平田みつよしの注目キーワード

平田みつよしのつぶやき

  • hirata_mituyosi
    (続き) また当時は欧米各国にも政体を変えようとする政治運動を規制する法律があったことは識者が指摘するところだ。現在の視座で過去を省みることも意義あることだが、歴史を考察し、そこから何らかの教訓を得るにはどういう経緯や背景が存したかについて多面的に理解することが重要だと考える。2018-08-24 23:10:21
  • hirata_mituyosi
    (続き) 22年テーゼ・27年テーゼ・32年テーゼが次々と日本に対して発せられ、「日本は封建国家」であり「天皇制打倒」「ブルジョア革命」「労働者の武装」などが求められていたことについては全く触れていなかった。19世紀に近代憲法を整備した国はアジアで日本以外に無い。(続く)2018-08-24 23:09:34
  • hirata_mituyosi
    (続き) 決して繰り返してはならない。ただ、同法の背景にはロシア革命による共産主義思想の拡大があった。番組では同法による検挙者数が昭和3(’28)年から8(’33)年にかけて急増したことを「日本が戦争へと向かっていく時代」と一面的… https://t.co/P7zAVq1r9m2018-08-24 23:08:28
  • hirata_mituyosi
    鑑賞録。NHK教育〔ETV特集 自由はこうして奪われた〜治安維持法〕かつて集会・結社の自由が否定された歴史があったことを認識することは重要である。また、後に同法が対象を拡大し、宗教や学問の自由をも脅かす結果を招いたことは反省する… https://t.co/WE16HebDS92018-08-24 23:07:18
  • hirata_mituyosi
    各町会の盆踊りも今週末が最後。いよいよ夏も終わりです。 https://t.co/0FYJE5h68j2018-08-24 22:17:51
  • hirata_mituyosi
    (続き)ものであり、侍従も「お立場上、今の状態を少しでも長くお続け頂きたい旨申し上げた」と引き取っていることが分かる。1面だけを読んだ読者が必ずしも正確でない印象を受けるのではないかと危惧するものである。2018-08-23 07:03:13
  • hirata_mituyosi
    朝刊各紙で昭和天皇の侍従だった故小林忍氏の日記が大きく報じられている。天皇が「細く長く生きても仕方がない」と言われたとされることを、東京新聞は1面で「天皇が弱音を漏らした」と書いている。しかし、6面の詳報をよく読むと、高齢に達せら… https://t.co/kLB723vsQ32018-08-23 07:02:44
  • hirata_mituyosi
    これは嬉しいニュースです! 頑張れ南葛SC (^_^) https://t.co/9glW6I7kps2018-08-23 06:52:03
  • hirata_mituyosi
    9月1日(土)開催の〔立石フェスタ〕をかつしかFMの人気番組『それいけ!葛飾いとこ』で告知して頂きました。筒井たかひさ区議会議長と、従兄弟でアーティストの筒井はじめさんによるトークバラエティです。月曜夜8時は78.9MHz、You… https://t.co/A1lQt88hRk2018-08-23 00:07:30
  • hirata_mituyosi
    葛飾区空家等対策協議会に出席。〔相続・不在者財産管理人選任申立てに係る方針〕が議決された他、協議や報告が行われました。 https://t.co/kf2MF3x5fL2018-08-22 15:26:12
  • hirata_mituyosi
    森永乳業東京工場にて奥戸工場会第47回定期総会・懇親会に出席させて頂きました。 https://t.co/SLHxUVtQJ22018-08-21 23:06:21
  • hirata_mituyosi
    朝から午後にかけて打ち合わせが続いていたので、昼食はカップ麺「らーめんバリ男」で。平井くん、お先に頂きました(^_^) https://t.co/jA9Km9Jx6e2018-08-21 17:02:13
  • hirata_mituyosi
    (続き)鈴木元総理の孫にあたる道子氏が出演。貴重な史料となった。ところで、元総理は慶應3(1868)年の生まれ。終戦時はまだ江戸時代の余韻が残っていたのだ。2018-08-20 07:20:15
  • hirata_mituyosi
    (続き)とか耳が遠いということを逆手に取って戦争継続派を上手く煙に巻いたことである。政治家にとって綺麗事やパフォーマンスよりも、時には腹芸や周到な根回しが重要であることを示唆している。番組では昭和天皇の養育掛を務めたたか夫人の肉声が紹介された他、(続く)2018-08-20 07:19:38
  • hirata_mituyosi
    鑑賞録。TX〔池上彰の戦争を考えるSP〕鈴木貫太郎元総理の特集。海軍大将・侍従長を経て2.26事件で命拾いし、総理就任時に77歳2ヶ月は今も最高齢記録。当時男の平均寿命が50歳だったことを考えればいかに異例だったか分かる。鈴木元総… https://t.co/LL1JZRSOsY2018-08-20 07:18:43
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    奥戸天祖神社にて、二丁目子ども会を中心に恒例の模擬店や体験型講座が行われました。 https://t.co/6JvfdXaS092018-08-19 22:16:20
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    (続き)立憲君主制を敷くことで欧米列強の植民地化をアジアで(ほぼ)唯一回避した功績については全く触れられていないのが残念である。2018-08-19 09:58:57
  • hirata_mituyosi
    (続き)東京新聞は今後、ナポレオンは許されざる侵略者だというキャンペーンでも張ってみたらどうだろうか。また、「大日本帝国憲法を国民に押し付けた」という考察は、現憲法を米国の押し付けだという言に対する皮肉なのだろうが、明治の先哲が近代憲法を整備し、(続く)2018-08-19 09:58:23
  • hirata_mituyosi
    今朝の東京新聞が1面トップで「明治150年賛美は危険」と題し、「戦争を繰り返してきた百年間が国を挙げて祝う歴史なのか」などと非難している。パリ不戦条約で戦争が一応否定されたのは昭和に入ってからである。それまでは国家は戦争に訴える権… https://t.co/MRieEPAtwr2018-08-19 09:57:45
  • hirata_mituyosi
    私は「家系ラーメン」よりも「海の家系ラーメン」の方が好きです。 https://t.co/mURgJzcY982018-08-17 06:37:49
  • hirata_mituyosi
    奥戸天祖神社の忠魂碑にて戦没者の御霊に哀悼の誠を捧げました。神社の管内からは151名の若者が出征し、17名が尊い犠牲になりました。国のために亡くなった先人に感謝と敬意を忘れず、恒久平和の実現に取り組んでいきたいと思います。 https://t.co/N8WBy1jGRA2018-08-16 06:44:29
  • hirata_mituyosi
    靖國神社に参拝しました。日本武道館では平成最後の全国戦没者追悼式が行われています。戦前生まれの天皇陛下が行幸される最後の終戦の日に合わせるように、九段には3年ぶりの青空が広がっています。 https://t.co/QxkcnEwb5w2018-08-15 12:10:01
  • hirata_mituyosi
    江東区営新砂運動場にて、南葛SCハワイ支部交流試合が開催。3年前の支部発足にハワイへお邪魔したのがつい昨日のことのようです。ハワイの人たちが「東京はハワイより暑い」とおっしゃっていました(^_^;) https://t.co/llwYVLjBjg2018-08-14 12:19:17
  • hirata_mituyosi
    上野駅で売っていた〔ゲゲゲの鬼太郎丼〕。目玉おやじをチクワの素揚げと練り梅で再現していました。有田焼の茶碗は食べ終わるとこの通り。愛用させて頂きます。 https://t.co/L4TO7U6Tyj2018-08-13 07:18:27
  • hirata_mituyosi
    (続き)そして次の機会に備えて力を蓄えるのが大切だ、ということを田中元総理は言いたかったのではないだろうか。干す・干さないは仮象であり、それにどう対処するかに政治家としての器が問われているように思う。2018-08-12 06:16:34
  • hirata_mituyosi
    (続き) 後に総理に登りつめた大物でも干された時期はあった。石破氏が師事した田中角栄元総理は「末ついに海となるべき山水もしばし木の葉の下くぐるなり」と好んで揮毫したという。行動には責任が伴い、まして政治家ならばその責めは進んで負う。(続く)2018-08-12 06:16:02
  • hirata_mituyosi
    発売中の文藝春秋9月号の特集〔安倍総理よ、命を懸けて私は闘う〕で石破茂元防衛相は「私が知っている自民党は(中略)『干す』などという発想をする政党ではなかった」と述べている。しかし、自民党の歴史を振り返れば、池田内閣に於ける福田赳夫… https://t.co/tsr01Zu1mz2018-08-12 06:15:16
  • hirata_mituyosi
    (続き)それを嫌とは言えない」といった洞察は示唆に富み、平和を享受しながら今を生きる我々にとってある種の問題提起でもあると感じた。ところで、学徒出陣を語る上では『あすへの祈念』という杉本苑子氏の論考(講談社文芸文庫等に収録)が欠か… https://t.co/PRdYw0XmON2018-08-11 01:57:14
  • hirata_mituyosi
    (続き)いうことを、皆身に沁みていましたので、自己犠牲をするということが日本の若者としての義務だと考えました」、京大出身・岩井忠熊氏(95歳)の「死にたい奴なんていないよね。(しかし)老人とか女性とか子供とかね、そういう人のために… https://t.co/GrKy2OmoLS2018-08-11 01:56:17
  • hirata_mituyosi
    (続き)「あの時は死ぬってことは今あなた(記者)が考えるほど深刻じゃなかったです」、慶大出身・柳井和臣氏(96歳)の「ノーブレスオブリージュというものがあって、率先して行くんだと。(良い)待遇を受けた者はね」、早大出身・江名武彦氏… https://t.co/a0Q4pRE6DC2018-08-11 01:55:15