アメリカの検索結果

検索結果を絞り込む

政党:
年齢:
性別:
所属カテゴリ:
地域:

検索結果

  • MasuzoeYoichi
    トルコで拘束されていた米国のブランソン牧師が釈放され、13日にアメリカに帰国した。福音派の牧師だけに、中間選挙に向けてトランプ大統領には大きなプラス。トルコも経済制裁で不況に悩んでいたので、対米関係修復を歓迎。サウジのジャーナリスト殺害疑惑もあり、今後のトルコの対応に注目したい。2018-10-14 19:53:30 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカは、対日貿易交渉で「為替条項」を要求する方針。為替介入によって自国通貨安に誘導することを禁じようとするものである。カナダ、メキシコとのUSMCA(旧NAFTA)でも導入。過剰な介入は問題だが、一定の為替政策、金融政策は各国… https://t.co/G2smg7urzI2018-10-14 09:34:00 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    バリ島でG20が開幕。世界経済の先行き不安に対し、主要国の協調が不可欠である。しかし、トランプ大統領はアメリカ第一主義の旗を振り続けており、中国も通商で報復措置を展開している。1975年のサミット以降、日米欧協調体制で世界が前進し… https://t.co/agG3RnEgO92018-10-11 22:29:57 by 舛添要一
  • inosenaoki
    RT @inose_mikado: GHQが林野庁に独立採算制を導入させたのは、林野行政が不明朗で天皇を利用する勢力の権力的・財政的な基盤となっていたこと、アメリカの連邦政府においても特別会計となっていたこと、などからであった。問題はその後にある。【新篇日本国の研究】2018-10-10 23:57:13 by 猪瀬直樹/inosenaoki
  • hatoyamayukio
    AIIBの金立群総裁は日本がAIIBにすぐに参加するかは別として、日本が関心を強めていることで日中関係が経済的に良好になると期待を寄せていた。またトランプ大統領は中国に経済的な制裁を加えているが、結局はその制裁はアメリカに跳ね返っ… https://t.co/vJ2e48W3Wc2018-10-10 22:39:10 by 鳩山由紀夫
  • MasuzoeYoichi
    アメリカのヘイリー国連大使が年内で辞任。これまでティラーソン国務長官など、10人以上の政府高官が辞任している。理由は様々だが、極めて異常というほかはない。世界一の大国であるので、影響は国際的にも大きい。アメリカの反知性主義が拡大し… https://t.co/sODqiflpwP2018-10-10 07:19:05 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ノーベル経済学賞、アメリカのウィリアム・ノードハウス教授とポール・ローマー教授に決定。マクロ経済分析に気候変動や技術革新を組み入れたことが受賞理由。IPCC報告書と並んで、地球温暖化に人々の関心を集める効果がある。パリ協定から離脱… https://t.co/P6K0meRWZW2018-10-08 21:31:57 by 舛添要一
  • inosenaoki
    RT @inose_mikado: 視えない相手をどうとらえるか。二つの方向があるだろう。ひとつは眼の代わりになるテレビカメラ、もうひとつは電波。日本とドイツは撮像の方向に向かい、アメリカとイギリスはレーダーに向かった。【欲望のメディア】2018-10-07 04:39:19 by 猪瀬直樹/inosenaoki
  • MasuzoeYoichi
    アメリカの9月の失業率が3.7%と48年9ヶ月ぶりの低水準。この数字がトランプ大統領の支持率をあげている。ヒトラーが政権掌握した1933年に600万人だったドイツの失業者が、3年後にはゼロになった。これがヒトラーの圧倒的な人気の秘… https://t.co/PCSmH6lbOr2018-10-06 22:38:05 by 舛添要一
  • maruyamakun
    RT @May_Roma: アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリアは言い方はソフトで一見親切だが、単刀直入じゃないしはっきりものをいわないから、実は他人の面倒見が良くない人が多い。徹底した個人主義なのだよな。ある意味すごく冷たい。日本は集団主義だから世話焼きで面倒見は良い。…2018-10-06 08:23:16 by 丸山 和也
  • MasuzoeYoichi
    今日のNYタイムズはトランプ大統領の脱税疑惑について報道しているが、彼は批判勢力を敵と断罪し、批判的な報道を「fake news 」と攻撃する。それはアメリカを分断させ、南北戦争の再来になりかねない。中間選挙で米国民に分断回避の… https://t.co/Ef1F8PplJs2018-10-04 22:46:22 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    脱税容疑報道、ポルノ女優の暴露本出版とトランプ大統領のスキャンダルが次々と出てきている。11月6日の中間選挙を前にして、トランプ賛成派と反対派の間で虚々実々の駆け引きが行われている。政治の常だから仕方がないが、アメリカのメディアは… https://t.co/v3HKlmp3gx2018-10-03 21:50:30 by 舛添要一
  • inosenaoki
    RT @satoruishido: 新潮社「波」にアメリカのベストセラー『民主主義の死に方―二極化する政治が招く独裁への道―』の書評を寄稿しました。この本は民主主義における規範の大切さに力点を置いたところが面白いという話をしています。政治において相手を「敵」扱いしたり、寛容さが…2018-10-02 23:17:01 by 猪瀬直樹/inosenaoki
  • MasuzoeYoichi
    癌治療薬オプジーボの価格が高いのは、莫大な開発費が理由だ。厚労大臣のとき、米製薬会社のトップがよく来て、高額の研究開発費を理由に日本の薬市場の自由化を求めたものだ。日本の保険診療・薬価は診療報酬で決まるが、世界の多くの国も公定価格だ。市場原理で決めているアメリカが例外である。2018-10-02 13:51:46 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    NAFTA(北米自由貿易協定)の再交渉で、アメリカとカナダが合意した。先のアメリカ・メキシコの合意とともに、3カ国の自由貿易枠組みが維持されることになった。NFATA改めUSMCA(米国・メキシコ・カナダ協定)となる。カナダは乳製… https://t.co/c8pFFpJMjW2018-10-02 09:08:53 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ホーフスタッターが説明するアメリカの反知性主義は、キリスト教の福音主義とともにビジネス社会がもたらしたものである。大雑把に考え、迅速に決断し、好機を素早く掴むが、これは慎重や精緻さや正確さと対立する。ビジネス出身のトランプ大統領そのものである。男は知的では駄目という伝統もある。2018-10-01 13:54:25 by 舛添要一
  • maruyamakun
    RT @nalluse: 平均年収(円) 1995年→2005年→2015年 アメリカ:460→546→658 ドイツ:251→522→587 韓国:77→219→385 ポーランド:53→137→312 フランス:226→533→568 日本:445→440→415 2…2018-10-01 10:54:53 by 丸山 和也
  • MasuzoeYoichi
    沖縄知事選で玉城デニー氏が勝ったことは、来年の参院選挙で野党協力に道を開く可能性がある。それは、自民党政権にとってはリスクである。参院選は政権選択選挙ではないが、アメリカの中間選挙と同様な意味を持つ。閣僚として「ねじれ国会」で苦労しただけに、私は参院選の重要性を指摘しておきたい。2018-09-30 22:29:13 by 舛添要一
  • maruyamakun
    アメリカ的ホリエモン事件になりつつあるイーロンマスク2018-09-29 10:36:48 by 丸山 和也
  • MasuzoeYoichi
    最高裁判事の候補に指名された保守派のカバナー判事、40年前の性的暴行事件疑惑の対象に。真実かどうかは不明だが、共和党と民主党の凄まじい権力闘争だ。中間選挙を前に、何でもありの権謀術数。これから11月まで何が起こるか分からないが、アメリカ政治の行方に世界が左右されるので注視したい。2018-09-28 23:32:20 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    国連安保理での議長・トランプ大統領の発言は、アメリカの威信と信用を著しく貶めるものである。中露のみならず、英仏もトランプ発言に賛同しなかった。不動産の取引(deal)と外交は異なるし、政治家はビジネスマンではない。日本は、ヨーロッパ諸国と連携してトランプの暴走を止めるべきである。2018-09-27 22:30:21 by 舛添要一
  • maruyamakun
    RT @May_Roma: 中国の富裕層が日本の幼稚園や小中学校に子供を留学させないことの意味はよく考えた方がいい。あの投資感覚の鋭い人々がしない。つまり価値がないということ。アメリカ、カナダ、イギリスには行くのに。2018-09-27 12:23:40 by 丸山 和也
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、国連総会演説でグローバリズムを拒否し、アメリカ第一主義を強調した。フランスのマクロン大統領など世界の指導者は、こぞってこのトランプ演説に懸念を示した。世界への責任を拒否するこの姿勢は、モンロー主義よりもたちが悪い。大国のアメリカに最早孤立は不可能だからである。2018-09-26 12:18:26 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    IPCCは、20年後に世界の平均気温が1.5℃上昇すると報告。感染症の増加や難民の発生が予想される。パリ協定の目標達成は難しいが、温室効果ガス削減に邁進するしかない。この点でも、アメリカ第一主義のトランプは地球温暖化に対する基本的… https://t.co/peq3LCmxbl2018-09-26 09:11:24 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカの反知性主義(ホーフスタッター)は、神の前の万人の平等を説くキリスト教信仰が背景にある。日本では、専門知識のない者がテレビで井戸端会議の如く政治経済をコメントしたり、今月の『新潮45』のように低劣な雑文が掲載されたりする。… https://t.co/j7odd3vgCO2018-09-25 11:06:47 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカは中国に第三弾の制裁関税。中国も報復。米中両国の消費者に大きな損害を与えるのみならず、世界中に悪影響を及ぼす。中間選挙を前にして、白人労働者がどこまでトランプ大統領を支持し続けるか。白人が少数派になる危機感も背景にある。米中覇権争いは続き、パックス・ジャポニカは幻に。2018-09-24 22:33:14 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    NYで、安倍首相とトランプ大統領が夕食会談。朝鮮半島非核化、拉致問題、通商問題などについて率直な意見交換。アメリカは、今日中国への制裁関税(2000億ドル分に10%)を発動、中国も報復措置。安倍首相は単に対日貿易措置のみならず、米… https://t.co/ffBRrB0n9h2018-09-24 12:06:32 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    WHOによれば、飲酒による健康被害に苦しんでいる成人は、世界で2億8300万人にのぼる(2016年)という。依存症は成人人口の2.6%、日本は1.1%で平均以下、アメリカは7.7%で多い。「酒は百薬の長」と言うし、適度に楽しむのは… https://t.co/e0byAa2yAI2018-09-23 13:33:26 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカの制裁で、11月からイラン産原油の輸入停止措置が発動される。最近、ガソリンの値段が上がっている。これ以上の価格上昇は困るが、中間選挙の国民の票を気にして、トランプ大統領も産油国に原油価格下げを要求。選挙で全てが決まるのが民主主義だが、トランプ政権は世界に混乱を招いている。2018-09-23 09:03:35 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    来週、安倍首相は国連総会に出席し、トランプ大統領とも会談する。北朝鮮問題もあるが、アメリカが仕掛ける貿易戦争について、自由貿易堅持の主張を展開すべきだ。日本も荒波を浴びるからだ。ロシアや中東についても言及して、世界一の大国としての責任を全うすべきことを説くべきである。2018-09-21 23:07:12 by 舛添要一