平田みつよしの注目キーワード

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平田みつよしのつぶやき

  • hirata_mituyosi
    (続き)歴史的意味や時間の連続性の問題についてもよく考えていないことが察知された」と書いた。三島の考察は半世紀前の学生に留まらず、令和に生きる我々にも問いかけられている。 https://t.co/T1sLfEk0Dk2019-05-13 06:16:05
  • hirata_mituyosi
    (続き)媒体を通じてしかこれを評価し得ていないことも明らかである。彼らはその根本について少しも疑ってみようともせず、またマスコミニュケーションに耐えながら存続している天皇というものが、何ゆえこのような新しいマスコミニュケーションと… https://t.co/VpULPI9Kpb2019-05-13 06:15:35
  • hirata_mituyosi
    (続き)を持ち、二重構造を持って存在している。その現実の天皇お一人お一人のパーソナリティとは関係が無いのだというところが私の核心」と壇上で述べ、後日討論を振り返り「彼ら(東大全共闘)は目に見える天皇像があまりにも週刊誌に毒され、マ… https://t.co/ZMEcaruebU2019-05-13 06:14:55
  • hirata_mituyosi
    (続き)不道徳の限りを尽くされている天皇もある訳だ」「今の天皇は一部の人が考えるように非常に立派な方だ、今どき珍しい素直な立派な方(略)、それは小泉信三とかオールドリベラリストたちの天皇観です。私の天皇観というのは、(略)統治的天… https://t.co/dHy9QNsb402019-05-13 06:13:43
  • hirata_mituyosi
    (続き)それがずっと教育勅語まで糸を引いている訳ですな。私は教育勅語に於けるあの徳目を一番とにかく裏切っているのは古事記に於ける天皇だと思うのですよ。『父母に孝に兄弟に友に』と書いてあるけれども、古事記の天皇というのは兄弟が平気で… https://t.co/vs2QuSQReT2019-05-13 06:13:02
  • hirata_mituyosi
    今日、’19(令和元)年5月13日は三島由紀夫が駒場キャンパス900番教室で東大全共闘と公開討論を行なった日から50年目に当たる。三島は天皇について「仁徳天皇から儒教的天皇像というものが確立されちゃった訳です。そして『民の竃は賑わ… https://t.co/pMBq7fXPrD2019-05-13 06:11:43
  • hirata_mituyosi
    奥戸地区センターにて、柳家緑太師匠が地域の皆さんに落語を披露されました。〔薬罐〕〔垂乳根〕の古典2席。キレの良い口跡でした。 https://t.co/G35uFL7YEJ2019-05-12 16:36:35
  • hirata_mituyosi
    今日はバスお見送りからスタートです。 https://t.co/K8T2kPYRJz2019-05-11 07:47:57
  • hirata_mituyosi
    葛飾の川をきれいにする会定期総会に出席しております。 https://t.co/6lx4E2ta5d2019-05-10 19:37:17
  • hirata_mituyosi
    二階俊博幹事長が会長を務める志帥会の講演会・パーティーが開催。ノーベル生理学・医学賞を受けられた大村智先生のご講演の後、パーティーでは安倍総理、加藤総務会長、岸田政調会長を始め多くのご来賓が花を添えられました。 https://t.co/1CodjzjzXp2019-05-09 22:12:09
  • hirata_mituyosi
    奥戸2丁目、奥戸街道沿いの〔メンヤ シモヤマ〕。昨年末のオープンですが、遅まきながらお邪魔しました。そば(醤油)はチキンベースの深みがあるスープに、腰の強いストレート麺が相俟ってとても美味しかったです^_^ https://t.co/DoVv5Uu5bn2019-05-08 23:01:31
  • hirata_mituyosi
    葛飾区議会本会議場に国旗・区旗が掲揚されました。長年の課題でしたが、令和改元に合わせて実現できたことを歓びたいと思います。美しい日の丸を仰ぎながら、実りの多い議会としたいと思います。 https://t.co/s8wKyWS93W2019-05-07 12:52:28
  • hirata_mituyosi
    (続き)3選に意欲を示しているそうだが、どうなることか。“迷わず行けよ、行けば分かるさ”か。2019-05-06 08:54:33
  • hirata_mituyosi
    (続き)だとか、『ライオン欲しい』って言ったらある日送ってきたんだよ。臭えしさ。で、しょうがないから風呂場へ連れてってね、シャンプーかけたら『ウォーッ』って言うからカーン!とブン殴って」などというエピソードに事欠かない猪木氏。今夏… https://t.co/UWPA4HsvwV2019-05-06 08:54:09
  • hirata_mituyosi
    (続き)’80(昭和55)年9月25日のスタンハンセン戦はラリアットの相打ちが懐かしい。’95(平成7)年4月29日平壌に於けるリックフレアー戦は力道山へのオマージュで、猪木がフレアーを攻める度に会場が沸く様子は戦後プロレスの原点… https://t.co/Gx6mDC8pJt2019-05-06 08:53:21
  • hirata_mituyosi
    (続き)いけないという時代だった。まさかあんな悪役になるなんて本人も思ってもみなかったんじゃないの。シンが来ると(視聴率が)20%超えて30近い。TVドラマみたいなもので、来週はどうなるんだろうみたいな。それが上手く回ってた」格闘… https://t.co/xBklYSyYOz2019-05-06 08:52:20
  • hirata_mituyosi
    (続き)49歳と57歳のベテランに挑んだ名勝負。若い頃とは異なり、テーズ&ゴッチの方に感情移入して手に汗を握ってしまうのは私が歳をとったからだろう。「テーズさんは天才。ゴッチさんは努力型」と振り返る。’74(昭和49)年6月26日… https://t.co/8DnKbK2YYQ2019-05-06 08:51:17
  • hirata_mituyosi
    鑑賞録。テレ朝ch〔ワールドプロレスリング 俺の激闘ベスト5〕昔の話を実はあまりしたがらないアントニオ猪木氏がゲスト。司会が蝶野氏というのがはまったのか、本番組では貴重な話を色々と披露してくれている。’73(昭和48)年10月14… https://t.co/DJpKxJkQEk2019-05-06 08:50:28
  • hirata_mituyosi
    (続き)5人の作家と交流があり、彼らについて論じることができるのは著者以外にいない。本書は今年2月の著者の逝去を受けて緊急出版された新潮文庫の新刊だが、奥付に「令和元年五月一日」とあるのを読み、時代が変わったことを改めて、というよ… https://t.co/Ebnjr8vjaS2019-05-05 08:49:29
  • hirata_mituyosi
    (続き)考察する。本書では他にも谷崎潤一郎・川端康成・安部公房・司馬遼太郎について取り上げてい、「安部公房は、伝統的な日本文学の中であなたの創作上の助けになったのはどんな作品かと問われて“皆無”と答えたことがある。(略)三島なら“… https://t.co/y8qASupFR52019-05-05 08:48:56
  • hirata_mituyosi
    (続き)在位していた天皇、裕仁に向けられたものではない。(略)三島の説をより正確に語れば、天皇は神の資格において、人間の姿をした日本の伝統そのものであり、日本民族の経験が保管された唯一無二の宝庫であるということだ。天皇を守ることは… https://t.co/oijS3SO3Pr2019-05-05 08:48:09
  • hirata_mituyosi
    読書録。〔思い出の作家たち〕(ドナルドキーン・著、新潮文庫)三島由紀夫について「この世に存在したすべての日本人のうち、(略)おそらく世界で最も有名な日本人」とした上で「三島の天皇崇拝は、彼の思想の中で最も議論の余地のある側面だろう… https://t.co/gNL54XeHWl2019-05-05 08:47:06
  • hirata_mituyosi
    (続き)ある意味では首尾一貫していると言えなくもない。2019-05-02 21:27:34
  • hirata_mituyosi
    (続き)ファナティックだったのかといえば、遺書や生還者の証言を辿れば、若者の多くは家族や故郷の為に死んだのであり、守るべきものの象徴として天皇万歳を叫んだということが分かる。かつて元都知事は三島由紀夫との対談で三種の神器を否定し、「日本に共和制はあり得ないか」と述べた。(続く)2019-05-02 21:27:15
  • hirata_mituyosi
    (続き)いかにも粗雑な考察ではないか。fanaticとはかつてチャーチルが定義したように「考えを変えず、かつ主題を変えない」一種の熱狂だとすれば、敗戦を境に日本人の多くは直ぐに熱狂から醒め、かつての天皇観という主題など無かったかの… https://t.co/VX1rF9SpVD2019-05-02 21:26:40
  • hirata_mituyosi
    今朝の産経新聞1面で元東京都知事が「昭和という波乱に満ちた長い時代の本質、昭和天皇という現人神と称されたファナティックな天皇観を核にしたある意味で狂気に満ちた時代だった」「過剰なファナティシズムは戦争で倒れて死ぬ兵士に末期の言葉と… https://t.co/u1bpajg8ty2019-05-02 21:25:55
  • hirata_mituyosi
    (続き)世界平和の確立に協力貢献するという積極的理想はかえって放棄せられるのではないか」と述べ、日本国憲法の前文に謳われた積極的平和主義の発揚を主張している。2019-05-02 21:24:46
  • hirata_mituyosi
    (続き)なく、ソ連・中共なども含めた全面講和を唱え、昭和天皇の退位を求めた南原繁は集団的自衛権について「日本は永久にただ他国の善意と信義に信頼して生き延びんとするむしろ東洋的諦念主義に陥るおそれはないか。進んで人類の自由と正義を擁護するがために互に血と汗の犠牲を払って(続く)2019-05-02 21:24:20
  • hirata_mituyosi
    (続き)わたって憲法改正を経験し、イタリアに至ってはつい近年、改憲の国民投票が原因で政権が交代した...などのダイナミズムについては一言も触れていない。それでいて、集団的自衛権の一部行使容認についてはまたぞろ代わり映えしない批判を… https://t.co/gmQrtfgD2v2019-05-02 21:23:42
  • hirata_mituyosi
    (続き)「人間の尊厳は不可侵」「国際法の一般原則は法律に優先」、イタリア憲法の「勤労に基礎を置く」「人間の不可侵」であり、これらは日本国憲法にも共通するものであって、ドイツとイタリアが独自の“反省”に立脚して特に定めたものとは言い… https://t.co/LugCpbs7n02019-05-02 21:23:05