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  • MasuzoeYoichi
    アメリカは移民が作った国である。不法移民の親と子を引き離すトランプ政権の政策が批判を浴びている。信教の自由を求めて新大陸に渡った建国の父祖たちは、今のアメリカをどうみているのだろうか。50年前の過度の「許容社会」も今の極端な「非寛容社会」も問題である。2018-06-20 22:19:11 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    国際協調に背を向けるトランプ政権が、今度は国連人権理事会から脱退した。「反イスラエル」組織というのが理由だ。昨年10月にはユネスコから脱退。TPP、パリ協定、イランとの核合意からも離脱。アメリカ第一主義は、結局は世界の平和と繁栄を… https://t.co/OBApjdSn7g2018-06-20 20:28:25 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカが中国に対して、2000億ドル(22兆円)相当の中国製品に追加関税。中国も報復関税を表明。まさに、米中の貿易戦争の様相だ。北朝鮮問題とともに、米中の覇権争いが激しくなっている。日本の立ち位置が難しい。2018-06-20 09:28:34 by 舛添要一
  • inosenaoki
    RT @inose_mikado: 視えない相手をどうとらえるか。二つの方向があるだろう。ひとつは眼の代わりになるテレビカメラ、もうひとつは電波。日本とドイツは撮像の方向に向かい、アメリカとイギリスはレーダーに向かった。(欲望のメディア)2018-06-17 21:22:14 by 猪瀬直樹/inosenaoki
  • MasuzoeYoichi
    アメリカが総額500億ドルの中国産品に対して25%の関税を課すことを決め、中国も同額のアメリカ産品に同率の報復関税を課すことを決めた。由々しき事態である。両国の多くの企業にとっては、恩恵よりも損害のほうが大きい。国際政治学講義の第… https://t.co/lwSaO9oMJg2018-06-16 23:35:05 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカが総額500億ドルの中国産品に対して25%の関税を課すことを決め、中国も同額のアメリカ産品に同率の報復関税を課すことを決めた。由々しき事態である。両国の多くの企業にとっては、恩恵よりも損害のほうが大きい。国際政治学講義の第… https://t.co/eVSnr6SnXg2018-06-16 23:24:45 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカが総額500億ドルの中国産品に対して25%の関税を課すことを決め、中国も同額のアメリカ産品に同率の報復関税を課すことを決めた。由々しき事態である。両国の多くの企業にとっては、恩恵よりも損害のほうが大きい。国際政治学講義の第… https://t.co/vp2aQpD0Rg2018-06-16 23:19:21 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    中国もアメリカに報復関税。双方で11兆円もの貿易産品が対象になる。この米中貿易戦争、恩恵を受ける者より被害者のほうが遙かに多い。中間選挙のことしか念頭にないトランプ政権が続く限り、世界は繁栄から遠のいていく。世界の平和と繁栄のためには、この”moron”を辞めさせるしかない。2018-06-16 21:44:52 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、中国の知的財産権侵害に対して、制裁のため25%の追加関税を課すことを決定。対象製品は年500億ドル相当になる。中国は報復関税を課す方針。知財をめぐる中国の貿易慣行は問題であるが、このアメリカの強硬策は米中貿易戦争… https://t.co/OaqGmgug1o2018-06-15 19:11:59 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は「アメリカ第一主義」を掲げ、ナショナリズム丸出しの保護貿易主義を強化しているが、主権国家以外のアクター、たとえば多国製企業の活動を見ると、ナショナリズムとは無縁の国境を越える動きをしている。国際政治学講義の第40回… https://t.co/9kdPw5A7dn2018-06-15 16:24:43 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    米国経済は好調で、FRBは政策金利を1.75~2.00%に引き上げた。この利上げで、資金がアメリカに流れ、アルゼンチン、トルコ、ブラジル、インドネシアなどの新興国では通貨安となり、通貨防衛のため利上げを迫られている。金融政策でも、… https://t.co/701vOh4wIx2018-06-15 15:02:25 by 舛添要一
  • inosenaoki
    RT @inose_mikado: 彼は偶像だった。子供のあこがれだった。ごく身近な人しか本当の姿を知らない。みな彼を恐れていた。 「リキ、どうしたんだ。アメリカにいたときの君は紳士だったじゃないか。君は日本の首相ぐらい偉いんだ。みな力道山を尊敬しているんだから」 そう忠告…2018-06-14 23:26:45 by 猪瀬直樹/inosenaoki
  • MasuzoeYoichi
    古谷さんとの対談、先ほど終わりました。日本で女性議員が少ないのは、選挙制度にも原因があります。衆議院は中選挙区制度に、参議院はアメリカ上院のように各県二人にすると、女性議員は増えると思います。 https://t.co/Si0M15ZsG02018-06-13 21:17:36 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    北朝鮮のGDPは約178億ドル、1人当たりGDPは665ドルである(2016年)。韓国は、それぞれ1兆4110億ドル、2万7534ドルである。北朝鮮は国民が飢える最貧国であるが、この国がアメリカと対等に首脳会談に臨むことができるの… https://t.co/i2pKPHy4DX2018-06-12 22:59:21 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    スマホアプリ[Himalaya]、『舛添教授の政経の時間!』、アメリカの通商政策で世界中が混乱しています。1980年代の日米貿易摩擦について回想しますと、自動車が大きな問題でした。貿易と防衛のリンケージがありました。以下で無料配信中。https://t.co/MKt9BbYMpA2018-06-12 06:16:47 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    スマホアプリ[Himalaya]、『舛添教授の政経の時間!』、アメリカが仕掛ける貿易戦争の実態はどうなのか。とくに対中貿易赤字が巨大で、この削減をトランプ大統領は求めています。以下で無料配信中。https://t.co/QoHmwa3lBs2018-06-11 06:23:23 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    韓国の文在寅大統領は、シンガポールに招かれず。アメリカの小間使いとしての役割を終えたら御用済み。米朝首脳会談の手柄を独り占めしたいトランプ大統領が彼を呼ぶはずがない。朝鮮戦争の休戦協定も署名したのは米中北朝鮮のみで韓国は入っていない。国際政治は理想主義のみで動いているのではない。2018-06-10 23:22:25 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    日米原子力協定で、原発使用済み燃料再処理によるプルトニウムの製造を日本のみが認められている。核兵器を作らず平和利用に徹するからだ。福島事故以来、原発再稼働もプルサーマルも核燃料サイクルも進まずプルトニウムが貯まる一方で、アメリカから削減要求。この観点の考慮も原発問題には必要だ。2018-06-10 15:44:55 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    スマホアプリ[Himalaya]、『舛添教授の政経の時間!』,今週はアメリカが仕掛ける貿易戦争について解説します。カナダでG7が終わりましたが、アメリカと他のメンバー国との対立が深まりました。トランプ大統領は米朝首脳会談のほうに夢… https://t.co/U3UkcbiCWX2018-06-10 07:57:41 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    拒否権を持つ安保理常任理事国によって国連が機能不全に陥るとき、G7(先進国サミット)は日本が他のメンバーと同等の権限を持つ点で十分に活用する価値がある。トランプのアメリカ第一主義のに対する歯止めは、G7での日欧カナダの連携しかない… https://t.co/Eccdd5ldKZ2018-06-08 22:01:17 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    6月12日の米朝首脳会談、今のところ金正恩のほうがトランプよりも優位な立場にあるような気がする。アメリカは、過去の過ちを繰り返しそうだ。開催することに意義あり、これがシンガポール会議のテーマだ。二国間ではなく多国、つまり6カ国協議の枠組みのほうがよい。2018-06-05 21:25:04 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    中東でイランとサウジアラビアの対立が深まっている。シーア派とスンニ派の宗派対立とともに、この地域の覇権競争でもある。レバノンのヒズボラ、イエメンのフーシなどをイランが肩入れしている。カタールにしてもそうだ。トランプの外交政策でアメリカが調停役を果たせないのも問題を悪化させている。2018-06-05 14:23:03 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカの保護貿易主義に対しては、日本とヨーロッパが連携して対抗する必要がある。G7蔵相・中央銀行総裁会議ではそうであった。これからこのような日欧の協力が重要なときに、イタリアやスペインで政情不安が起こり、EUの結束が乱れることは良くない。問題の背景は、世界的な格差の拡大である。2018-06-04 16:47:09 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    G7蔵相・中央銀行総裁会議でアメリカの保護貿易主義が批判された。当然である。「いずれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならない」という日本国憲法前文の一節をアメリカ第一主義のトランプに贈りたい。2018-06-02 22:08:51 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    米朝首脳会談、6月12日は初めの一歩という位置づけ。北朝鮮は、これから最大限の時間稼ぎをする。アメリカは非核化を一気に進めたいが、今回首脳会談を見切り発車することを決めたことは、段階的非核化を主張する北朝鮮に譲歩したものと判断されても仕方がない。トランプは功を急ぎすぎている。2018-06-02 13:42:04 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    米朝首脳会談、予定通りに12日に開催とトランプが表明。しかし、合意書の署名無し、経済支援は日中韓で、アメリカは支出しないという。会うだけの会談なら意味がないし、また北朝鮮に騙される可能性が出てきた。アメリカ第一主義、中間選挙優先の発想だ。2018-06-02 06:46:44 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカの保護関税に対して、EU 、メキシコ、カナダが報復関税を課す意向。自由貿易とは逆方向で、これが第二次大戦の一因となったことを忘れてはならない。トランプ政権は、世界の平和と繁栄の障害となる愚行を繰り返している。米国民が選挙で… https://t.co/ziGwACXJ3F2018-06-01 19:36:30 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカが、鉄鋼25%、アルミ10%の関税をEU,、カナダ、メキシコに今日から課す。中間選挙を念頭に置いたなりふり構わない措置である。次は自動車25%の関税だ。保護主義は、世界、そしてアメリカの首も絞めることになる。トランプの政策に、選挙第一主義の民主主義政治のアキレス腱を見る。2018-06-01 14:21:13 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカは、貿易不均衡是正のため、中国に対してさらなる関税を課すなど厳しい態度で臨むようだ。貿易のみならず、軍事でも、北朝鮮問題でも、米中の覇権争いが激化している。残念ながら、日本には、あまり出番がない。2018-05-30 08:40:38 by 舛添要一
  • hatoyamayukio
    ガルトゥング博士は日中韓に台湾と北朝鮮を入れた北東アジア共同体を目指せと述べられた。それにASEANを加えたら東アジア共同体になると。ロシアとモンゴルを入れるべきとも。北朝鮮問題はむしろアメリカ問題なのだとも話された。 https://t.co/HV1XiFXAg92018-05-27 18:33:49 by 鳩山由紀夫