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  • MasuzoeYoichi
    異常な高温だ。地球温暖化の影響だという。世界中で、この問題への関心が高まり、若者も行動しているが、日本では、政権もメディアもあまり関心が無い。パリ協定から離脱したアメリカの影響か。明日来日するトランプ大統領も、この日本の高温を「満喫」して、自己の政策の正否を考えるとよい。2019-05-24 09:07:35 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領が来日する。大警備網と相撲観戦などのワイドショーネタがニュースになっているが、彼のアメリカ第一主義が世界の不安定要因を増していること、また自分の気に入らない報道をフェイクニュースと切り捨てることを忘れないでほしい。この無教養な指導者はどこかヒトラーに似ている。2019-05-23 22:11:51 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    25~28日、トランプ大統領夫妻が国賓として来日。新天皇との会見、相撲観戦、ゴルフ、自衛艦隊視察などの行事が主目的。米中摩擦、日米貿易、イラン、北朝鮮、日露交渉などで、日本にプラスになる日米首脳会談が可能か。トランプのアメリカ第一… https://t.co/MSJqgb2WDd2019-05-23 10:11:13 by 舛添要一
  • loveyassy
    RT @KS_1013: シャナハン国防長官代行はペンタゴンに対して、議会に情報提供を最低限にしろという内部メモを回しているらしい。アメリカの三権分立、だいぶヤバくなってきているな…。 https://t.co/jNgPYlJlfn2019-05-23 07:17:43 by 田中康夫
  • loveyassy
    RT @HiroshiMatsuur2: *「アメリカでは子供もホームレスも英語ペラペラだが国際人じゃない」(テキサス親父の言葉) ... 最近、テキサスおっ母さんにボロ負けにテキサス親父も、たまにはまともなことを言う(笑)。 テキサス親父自体が国際感覚ゼロのトンデモない田…2019-05-22 10:03:42 by 田中康夫
  • MasuzoeYoichi
    イランは低濃縮ウランの製造量を4倍に拡大(タスニム通信の報道)。アメリカの経済制裁緩和を求めるイランは、核合意のウラン濃縮の一部履行を停止するとしていたが、それを実行した模様。牽制球が、戦争の発火点にならなければよいが、トランプは一朝有事ならイランを滅亡させると警告。焦臭い。2019-05-21 09:14:02 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    妊娠中絶につき、トランプ大統領は「強く反対(I am strongly Pro-Life)」とし、「強姦、近親相姦、母体に生命の危機」の3つを例外とした。キリスト教福音派の支持が狙い。背景にある「キリスト教のアメリカ」については、… https://t.co/E0mGnThvea2019-05-19 22:43:19 by 舛添要一
  • loveyassy
    RT @HiroshiMatsuur2: ケント・ギルバートは、WGIPで70年間も日本人が〈洗脳〉されているとか日本人の知力をナメている。旧制中学を卒業後特攻隊に志願した亡父は、終生アメリカと対米盲従の岸信介への嫌悪を隠さなかった。2019-05-19 21:08:11 by 田中康夫
  • loveyassy
    RT @HiroshiMatsuur2: *【爆笑】「もし〈英霊〉がSNSをやっていたらネトウヨやビジネス右翼をブロックする」 … 5月19日付の独楽より。 実際のところ、太平洋で米軍と勇敢に闘い命を落とした〈英霊〉たちは、アメリカに盲従する安倍政権を決して赦さ…2019-05-19 21:07:59 by 田中康夫
  • MasuzoeYoichi
    アメリカでは、妊娠中絶を認めた最高裁判決を覆すために、アラバマ州などで妊娠中絶を禁止する法律が制定されている。キリスト教原理主義を理解しなければ、アメリカの民主主義の本質が分からなくなる。ブログで解説する。https://t.co/E6VJ9Iq93X2019-05-18 22:13:52 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカは、輸入車に対する関税の上乗せを最大6ヶ月延期。その代わり、数量制限とトランプ大統領は言っていたが、茂木大臣によるとライトハウザー米通商代表はそれを否定。しかし、大統領選が近づけば、再選のためならトランプは何でもやるので、油断は禁物だ。2019-05-18 00:11:41 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカは、ファーウェイの本社に加え、日本法人を含む68の関連会社について、米政府の許可のない取り引きを禁止。ZTEの例を見ると、ファーウェイには相当な打撃になるし、日本企業にもだ。要は、この措置で技術的に中国が完全に屈服するか否… https://t.co/mkXfHmYyJs2019-05-17 19:36:22 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    イランに対するアメリカの強硬姿勢、それに反発するイラン、イランが支援するイエメンのシーア派反政府組織がサウジアラビアを攻撃、サウジも空爆で対抗。中東が緊迫している。発端はトランプの政策だ。ブログで解説する。https://t.co/Spttf2EqcT2019-05-16 22:31:12 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    サウジアラビア主導の連合軍は、16日、原油パイプラインを攻撃したイエメンのフーシ派の拠点を空爆した。サウジ・アメリカvsイランの対立が激化している。今来日中のザリーフ外相との会談、そして来日するトランプ大統領との会談を通じて、日本… https://t.co/tIMIAuQLS82019-05-16 21:36:02 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、日本や欧州製の自動車に高関税を課すことを先送りする代わりに、輸出台数の制限を検討しているという。世界経済を縮小させる愚策である。アメリカは、より良いものをより安く生産する努力を放棄しているのではないか。日本で、欧州車は売れているが、大きなアメ車は歓迎されない。2019-05-16 19:43:48 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカは、政府の許可なくファーウェイに電子部品などを販売することを禁止。昨年4月に同様な措置の対象となったZTEは、その影響で業績が悪化した。5Gをめぐる戦いが、これからの世界の覇権に絡んでくる。貿易赤字のみが問題ではなく、米中… https://t.co/jVXa5S2eN12019-05-16 12:17:36 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    米中貿易摩擦で、大豆農家などアメリカの農民が苦境に陥っている状況を伝えるルポ。「収入激減でローンも支払えないし、自殺者は出るし、もう我慢の限界」、「このままでは生き残れない」、「トランプに投票して後悔している」と言っている。この農… https://t.co/ImcQj8nBkp2019-05-15 23:11:58 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    イランのザリーフ外相が急遽来日し、15日から3日間滞在し、安倍首相や河野外相と会談する。イラン側の要請である。イランとしては、伝統的な友好国である日本に、アメリカとの仲介を頼みたいところだろう。中東の平和のために、日本が努力することが重要であり、それは日本の国益のためでもある。2019-05-15 19:51:34 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    日産は、3月期連結決算で最終利益が57.3%減の3191億円と大幅に減益。アメリカ市場での販売不振(約9%の減)が大きな要因。西川社長は、ルノーが要求する経営統合は拒否。自動運転など巨額の開発投資費用がかかる中で、日産は正念場を迎… https://t.co/mPUFpmnixn2019-05-15 12:15:00 by 舛添要一
  • loveyassy
    RT @SavenSatow: このマニュアルは20年前のアメリカのジェネレーションXのメディア対応を思い起こさせる。当時、朝日に近藤康太郎記者が『「ジェネレーションXの反乱」という記事を寄せ、そこに切り取り前提の対応を参加者に啓蒙する話がある。日本は20年以上遅れているという…2019-05-15 09:06:31 by 田中康夫
  • MasuzoeYoichi
    サウジアラビアの原油パイプラインが、無人機によって攻撃された。イエメンのシーア派反政府組織「フーシ」によると思われる。12日にはサウジのタンカーが妨害行為を受けている。シーア派の頭目はイランであり、サウジとイランの対立が激化。アメリカはサウジ寄りで、両者の調停役は果たせない。2019-05-15 00:56:31 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカと中国の覇権争いが、貿易摩擦の背後にある。また、ロシアはクリミアを併合し、シリア、ベネズエラなどに影響力を行使している。この二つの異質な国とどうつきあうか。ブログに記した。https://t.co/i2uiDM2iyX2019-05-14 21:28:42 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカは、予定通り、中国からの輸入品3000億ドル分、3805品目に、最大で25%の関税を上乗せする手続きに入った。対象品目の4割が消費者向けで、アメリカの消費も減退する。米経済が好調なことがトランプ大統領の強硬姿勢の背景にある… https://t.co/APrnVBJEDe2019-05-14 19:19:16 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    米中貿易戦争は、双方の生産者にも消費者にもマイナス。アメリカでは、倒産する企業、大豆の作付けを減らすしかない農家、価格上昇で支出が増える消費者。米経済は好調だが、国民もそろそろ声を上げて良いのではないか。民主政では有権者の票が全てを決めるからだ。再選狙いのトランプに勝つには票だ。2019-05-14 00:10:06 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカのメディアも、6月1日に中国が報復関税措置に出ることを報道。米中双方にとって大きな損害になると危惧。株価の動向についても注目している。 https://t.co/Y5yVqYzaar2019-05-13 23:33:05 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    北朝鮮は、韓国の食糧支援を「『人道主義』と恩着せがましい」と批判。金正恩はアメリカがストップをかけている南北共同事業(開城工業団地や金剛山観光など)の再開のほうが欲しい。そのほうがカネになるからだ。文在寅政権は、もはや北朝鮮にとっても役に立たない存在となっている。支持率も低下。2019-05-13 00:03:13 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    北朝鮮の独裁体制は、①「金王朝」の存続が最優先、②対話の相手はアメリカ、の二つの原則を堅持している。安倍首相が望む日朝首脳会談は、①の目標に資するものでなければ、金正恩は受けないだろう。水面下の交渉で、官邸は東京から持参する「お土産」の中身をどう調整しているのだろうか。2019-05-12 21:16:48 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカは、神の福音の如く、民主政治と自由経済を世界に広めることを使命としてきた。しかし、それは異教徒、他の制度を信奉する者にとっては傲慢以外の何ものでもない。中国、北朝鮮、イランに対するトランプの姿勢がそうだ。しかも金正恩独裁体制を保証し、保護主義に走る矛盾だらけの愚策である。2019-05-12 09:30:14 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領はイランへの圧力を強めている。アメリカのイラン核合意離脱から1年が経ったが、中東は不安定さを増すばかりだ。イラン情勢を解説する。欧州や日本の対応も問われている。JBpressに寄稿した。https://t.co/q4XXlDN06J2019-05-11 06:18:41 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    深井智朗氏の研究との関連だが、新プロテスタンティズムはアメリカの無意識の国教を生み、その神の大祭司が大統領である。神の実体はアメリカを一つにするナショナリズムであり、これがトランプ現象、そして米中摩擦の背後にある。アメリカを理解するには、キリスト教を知ることが不可欠である。2019-05-10 18:36:56 by 舛添要一