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  • MasuzoeYoichi
    ブログ連載、「EUの歴史を振り返る」の第4回目をアップした。通貨統合という困難な政策を実現したEUだが、イギリスの離脱、東欧の反移民政権など、遠心力が強まっている。https://t.co/IA99LtHILD2019-01-19 17:39:46 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「EUの歴史を振り返る」、ブログ連載の三回目をアップする。市場のみならず、通貨まで統一しようという動きは一大実験であった。それだけに様々な問題が生じた。イギリスはユーロを採用せずポンドのままだが、それでも不満が溜まり、国民投票でE… https://t.co/KZCiDG81sD2019-01-18 13:43:38 by 舛添要一
  • inosenaoki
    日立 イギリスでの原発建設計画凍結 約3000億円損失計上 | NHKニュース https://t.co/F8kSxs71PM2019-01-18 02:31:35 by 猪瀬直樹/inosenaoki
  • MasuzoeYoichi
    イギリスでは、メイ首相の不信任案は否決されたものの、今後の見通しは立っていない。EU側が譲歩しないかぎり、「合意なき離脱」が現実化する可能性が大きい。ヨーロッパ統合に対する熱意は、英国と欧州大陸諸国では異なるようである。ブログ連載… https://t.co/H6bvpWQeT42019-01-17 15:35:42 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    イギリス下院は、野党労働党が提出したメイ首相不信任案を19票差で否決。メイ首相は、21日までに提出する代替案を模索するが、出口は見えない。首相の指導力は落ち、議会はお喋りクラブと堕し、政党が機能しなくなっている。議会制民主主義の祖国がこの有様だ。民主主義の統治能力が問われている。2019-01-17 10:30:05 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    イギリスがEUに加盟したのは、私が欧州に留学した1973年である。当時と今の英国を比べると、食事が格段に美味しくなった。パリからロンドンまでのユーロスターの旅は国内旅行感覚だ。すべてEU加盟のおかげだ。EUから離脱して不便な昔に戻… https://t.co/8EFwVazXJr2019-01-16 22:30:51 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    イギリスのメイ首相のEU離脱案が、大差で下院で否決された。EUに対する感覚は、ヨーロッパ大陸とイギリスとでは大きく異なる。ドイツとフランスが二度と戦争をしないために造ったEU、その行方が気にかかる。EUの歴史を振り返ってによう。4… https://t.co/hGLgkZVxnW2019-01-16 14:54:24 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    イギリス下院は、メイ首相のEU離脱案を、予想通り、202対432という大差で否決。野党労働党は内閣不信任案を提出。メイ首相は3日以内に代替案を出さねばならない。イギリスは混乱の極みにある。民主主義が問われている。世界中の専制主義者たちがほくそえんでいる。2019-01-16 06:21:01 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    イギリスが混乱している。BREXIT、国民投票で決めなければ良かったのにと私は思う。安倍政権が憲法を改正できるのかどうか。国会が発議しても、国民投票で承認されなければ、安倍首相の夢は実現できない。論点をブログにまとめた。 https://t.co/02AFl0OlsQ2019-01-08 22:26:36 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    イギリスでは、メイ首相が提案するEU離脱案が1月15日に議会で採決される。承認されるかどうかは不明だ。「合意なき離脱」となれば大混乱となる。EU離脱は国民投票で決まった。トランプや文在寅を選んだ大統領選挙も国民の直接投票だ。そして… https://t.co/WMfTwsOqYn2019-01-08 21:23:55 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    新年を迎える世界の都市の映像です。打ち上げ花火のように、ナショナリズムとポピュリズムが跋扈する世界は、2019年にはどのようになるのでしょうか。イギリスがEUから順調に離脱できるか否か、まずはこれが大きな判断材料になりそうです。 https://t.co/RYkQZ3hbZ82019-01-01 22:36:39 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    東欧からの移民急増がBREXITの一因となったイギリスは、EUからの労働者にビザを義務づけることにした。熟練労働者には3万ポンド(430万円)の年収要件。単純労働者は1年のみ短期就労で、家族帯同・定住不可。人手不足の英産業界はこれ… https://t.co/B9AoqlI55R2018-12-21 18:44:46 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    イタリアは財政赤字を減らす修正予算案で、EUの制裁を逃れた。ポピュリスト政権は大衆迎合のばらまき予算を組みたかったが、EUという枠が効いた。イギリスは、そのEUから離脱し絶望的な道に入ろうとしている。ハンガリーのオルバン首相も、マ… https://t.co/FUAXlTMMSf2018-12-21 10:04:09 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    入管法改正案、国会で35時間程度の審議で成立したが、目先の必要性のみで外国人労働者の導入拡大を決めてよかったのか。イギリスの今の混迷も、EUに加盟した東欧から大量の労働者が入り格差が拡大したことに不満を持った英国民がBREXITを… https://t.co/hcGHjreEcM2018-12-15 18:28:45 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    イギリスはEUからの離脱案がまとまらず、メイ首相は窮地に立っている。EU関税同盟に残る妥協案には、離脱強硬派もEU側も不満である。来年3月までに解決策が見いだせるのかどうか不明である。国民投票というポピュリズムのツケは大きい。日本… https://t.co/EMbOKH0xwn2018-12-15 08:55:41 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    EU離脱派急先鋒のジョンソン前外相は、私が都知事のときには下院議員とロンドン市長を兼任しており、仕事を一緒にした友人である。EU によってイギリスの主権が損なわれていると憤慨していた。欧州大陸とは違うという自負心だが、東欧からの移… https://t.co/Nf2S6gkCBx2018-12-14 11:10:28 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    イギリス与党の保守党、200対117票でメイ首相を信任。退任は避けられたが、これで問題が解決したわけではない。EU側は、これ以上の調整を拒否している。民主主義というのは難しいものだ。政治は「妥協の技術」だが、時間がかかる。その点で… https://t.co/klVcmujMUi2018-12-13 07:12:36 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    明日、イギリスでメイ首相の信任投票。メイ首相は続投の意思を表明。イギリスの混乱も極まっている。フランスも大変だし、ドイツもメルケル時代が終わろうとしている。ヨーロッパは大丈夫か?2018-12-12 18:12:49 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    イギリスのメイ首相は、EUからの離脱案の採決を延期した。大差で否決される可能性が高いからだ。今後、EUとの間でさらなる離脱案の修正で合意できるかどうかは不明である。非加盟でEU単一市場に参加するノルウェー型、EU最高裁が認める一方… https://t.co/nr3gLLUwtQ2018-12-11 17:00:31 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカの要請でカナダ政府が華為(ファーウェイ)の孟晩舟CFOを逮捕したが、世界の覇権をめぐる米中戦である。最新鋭の通信技術分野で、中国の追い上げはもの凄い。第一次大戦後の鉄鋼生産量を見ると、ドイツが伸びてイギリスを引き離していき… https://t.co/DsN32MI8Vg2018-12-08 18:03:54 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ドイツのCDU党首選で、「ミニ・メルケル」と呼ばれるクランプカレンバウアー幹事長が、反メルケルのメルツ候補、シュパーン保健相に勝利。 CDUも、右傾化する世論に対応して、移民政策の厳格化を進めざるをえないようだ。イギリスの離脱に加… https://t.co/jemJmPdrt12018-12-08 15:49:29 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    昨日のソフトバンクの大規模通信障害、同じ原因でイギリスでも同様な事態に。コンビニ外国人店員導入よりもキャッシュレス決済を進めるべきだと主張してきたが、このような事故が起こると躊躇する人が増える。徹底した原因究明と再発防止策をお願いしたい。2018-12-07 10:32:08 by 舛添要一
  • hatoyamayukio
    私たちは必ずしも詳しくないが、ヨーロッパは大きく変化してきている。ドイツのメルケル首相が早晩党首も首相も辞める。イギリスのメイ首相のEU離脱は失敗して英国はEUに留まる。結果としてマクロンのフランスがEUで一人勝ちとなる。その一環… https://t.co/Z0h77g9hIV2018-11-26 15:55:18 by 鳩山由紀夫
  • MasuzoeYoichi
    メイ首相のEU離脱案、イギリスの世論調査では、「支持する」は15%のみ、反対が51%。BREXITを決めた国民投票は「正しくなかった」が47%、「正しかった」は40%。この結果を見ると、議会での承認も難しいし、英国政治の行方が混沌… https://t.co/JIr7lHgXzO2018-11-19 15:20:08 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    イギリスでは、メイ首相のEU離脱合意案にEU離脱相ら閣僚ら6人が辞任。保守党内の強硬派は、妥協しすぎてイギリスの独立性が保てないと不満だ。議会で承認されるかどうかも不透明で、混沌とした状況になっている。在英の日本企業にも大打撃になる。国民投票というポピュリズムのつけは実に大きい。2018-11-16 11:30:31 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    英・EUの離脱交渉案、関税同盟を残す案で調整がついた模様。イギリス閣議で承認。しかし、議会で賛成多数が得られるか、まだ不透明。ヨーロッパの苦悩は続く。日本は外国人労働者の導入拡大へと動いているが、移民問題で欧州の轍を踏まないようにしたいものだ。2018-11-15 09:14:23 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    英・EUの離脱交渉がまとまった。双方の妥協の産物だが、すべての閣僚が賛成するか否かは、まだ不明。とくに、離脱強硬派は大臣を辞任する可能性が強い。期限まで、あと4ヶ月しか残されていない。イギリスの決定は、今後のヨーロッパ情勢に大きな影響を及ぼすので、今後の展開が心配である。2018-11-14 18:06:51 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    サウジのムハンマド皇太子と同様に脱石油、産業多角化を実行しているのがドバイのシェイク-ムハンマド殿下だ。競走馬の世界的オーナーで、私も競馬の縁でドバイによく行くが、今や中東の金融や流通の拠点だ。これは殿下のイギリスの牧場を訪ねたと… https://t.co/AJk8FccpFZ2018-10-24 21:42:46 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    サウジのムハンマド皇太子と同様に脱石油、産業多角化を実行しているのがドバイのシェイク-ムハンマド殿下だ。競走馬な世界的オーナーで、私も競馬の縁でドバイによく行くが、今や中東の金融や流通の拠点だ。これは殿下のイギリスの牧場を訪ねたと… https://t.co/23IuAshyI82018-10-24 21:39:15 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    離脱をめぐるイギリスとEUとの協議が難航。メイ首相の政権基盤は弱く、連立相手の北アイルランドの地域政党DUP(民主統一党)、保守党内強硬派の意向を考慮すれば身動きが取れない。ポピュリズム国民投票の代償は大きく、イギリスのみならず世… https://t.co/hxPmN249oE2018-10-21 22:08:34 by 舛添要一