018-05-23 10:08:18
  • hashimoto_lo
    大量懲戒請求を受けた弁護士たちは、カンパ名目で多額のカネを集めている。経済的弱者が訴訟をやる場合にこの手法を採るのはやむを得ないが、弁護士たる者が自分が原告となる訴訟でこの手法を採るのは品位を欠く。このカンパは弁護士の所得に間違いなく、適切に税務申告をしているのだろうか?2018-05-23 09:57:47
  • hashimoto_lo
    ④僕から言わせれば、大量懲戒請求を受けた弁護士が請求した者を訴え、訴えの前の和解なら10万円、訴えの後の和解なら60万円を請求する行為は下品極まりない。しかも訴訟費用等をカンパで集めるなど最低、最悪、お下劣な行為だ。あとは弁護士会の気分次第になる。そんな制度はダメだろ?2018-05-22 18:42:19
  • hashimoto_lo
    ③「不適切」ということで懲戒処分を下すことを認めたら、弁護士会が気に食わない弁護士には懲戒処分をバンバン下し、弁護士会の気に入る弁護士には懲戒処分を却下するという治安維持法と同じ体制になる。その恐ろしさに貴殿は全く気付いていない。治安維持法には大反対のくせに。2018-05-22 18:42:19
  • hashimoto_lo
    ②貴殿の表現にも僕の視点では不適切なことは多々ある。しかしそれは表現の自由の範囲内だ。貴殿のような人たちは自分の表現については最大限保障せよ!と主張する。不適切とういう理由で自らの表現を規制されたら怒り狂うだろう。しかし自分と考えの異なる者の表現については全く配慮しない。2018-05-22 18:42:19
  • hashimoto_lo
    ③訴訟費用を原告が負担するからこそ、負ける可能性の高い訴訟はやらないことになる。原告が訴訟費用を負担しなければ、とにかく訴える。そして弁護士自らが原告となり、その弁護士が代理人となって弁護士報酬を取るというなら、負けても弁護士報酬が黒字となる。今回、カンパは厳禁だ。2018-05-22 18:31:27
  • hashimoto_lo
    ②今回訴訟費用をカンパで集めれば、勝てるかどうかの見込みをきちんと精査せず、とりあえず訴えるという行動に出る。平成19年4月24日最高裁判決で懲戒請求が違法となったのは、弁護士が繰り返ししつこく懲戒手続きをとった相当特殊な事案だ。一回目の請求を違法としたわけではない。2018-05-22 18:31:26
  • hashimoto_lo
    ①大量懲戒請求を受けた弁護士が、懲戒請求した者を訴えている件で、訴訟費用のカンパという手法はこの弁護士たちの流儀だね。訴訟費用は原則原告が負担するもの。それは勝てる見込みのない濫訴を防止するためだ。経済的弱者がカンパに頼ることは当… https://t.co/mAVuKABQxn2018-05-22 18:31:26
  • hashimoto_lo
    ③この訴え、負けてもこの弁護士には何の負担もない。普通の市民は裁判に負ければ訴訟経費や弁護士費用の負担があるものだ。しかも、もしカンパから自分たちの弁護士費用を徴収するなら、負けても弁護士報酬分黒字!恐ろしいビジネスモデルだ。僕の感覚では、超下品な弁護士行為だ。2018-05-22 18:18:40
  • hashimoto_lo
    ②今回の原告は弁護士で、しかもツイートを見る限り結構いい食事にいいお酒を飲んでいて、とても経済的弱者とは言えない。弁護士自らが原告となって自分たちが訴訟代理人となり、まさかこのカンパから弁護士費用を取るのだろうか。普通は弁護士費用は原告自らが負担するものだ。2018-05-22 18:18:40
  • hashimoto_lo
    ①大量懲戒請求を受けた弁護士が、懲戒請求した者を訴えた件で、何とこの弁護士は訴訟費用のカンパを募っていた!しかもその額720万円!まだカネを集めるという。訴訟費用のカンパは一つの方法だが、それは原告・被告が経済的に弱い立場の場合だ。 https://t.co/emjidQkatL2018-05-22 18:18:40
  • hashimoto_lo
    もっと物事の深奥を見なさい。大量懲戒請求があっても綱紀委員会が一括で裁き、明らかに理由がなければ一括却下。弁護士に何の負担もない。理由があれば手続きが進むのは当たり前。弁護士に余分な負担があるというなら、弁護士会に文句を言うべき。… https://t.co/yfO7aPvMop2018-05-20 07:57:22
  • hashimoto_lo
    ④岩上氏なんて、ここでこそSLAPP訴訟だと大騒ぎすべきなんだよ。結局貴殿も岩上氏も、普段は人権だなんだと言っておきながら、相手の好き嫌いで行動しているだけ。僕は今回の大量懲戒請求した奴らには賛成できないし、腹が立つ。だからと言って相手の好き嫌いでダブルスタンダードは採らない。2018-05-20 07:49:44
  • hashimoto_lo
    ③なお、僕は今、岩上安身というジャーナリストを訴えているが、これは相手はプロのジャーナリストであり、僕が大阪府の職員を自殺に追い込んだという虚偽の表現行為をツイッター上で用いたから。岩上氏は自分のことになるとSLAPP訴訟だと大騒ぎするのに、今回の弁護士にはそれは言わない。2018-05-20 07:49:44
  • hashimoto_lo
    ②貴殿は「訴えられたら弁護士費用がかかる。弁護士が自分自身の権利主張のために安易に訴訟を用いるのは弁護士という地位の乱用だ!」とも言うでしょう。その視点で、今回の件を冷静に見つめ直しなさい。そうすれば、今回市民相手に訴え、あれだけの過大請求をした問題点が分かるはず。2018-05-20 07:49:44
  • hashimoto_lo
    ①貴殿は医師資格を持っている身で「橋下は病気だ」と公言した。僕が貴殿に対して3000万円の損害賠償請求の訴えを起こしたとする。貴殿は「訴訟による脅し恫喝だ!」「言論弾圧・SLAPP訴訟だ!」「訴訟ではなく言論で対抗せよ!」「請求額… https://t.co/270Hgq58ko2018-05-20 07:49:43
  • hashimoto_lo
    懲戒請求した連中は、弁護士法上定められている手続きに従って懲戒請求したまで。そこに脅迫や名誉棄損的な文言はないと聞いている(全部の確認は不可能)。他方、貴殿は「橋下は病気だ」と雑誌で言い放った。どちらの方がヘイトなのか。そんな比較… https://t.co/LUxsInEb382018-05-19 20:40:45
  • hashimoto_lo
    貴殿のような人たちは、自分と同じスタンスの者を絶対善、それに反する者は絶対悪と決めつけ、精緻な考証をしない。今回の弁護士にどんな負担があったのか、そして請求額を合算したらどんな額になるのか。とてもでないがこの弁護士の行動が正当化さ… https://t.co/LtyrONsteH2018-05-19 20:35:49
  • hashimoto_lo
    ⑤貴殿が僕を雑誌で病気呼ばわりした表現について僕は容認できない。僕からすれば、貴殿こそがとんでもないヘイトスピーカーだ。ただし、日本社会では許容される表現の範囲なんでしょう。懲戒請求者のブログがおかしいならそれを訴えなさい。もっと表現の自由というものについて勉強しなさい。2018-05-19 20:29:30
  • hashimoto_lo
    ④今、EUが行っているフェイク認定が混乱し始めています。フェイク認定した記事がフェイクでなかった、そんな認定は本当にできるのか、と。僕は懲戒請求した連中の考えには反対だし、あいつらは僕のことを罵ってきた。しかし今の日本社会で認められる権利は認めなければならない。2018-05-19 20:29:30
  • hashimoto_lo
    ③簡単にヘイトだと言って非難できる社会にするのであれば、貴殿の僕を病気呼ばわりした表現もヘイトでしょ?僕は桜井氏に対して損害賠償請求はしていません。言論でやり合ったのです。表現の自由や懲戒請求の権利をいったん制約すればそれは途方もない委縮効果を生むのです。2018-05-19 20:29:29
  • hashimoto_lo
    ②ヘイトとレッテルを貼るのは簡単ですが、それを規制するのは日本社会では本当に難しい。表現の自由とのバランスがある。大阪では数年かけて全国初のヘイト規制条例を作りましたが、それはそれは大変な作業だった。貴殿のようなに単純にレッテルを貼れば済む話ではない。2018-05-19 20:29:29
  • hashimoto_lo
    ①それならそのブログについて損害賠償請求すべきです。ただし日本は表現の自由も最大限に保障されます。貴殿は僕のことを雑誌で病気呼ばわりしました。その方がよほどヘイトですが、貴殿の表現も日本社会では守られているのですよ。 https://t.co/Qup66mpDBY2018-05-19 20:29:29
  • hashimoto_lo
    ④弁護士法56条は職務の内外を問わず品位を欠く行為を懲戒事由としているので、一般市民としては弁護士として品を欠いていると思えば懲戒請求できる制度。大量請求がダメなら制度を変えるべきだ。郵送費用などの問題はIT活用で対応すればいい。市民の懲戒請求権は可能な限り守られるべき。2018-05-19 11:53:59
  • hashimoto_lo
    ③そして事件当事者間での恨みつらみの事案であった。今回の大量懲戒請求は、弁護士などが就いていない市民による請求で事件当事者の関係にはない。そして何よりも懲戒請求を受けた弁護士には実質上の負担は何ら発生していない。2018-05-19 11:53:59
  • hashimoto_lo
    ②この懲戒請求は弁護士が就いて行っており、最初の懲戒請求が否定された後も何度も何度も異議申し立てや取り消し訴訟を行っている。純粋な市民の懲戒請求ではないし、繰り返しの異議や取り消し訴訟によって、懲戒請求された弁護士には実質上の負担が生じている。2018-05-19 11:53:59
  • hashimoto_lo
    https://t.co/ii58JTdc1m もし不当な懲戒請求は賠償責任を負うとしたこの最高裁平成19年4月24日判決を基に、大量懲戒請求を受けた弁護士が市民相手に訴訟をしたのであれば、この最高裁判決の読み方をしっかりと勉強すべき。2018-05-19 11:53:59
  • hashimoto_lo
    ②そして「反知性主義」という言葉の使用。自分だけが賢くて、その他はバカだと見下している連中の典型例。反知性主義というのは、元々は頭の中での抽象論・空論ばかりで物事を考えることのアンチテーゼだ。無教養と同義語ではない。もう少し勉強しろ!勘違い学者や自称インテリに多い典型例だな。2018-05-19 11:12:45
  • hashimoto_lo
    ①この大量請求を受けて市民相手に訴訟を起こすと言っている弁護士の一人が、これまたいつもの典型例だね。言論が封殺される!だって。相手はプロの自称インテリや犯罪集団じゃない。請求書に実名・住所まで記載している市民だ。それなら訴訟で脅さず言論で対抗しろ。請求書に脅迫の文言もなさそうだ。2018-05-19 11:12:44
  • hashimoto_lo
    ③また弁護士によってヤクザ顔負けの過大・不当請求されることにも守られなければならない。ほんとこの大量懲戒請求している連中の中には、俺のことをボロクソに言っている奴も多くいるみたいで、ほんま腹立つんだけどな!今回の件で相談料を取ってやりたいくらいだよ。無料相談に感謝しろよ!2018-05-19 10:58:51