「アメリカ」に関する政治家のTwitterでの発言 | ツイー党

アメリカの検索結果

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  • MasuzoeYoichi
    スマホアプリ[Himalaya]、『舛添教授の政経の時間!』、今週は、中東の様々な問題を解説します。イランとの核合意からアメリカが脱退し、制裁を課し、緊張が高まっています。世界中の企業も困っています。アメリカの中東政策を分析します… https://t.co/MGVPjJCsQA2018-08-19 06:55:19 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    米バーモント州の民主党知事予備選でトランスジェンダーの候補が選ばれた。ドイツでは、出生届けに「第三の性」を選択できるようになる。民主主義の祖国アメリカ、ナチス優生思想の否定の上に戦後復興を遂げたドイツ、日本にはこの両国のような歴史との緊張感がない。歴史を学ばない国民は滅びる。2018-08-16 23:22:22 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    高齢社会の社会福祉財源をどう賄うか。低福祉なら低負担、高福祉なら高負担である。アメリカ、スウェーデン、江戸の日本を比較する。「20世紀文明論(9)」をブログにアップした。https://t.co/qvlki1H2ya2018-08-16 22:06:32 by 舛添要一
  • inosenaoki
    RT @nakanoi_miaki: 「太平洋戦争の前に机上シミュレーションをしたら、何度繰り返しても日本はアメリカに勝てない」という話が出てくるのは猪瀬直樹氏の『昭和16年夏の敗戦』だったか。https://t.co/6AbW7zFT142018-08-15 02:02:51 by 猪瀬直樹/inosenaoki
  • MasuzoeYoichi
    対米関係の悪化からトルコの通貨急落、またFRBの利上げでアルゼンチン、インド、ブラジル、メキシコなどで通貨安。対策として、アルゼンチンは金利を45%に。この動きを見ていると、パックス・アメリカーナは盤石のようにも見える。通貨は国力の反映だ。今後の問題は中国の元の国際化である。2018-08-14 23:01:05 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    共和党の牙城、ラストベルトのオハイオ州の下院補欠選挙で、50.2%対49.3%と共和党候補が薄氷の勝利(未確定)。トランプ政権への批判が高まっていることの証左だ。これは前哨戦だが、11月6日の中間選挙の結果はアメリカのみならず、世… https://t.co/oM7NTkTj892018-08-09 11:04:47 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    スマホアプリ[Himalaya]、『舛添教授の政経の時間!』、トランプ大統領は、アメリカ第一主義で保護貿易に走り、世界の自由貿易を危うくしています。WTO体制までも問題にしています。これは世界の平和と繁栄に逆行します。以下で無料配… https://t.co/RhLvdVhObX2018-08-08 08:50:38 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    スマホアプリ[Himalaya]、『舛添教授の政経の時間!』、トランプ政権がアメリカ第一主義で保護貿易を進める中、日本とEUが経済協力協定(EPA)を締結しました。今週は、このEPAについて解説します。以下で無料配信中。https://t.co/KGQGeIlJ722018-08-05 07:13:14 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカとイランの緊張が高まっている。イランはペルシャ湾封鎖などに言及し、牽制をしている。原油価格の高騰など、トランプ大統領のイスラエル寄り中東政策、保護貿易などは誰の利益にもなっていない。このポピュリストの息の根を止めるには、中間選挙で敗北させるしかないが、容易なことではない。2018-08-04 23:08:28 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    特定の人間について「生産性がない」とレッテルを貼る政治家、この考え方はヒトラーの人種主義、優生思想につながっていく。アメリカ、ヨーロッパ、日本でこのような考え方が広まりつつある。民主主義は生き残れるのか。自民党の新人議員には、アウシュビッツなどの強制収容所を視察、研修させたい。2018-08-03 21:37:31 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    68年学園紛争、69年ウッドストックの世代に属する私は、ヒッピーなど自由な生き方を求める許容社会を海外で体験してきた。ところが、今はトランプのアメリカ、反移民の欧州のような非寛容社会である。少数派に対する最近の政治家の暴言を聞いて… https://t.co/70kB0Ltusa2018-08-03 20:08:12 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    世界中で猛暑。フランスの気象学者は、温暖化対策を講じないと、2050年にはフランスの気温は55℃まで上昇するという。パリ協定でも十分ではないというのに、それにすら反対するトランプ政権のアメリカ第一主義は、世界を破滅させる。 https://t.co/FPU3Zg6jtj2018-08-01 22:34:26 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    米情報機関の分析によると、北朝鮮が平壌近郊山陰洞の研究施設でICBM1~2発の製造を続けている兆候があるという。それが事実なら、金正恩は非核化に真剣に取り組んでいないことになる。アメリカも「完全かつ検証可能、不可逆的な非核化(CV… https://t.co/Fc1ZIGzAWA2018-07-31 21:26:02 by 舛添要一
  • hiramatsu_osaka
    RT @mas__yamazaki: 東京五輪の開催時期を真夏から秋へずらすという提言に対し「アメリカのテレビ局が認めないから」と言われて「なら仕方ない」と考えるのを止めてしまう人は、自分が既に「権威主義的思考」に囚われていると自覚すべきだろう。なぜアメリカのテレビ局の方が日本…2018-07-31 06:25:34 by 平松邦夫
  • MasuzoeYoichi
    スマホアプリ[Himalaya]、『舛添教授の政経の時間!』、今日も、国際的な比較をしながら、日本の大学のあり方を考えます。アメリカの大学を見ると、日本の大学にとって参考になる点が多々あります。文科省の補助金行政にも問題があります… https://t.co/29cGypqlfQ2018-07-30 07:28:55 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    朝鮮戦争に従軍した米兵の遺骨がアメリカに返還された。金正恩としては、米国との対話のパイプをつなぎ、朝鮮戦争終結を模索する意味がある。しかし、他方では、非核化は引き延ばし、核開発は継続しているようだ。中間選挙という期限のあるトランプ大統領は、期限なき独裁者に牛耳られている。2018-07-27 22:39:35 by 舛添要一
  • inosenaoki
    RT @Newsweek_JAPAN: 日本の災害で早めの避難指示を妨げるもの……アメリカの「避難命令」には日本のような「上下関係」は存在しない(冷泉彰彦) https://t.co/YpTmoJHRqd #西日本豪雨災害  #避難指示 #災害 #アメリカ https://t.2018-07-26 00:35:45 by 猪瀬直樹/inosenaoki
  • MasuzoeYoichi
    国際公共財とは何か。アメリカは、今後もそれを世界に提供し続けるのか。トランプ政権のアメリカ第一主義は、それを拒否する姿勢のように見える。国際政治学講義の第72回目をブログにアップした。https://t.co/PTur1wUsEu2018-07-25 18:49:41 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    経済でも安全保障でも、主要国間の政策協調は不可欠である。しかし、国際公共財の議論などとは無縁なトランプは、中間選挙を前に、貿易でも防衛でもアメリカ第一主義を推進している。国際政治学講義の第71回目をブログにアップした。https://t.co/8zlSlS9vgU2018-07-24 15:52:39 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    今日閉幕したG20財務相・中央銀行総裁会議を見ても、主要国間の政策協調が不可欠である。残念ながら、トランプ政権のアメリカは、覇権国自らがその協調を乱している。国際政治学講義の第70回目をブログにアップした。https://t.co/Y2bxYZyJ1L2018-07-23 16:53:40 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    G20が、先ほど閉幕した。トランプ政権が仕掛けた貿易戦争が大きなテーマになり、貿易摩擦の緩和に向け対話と行動の強化をうたった。またアメリカの利上げで、新興国の通貨が軒並み下落している。人民元については、中国当局が人為的に誘導してい… https://t.co/SIP4jJ4hIN2018-07-23 10:57:54 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    世界経済や国際金融の分野で相互依存関係が進化している今日、主要国間で政策協調をすることが不可欠になっている。トランプ政権のアメリカ第一主義による非協調的行動は、世界を混乱させている。国際政治学講義の第69回目をブログにアップした。https://t.co/8Q9eXkdTws2018-07-22 22:18:28 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    先のヘルシンキでの米露首脳会談は、歴史的失敗であったが、トランプ大統領は、今秋にプーチン大統領をアメリカに招待するという。これには、批判の声が高まっている。ヒトラーに譲歩した「ミュンヘンの宥和」(1938年)の再現という悪夢は御免被りたいというのが、歴史を知る者の懸念である。2018-07-21 16:55:07 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、NATO加盟国であるモンテネグロが攻撃されても、第三次大戦になるのでアメリカは支援に駆けつけないと発言。これは集団安全保障の何たるか理解していないことを意味する。第一次大戦発端のセルビアが念頭にあったのかもしれないが、その歴史に対する無知には呆れかえる。2018-07-20 10:07:32 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、ロシアの選挙介入を一転して認めたが、北朝鮮の非核化交渉についても「急いでない」と発言。中間選挙を前に、外交での実績作りに余念がないが、これでは米朝首脳会談も米露首脳会談も失敗だったことになる。アメリカ国民は、とんでもない人物を指導者に選んだものだ。2018-07-18 20:45:27 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    パックス・アメリカーナの次に来る国際秩序はどのようなものであろうか。30年前に議論されたパックス・ジャポニカは、いまや見る影もなくなっている。国際政治学講義の第68回目をブログにアップした。https://t.co/LfdnCQU9Np2018-07-18 15:49:34 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、「ロシア疑惑」について、アメリカの情報機関の調査を信じず、プーチン大統領よりの姿勢を示したことが批判され、発言を撤回。事務方との準備もせずに、場当たり的な言動を繰り返すトランプ大統領が、少しは反省してくれるとよいのだが。このままでは、世界中がさらに混乱する。2018-07-18 10:13:49 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    日本・EUの間でEPA(経済連携協定)が締結された。世界のGDPの3割を占める自由貿易圏だ。ワインやチーズが安く買えるようになる。消費者にとっては福音だ。アメリカの保護主義に対抗するためにも、日欧のこの連携を高く評価したい。日米欧… https://t.co/L6l3uSEc3s2018-07-17 23:36:43 by 舛添要一
  • inosenaoki
    RT @SatoruO: アメリカ入国時の税関取り締まりが厳しくなっているそうです。知らずに肉類を含むカップラーメンやカレーレトルト等を持ち込み、大変なことになる日本人が出ているようです。食品没収だけでなく、高額罰金/違反者リストに入ってしまうことも。渡米予定者は要注意。詳細は…2018-07-17 23:02:47 by 猪瀬直樹/inosenaoki
  • MasuzoeYoichi
    間もなくヘルシンキで米露首脳会談。クリミア、シリア、核削減など課題は山積。NATO首脳会議、英米首脳会談に次ぐ重要会談。アメリカでは「ロシア疑惑」で12人のGRU要員が起訴された。トランプ大統領は慎重にプーチン大統領に相対しないと… https://t.co/PJWn4tGjzr2018-07-16 19:26:48 by 舛添要一