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  • MasuzoeYoichi
    ポーランドで開かれていたCOP24が閉幕へ。相変わらず、規制強化を求める先進国とそれに反対する発展途上国の対立。世界最大のCO2排出国は中国だが、途上国だとして緩やかな規制を追求。ここでも、離脱したアメリカ(離脱は2020年)と中… https://t.co/cVjhYIlIAo2018-12-15 14:49:51 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ファーウェイやZTEに対するアメリカの攻撃は、主として安全保障上の懸念からだというが、実際はどうなのだろうか。19世紀は鉄鋼の生産量が国力の指標となったが、20世紀は半導体。情報通信技術、コンピューターが先端兵器の命である。しかし… https://t.co/gE6KT9jgPf2018-12-14 08:48:30 by 舛添要一
  • inosenaoki
    RT @OHMAGATSUHI: #武装民警 アイデアだけ先に宣言(アイデアに著作権はないけどね)。猪瀬直樹の『民警』という本の冒頭部分に、民間警備会社から選抜された要員がアメリカのPMCブラックウォーターへ送り込まれて、銃砲等の取扱訓練を受けるシーンがある。※電子書籍でお安く…2018-12-13 16:02:51 by 猪瀬直樹/inosenaoki
  • MasuzoeYoichi
    中国はカナダの元外交官を拘束、ファーウェイCFO逮捕への対抗措置だ。アメリカが関税を課せば、報復関税を課す。「目には目を歯には歯を」を実行できる軍事力、経済力、金融力を備えたとの自己認識からくる自信だ。政治的に上手く着地点を見いだ… https://t.co/ulKtPud0GZ2018-12-12 20:51:35 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ファーウェイとZTEが、アメリカ政府の攻撃の的になっている。米中貿易摩擦が激化する中で、先端技術をめぐる「戦争」が起こっている。1980年代の日米摩擦を思い出すが、産業用ロボットでアメリカを凌駕した日本をアメリカは警戒し、結局は、… https://t.co/9chREGezVu2018-12-10 07:17:07 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    今日、12月9日(日)1330~1500、「そこまで言って委員会」(読売TV)に出演します。フランス、ロシア、中国、アメリカなど、国際政治の解説をします。残念ながら、内容が過激なため東京では放映されませんが、明日以降は、以下のネッ… https://t.co/JyCryoLxrE2018-12-09 10:57:23 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカの要請でカナダ政府が華為(ファーウェイ)の孟晩舟CFOを逮捕したが、世界の覇権をめぐる米中戦である。最新鋭の通信技術分野で、中国の追い上げはもの凄い。第一次大戦後の鉄鋼生産量を見ると、ドイツが伸びてイギリスを引き離していき… https://t.co/DsN32MI8Vg2018-12-08 18:03:54 by 舛添要一
  • inosenaoki
    RT @s_nonfiction: 電子著作集 全16巻完結! 第16巻Kindle版→猪瀬直樹電子著作集「日本の近代」第16巻 ジミーの誕生日 アメリカが天皇明仁に刻んだ「死の暗号」 猪瀬直樹 https://t.co/Lz7IXIsoEs 特設サイト→https://t2018-12-08 17:25:39 by 猪瀬直樹/inosenaoki
  • MasuzoeYoichi
    米中貿易摩擦、アルゼンチンでの首脳会談で、とりあえず90日間の休戦を決めた。それは、アメリカ第一主義の保護貿易主義がアメリカにもマイナスになっているという認識が広まりつつあるからではないか。米企業とて利益の最大化が目的だ。経済合理… https://t.co/qIdx3ndTOj2018-12-03 18:07:33 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    今日からポーランドでCOP24が開催。アメリカはパリ協定から離脱して、地球温暖化対策にブレーキをかけている。関東では12月なって、やっと黄(紅)葉という具合で、季節感がなくなりつつある。トランプのアメリカ第一主義が経済のみならず環… https://t.co/SvsuLU35wE2018-12-03 16:49:25 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    日露間で平和条約・北方領土交渉が本格化。ハードルの第一はアメリカで返還される歯舞・色丹に米軍基地を置かないことを確約してくれるか、安倍首相とトランプ大統領の駆け引きだ。第二は日露双方の国民世論である。日本は四島一括返還の変更、ロシアは戦争で奪った領土の返還で、説得は容易ではない。2018-12-03 09:40:33 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    今日の米中間の貿易摩擦や軍拡競争を見れば、中国こそが覇権国アメリカに対する挑戦国と考えられても不思議ではない。しかし、次の時代に世界をリードするのは、この2カ国ではない可能性もある。ブログにコメントをアップした。https://t.co/d3XHiOYDZt2018-12-02 21:43:44 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ブッシュ(父)元米大統領が死去した。国際政治学が専門の私にとっては、米ソ冷戦の終結、湾岸戦争などがとくに記憶に残る。様々な批判もあったが、少なくとも今のトランプ大統領のような非常識なトップではなかった。古き良きアメリカの伝統が失わ… https://t.co/lITvAiB0v92018-12-02 00:02:57 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    『みのもんたのよるバズ 』、無事終了。今回のゴーン逮捕劇、日仏の文化の違いを感じます。そして、フランスの特殊性にも要注意です。フランスはアメリカとは全く違います。国家主導、社会主義的である点で、むしろ中国に似ています。官尊民卑、ずる賢い。安倍首相も世耕大臣も人がよすぎます。2018-12-01 23:30:22 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    散歩に行くと、銀杏並木に目を奪われます。明日はもう師走、我が家では、まだピーマンやオクラなど夏野菜を収穫しています。まさに地球温暖化です。パリ協定から離脱したトランプ、しかし、アメリカでも温暖化と戦っている州や都市があります。連邦… https://t.co/bv1bZ6eCih2018-11-30 22:52:59 by 舛添要一
  • inosenaoki
    RT @Aoyama_book: 【週間総合ランキング 11月18日~24日】 1位 植本一子さん『フェルメール』 2位 リン・ディンさん 小澤身和子さん 訳『アメリカ死にかけ物語』 3位 西野亮廣さん『新世界』 4位 箕輪厚介さん『死ぬこと以外かすり傷』 5位 落合陽一さん…2018-11-28 14:06:41 by 猪瀬直樹/inosenaoki
  • inosenaoki
    RT @muto_keiji: 作家の猪瀬直樹さんとご一緒させて頂いた。80年代にアメリカまでシャープ兄弟の取材に行ったなど貴重なお話を伺うなど色んな話をさせて頂きプロレスラブを感じる方だった。 https://t.co/TgfaIxCHzn2018-11-26 15:44:07 by 猪瀬直樹/inosenaoki
  • MasuzoeYoichi
    ウォールストリート・ジャーナル紙によると、アメリカは同盟国に対して、中国のファーウェイ(華為)の通信機器を使わないように要請するという。私のスマホもファーウェイ製であるが、これは対象になるのか。2018-11-23 15:53:00 by 舛添要一
  • abe_tomoko
    技能実習制度は国際的にも恥ずかしい。こんな人権侵害が公然と行われる日本は、尊敬どころか嫌われ、恨みすら買う。アジアの国々への技術移転という名目は崩れ、日本は選ばれない国になる。アメリカからは奴隷労働と指摘された日本の実習生制度の闇を徹底的に炙り出すと共に、一人一人の権利回復が必要2018-11-22 06:24:29 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • MasuzoeYoichi
    アメリカと韓国では、政府高官人事に議会のヒアリングが義務づけられている。それは、大統領が無能なお友達を任命するのを阻止するためだ。その点、日本も大きな顔はできないが、トランプも文在寅も、前政権の結んだ国際条約を弊履の如く捨てるポピュリストである。大統領制・政権交代の問題点だ。2018-11-21 23:46:06 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    今回のゴーン逮捕劇を理解するには、「フランスは社会主義国である」という認識が必要。留学先のパリ大学やENAの関係でフランスの政治家にも友人が多い。マクロンは社会党のオランド政権の経産大臣で、ルノーに日産を統合させ、支配しようとした張本人である。企業が自由競争するアメリカとは違う。2018-11-21 11:37:08 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    役員の巨額報酬が当然のアメリカと違って、フランスは社会主義的な国である。ゴーン会長の高額な報酬を厳しく批判してきたのは仏政府である。逮捕容疑の役員報酬過少記載は、マクロン政権の批判から逃れるためでもあったのではないか。パリから見ると、日本人にあまり知られていないことがよく分かる。2018-11-20 23:06:07 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ゴーン会長逮捕の関連で、経営者の報酬が問題となっている。株主を含め、それぞれの会社が決めればよいことだが、社会風土というものもある。経営者と社員との格差が少ないのをよしとする日本と、業績に応じて高額でよいとするアメリカ。日本でも高額化傾向だが、妬み・いじめの空気がブレーキ役だ。2018-11-20 10:46:19 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    APEC、米中対立で初めて首脳宣言がまとならないまま事態に。中国が、今のパックス・アメリカーナに代わって、パックス・シニカを確立しようとする動きが背景にある。米中対立、米露対立の中で、日米欧の連携が困難になりつつある。トランプ、B… https://t.co/HIPigFlUx72018-11-18 19:27:29 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    パプアニューギニアでAPEC開催。中国の習近平首席は一足先に現地入りし、南太平洋地域への影響力行使に意欲を示している。天然ガスなどの資源も念頭に、アメリカから世界の覇権を奪い取ることが最大の目的である。一帯一路の世界戦略を掲げて、… https://t.co/dvnudImlrU2018-11-17 15:59:22 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    国力を総合的に見れば、1位アメリカ、2位中国、3位インド、4位日本、5位ドイツ、6位ロシアといったところか。今の国際情勢を、4位の日本と6位のロシアが接近し、アメリカ、中国、ヨーロッパなどを牽制していると見ると、分かりやすいのかも… https://t.co/6DQGWbhhIT2018-11-16 21:21:26 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    日露間の北方領土・平和条約交渉の影の主役はアメリカである。アメリカは、返還された歯舞・色丹に米軍基地を置きたいだろうが、ロシアはそれを認めまい。結局は、アメリカがゴーサインを出さないかぎり、領土問題の進展はありえない。米露対立が深まっている中で、安倍首相は米国を説得できるのか。2018-11-16 16:53:53 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    東アジアサミットでも対立するアメリカと中国の間で、日本は今後どういうスタンスをとるのか?パックス・アメリカーナの下で日本に米軍基地があるが、もしパックス・シニカに移行したら中国軍基地に取って代わられるのか。いかなる同盟関係も永遠には続かない。100年後を今から考えることも大事だ。2018-11-15 22:12:53 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカのシンクタンクによると、北朝鮮に秘密のミサイル基地が13箇所あるという。北朝鮮がどこまで情報を開示するか、非核化の行方に楽観は禁物である。2018-11-13 12:07:07 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    マクロン仏大統領が、中露のみならずアメリカからも欧州を守るため、米国抜きの独自の欧州軍を編成する考えを示した 。これは仏の伝統的思想であるが、NATO加盟国の負担増を狙うトランプはこれに激怒。そのためか、悪天候でヘリが飛ばないとい… https://t.co/EmfQn0oXtL2018-11-11 22:52:27 by 舛添要一