平田みつよしの注目キーワード

平田みつよしのつぶやき

  • hirata_mituyosi
    (続き) 守るためには、代議制民主主義という政治形態が一番良いと。すると我々は言論の自由を守るために闘うのであって、ソビエト、ないし中共、ないしその他の共産主義社会では自由が認められないから、これに対して闘う」とも述べてい、記事のまとめはやや一面的であるように思う。2019-01-06 18:12:15
  • hirata_mituyosi
    (続き) 述べてい、単純な虚無や相対主義を描いたことを言下に否定している。また、記事には「三島の再評価は対米関係見直しとも関わっている」とあるが、三島は「アメリカというのはあの長い(ベトナム)戦争の経過で、(略)言論統制をやってこ… https://t.co/2uiLyV4VgY2019-01-06 18:11:38
  • hirata_mituyosi
    今朝の東京新聞3面で三島由紀夫が取り上げられた。記事では〔豊饒の海〕の結末を「虚無的」と評しているが、三島は〔豊饒の海〕のモティーフについて「絶対的、一回的人生っていうものを一人一人の人間が送っていく。それが最終的には唯識論哲学の… https://t.co/Y2gwvM8WVl2019-01-06 18:10:57
  • hirata_mituyosi
    (続き) 今回の発言は偏りや行き過ぎに警鐘を鳴らされたものと私は理解する。2019-01-05 14:20:47
  • hirata_mituyosi
    (続き) 表明をされている。また、代議士は普段から各種の講演や挨拶で、安全保障や外交を論じる際にもしばしば「こんなことをしていたら国が潰れてしまう」という直接的な表現で現状を憂慮し、危機感を表明されている。そうしたレトリックについては受け止め方の差はあるのかもしれないが、(続く)2019-01-05 14:20:25
  • hirata_mituyosi
    (続き) 治療等の同意ができること等)及び義務(同居、扶助義務、婚姻費用分担義務、日常家事債務の連帯責任、未成年の子の監護義務、貞操義務)等について具体的なコンセンサスが国民にある状況には無く、なお慎重な検討が必要である。件の発言… https://t.co/Jh6P5mxDyj2019-01-05 14:19:45
  • hirata_mituyosi
    (続き) してい、「現憲法の下では同性カップルに婚姻の成立を認めることは想定されていない」というのが政府の立場である。また、いわゆるパートナーシップ制度については、婚姻関係に法律的または事実上認められている権利(相続、税制や社会保… https://t.co/IXE48N39Ao2019-01-05 14:18:56
  • hirata_mituyosi
    自民党は政務調査会に〔性的指向・性自認に関する特命委員会〕を設置、差別解消等現行法で対応できる事項33項目の申し入れを行い、政府に於いて適切な対応が図られている。他方、現憲法は「婚姻は『両性』の合意のみに基いて成立し『夫婦』が同等… https://t.co/HARsxA4WF42019-01-05 14:17:28
  • hirata_mituyosi
    立石駅通り商店街にて、新春恒例の梯子乗りが披露されました。 https://t.co/hEq1D9ulJJ2019-01-05 12:58:08
  • hirata_mituyosi
    ある意味に於いて新時代の改元にふさわしいエピソードである。平成改元の’89年はインターネットの商用利用元年でもあり、Windowsは未だ3.0さえ発表されていなかった。 https://t.co/YUeCgup6hI2019-01-05 11:01:04
  • hirata_mituyosi
    葛飾区賀詞交歓会に出席。役所も仕事始めです。 https://t.co/ap9q02fz2O2019-01-04 11:07:50
  • hirata_mituyosi
    (続き)サイトへメッセージを送信する」ことがまだ斬新だった。前年、Windows95が発売され、NHKのホームページが開設されたばかりだった。’11(平成23)年の第4作では「人工知能が顔認証技術で敵の位置や接近を察知」するシーンに瞠目させられたが、今では当たり前になっている。2019-01-04 07:32:30
  • hirata_mituyosi
    前後編2夜にわたり日本のインターネットやITの進歩を振り返ったNHK Eテレ〔平成ネット史〕を観て、先ごろBSプレミアムで放映されたトムクルーズ主演〔ミッションインポッシブル〕シリーズを想起した。’96(平成8)年公開の第1作では… https://t.co/p09VeyEZVI2019-01-04 07:32:01
  • hirata_mituyosi
    ’68(昭和43)年のノーベル文学賞の舞台裏については今朝の朝日の他、読売新聞の文化面では時系列で詳報されている。これによると、“ノーベル賞レース”に参加した時の年齢は谷崎潤一郎72歳、西脇順三郎64歳、川端康成62歳に対して三島… https://t.co/Ezj7elMMXH2019-01-03 12:32:50
  • hirata_mituyosi
    (続き) 当時三島はまだ40歳だった。結局川端が受賞したが、三島は将来の受賞候補に擬せられた。しかし、三島自身は次に日本人がノーベル文学賞を受けるのは「大江(健三郎)だよ」と述べていた。その予言は’94(平成6)年に的中することになる。2019-01-03 08:28:46
  • hirata_mituyosi
    ’68(昭和43)年のノーベル文学賞の舞台裏について今朝の朝日新聞が2面に記事。川端康成と共に候補に挙げられたのはオーデン、マルロー、ベケット。日本からは三島由紀夫・西脇順三郎だった。3年前の選考では谷崎潤一郎が入っていたが程なく… https://t.co/uV2nVaE7fW2019-01-03 08:28:27
  • hirata_mituyosi
    13日の初場所初日を控え、ぶつかり稽古をしてきました。さすがは横綱、歯が立ちませんでした(◞‸◟) https://t.co/zq0tgi5fC02019-01-02 16:06:07
  • hirata_mituyosi
    謹賀新年 旧年中は格別のご高配を賜わり厚く御礼申し上げます 本年も引き続きご指導のほど宜しくお願い申し上げます 平成三十一年 元旦 平田みつよし拝 https://t.co/Vj54SNTu452019-01-01 01:45:21
  • hirata_mituyosi
    (続き) 理解を示す。また、「外相は(相手が)絶対に譲れないのか、とりあえず主張しているだけなのかを判断するのが仕事だ」という考察が含蓄深い。主語を入れ替えることで、色々に当てはめることができるのではないか。2018-12-31 07:15:13
  • hirata_mituyosi
    (続き) 無責任な議論が横行した。今日言われる小選挙区制の弊害は全て当時から分かっていることだった」と振り返る。一方で「政党政治を確立しないと、バラバラの政治家は一枚岩の官僚組織に分断される。官僚政治を打破するにはこれしかない」と… https://t.co/fdCaj18Ahb2018-12-31 07:14:49
  • hirata_mituyosi
    読書録。〔私の履歴書〕(高村正彦・著、日本経済新聞出版社)副総裁・外相・防衛相を歴任した著者が周辺事態法・平和安全法制・譲位特例法など、自身が取り纏めた重要法案について綴るほか、’94(平成6)年成立の政治改革関連法については「中… https://t.co/TgiR3VHHol2018-12-31 07:13:57
  • hirata_mituyosi
    蜜柑の鮮やかな黄色が冬の蒼天に映えています。党費のお願い、実家の手伝い、お餅つきにお伺いしております。お餅つきでは牛スジスープをご馳走になり、奥戸在住の橘家竹蔵師匠からは落語協会のカレンダーを頂戴しました。 https://t.co/EydHtwOz0T2018-12-30 13:11:00
  • hirata_mituyosi
    (続き)「韓国軍に対する抗議が手緩い」など理由は様々だが、こうしたお声を真摯に受け止めることが党勢拡大の第一歩であると考えています。写真は奥戸天祖神社。新年を迎える準備が整いつつあります。 https://t.co/sxAhHUqoAm2018-12-29 14:04:50
  • hirata_mituyosi
    自民党費のお願いに回っているが、亡くなられたり、転居された方々の他に、諸般の事情により退会を申し出る方もおられる。継続して負担して下さる方々の中にも、現政権に批判的な意見を述べられる方もおられる。「国会対応が不適切だったのではないか」「早く憲法改正に踏み切って欲しい」(続く)2018-12-29 14:04:18
  • hirata_mituyosi
    (続き)多くの日本人の戦争に関する知識は太平洋戦争、もしくはベトナム戦争くらいで更新が止まってしまっているように感じることが多いが、今朝の朝日新聞1面は有益な情報を提供している。 https://t.co/ddZog2ECtJ2018-12-28 12:44:57
  • hirata_mituyosi
    (続き)実戦投入され、正確な標的を狙った爆撃に用いられている。無人機がテロ組織に渡ることを危惧した米国が売却を渋る中、中国製が普及し、安価で使い勝手が良いと“好評”だという。(続く)2018-12-28 12:44:12
  • hirata_mituyosi
    2016年10月、米軍は103機の攻撃型無人機を飛ばす実験に成功した。無人機は人工知能が意思決定を行い、目標に向かって集団で編隊飛行する。その僅か半年後、中国軍は119機の無人機を飛ばし、米軍の記録を更新した。今では200機の飛行… https://t.co/XckqLsrCLe2018-12-28 12:43:24
  • hirata_mituyosi
    奥戸のあるお宅で、イチゴをご馳走になった。イチゴに砂糖がかかっているのが懐かしく、美味しく頂いた。昔はイチゴやグレープフルーツには砂糖、スイカには食塩をかけて食べたものです。 https://t.co/1jEKLHyFdx2018-12-26 16:20:25
  • hirata_mituyosi
    (続き) A氏は「こういう時のために慰安婦・徴用工・竹島の問題をきちんとしなければならない」など、規格外のコメントを連発してい、余りのレベルの高さに私はついていけなかった。2018-12-25 23:57:28
  • hirata_mituyosi
    (続き) 「だとしたら、軍隊の体をなしていない。世界に向かって韓国軍とは一緒に行動できないと知らせているようなものだ」と切り返したのが印象的だった。(続く)2018-12-25 23:56:56