カンパの検索結果

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  • hashimoto_lo
    カンパを募る手法を批判すると、この手法を多用する弁護士たちは「公益性」を必ず持ち出す。公益性なんて本人たちの主観の問題。自分たちだけに公益性があると信じ切っている勘違い野郎の主張。実態は、裁判に負けても弁護士たちに負担はなく、むし… https://t.co/MyAk6bKeet2018-05-23 10:17:22 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    大量懲戒請求を受けた弁護士たちは、カンパ名目で多額のカネを集めている。経済的弱者が訴訟をやる場合にこの手法を採るのはやむを得ないが、弁護士たる者が自分が原告となる訴訟でこの手法を採るのは品位を欠く。このカンパは弁護士の所得に間違いなく、適切に税務申告をしているのだろうか?2018-05-23 09:57:47 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ④僕から言わせれば、大量懲戒請求を受けた弁護士が請求した者を訴え、訴えの前の和解なら10万円、訴えの後の和解なら60万円を請求する行為は下品極まりない。しかも訴訟費用等をカンパで集めるなど最低、最悪、お下劣な行為だ。あとは弁護士会の気分次第になる。そんな制度はダメだろ?2018-05-22 18:42:19 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ③訴訟費用を原告が負担するからこそ、負ける可能性の高い訴訟はやらないことになる。原告が訴訟費用を負担しなければ、とにかく訴える。そして弁護士自らが原告となり、その弁護士が代理人となって弁護士報酬を取るというなら、負けても弁護士報酬が黒字となる。今回、カンパは厳禁だ。2018-05-22 18:31:27 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ②今回訴訟費用をカンパで集めれば、勝てるかどうかの見込みをきちんと精査せず、とりあえず訴えるという行動に出る。平成19年4月24日最高裁判決で懲戒請求が違法となったのは、弁護士が繰り返ししつこく懲戒手続きをとった相当特殊な事案だ。一回目の請求を違法としたわけではない。2018-05-22 18:31:26 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ①大量懲戒請求を受けた弁護士が、懲戒請求した者を訴えている件で、訴訟費用のカンパという手法はこの弁護士たちの流儀だね。訴訟費用は原則原告が負担するもの。それは勝てる見込みのない濫訴を防止するためだ。経済的弱者がカンパに頼ることは当… https://t.co/mAVuKABQxn2018-05-22 18:31:26 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ③この訴え、負けてもこの弁護士には何の負担もない。普通の市民は裁判に負ければ訴訟経費や弁護士費用の負担があるものだ。しかも、もしカンパから自分たちの弁護士費用を徴収するなら、負けても弁護士報酬分黒字!恐ろしいビジネスモデルだ。僕の感覚では、超下品な弁護士行為だ。2018-05-22 18:18:40 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ②今回の原告は弁護士で、しかもツイートを見る限り結構いい食事にいいお酒を飲んでいて、とても経済的弱者とは言えない。弁護士自らが原告となって自分たちが訴訟代理人となり、まさかこのカンパから弁護士費用を取るのだろうか。普通は弁護士費用は原告自らが負担するものだ。2018-05-22 18:18:40 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ①大量懲戒請求を受けた弁護士が、懲戒請求した者を訴えた件で、何とこの弁護士は訴訟費用のカンパを募っていた!しかもその額720万円!まだカネを集めるという。訴訟費用のカンパは一つの方法だが、それは原告・被告が経済的に弱い立場の場合だ。 https://t.co/emjidQkatL2018-05-22 18:18:40 by 橋下徹