トランプ大統領の検索結果

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    ロシア疑惑についての捜査報告書を読むと、司法妨害については、バー司法長官とは違って、モラー特別検察官は「なかった」と明言していない。今後は議会で真相究明が続けられる。トランプ大統領が自慢するように「Game Over」とは言えない… https://t.co/SGYUmotfko2019-04-19 21:34:37 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ロシア疑惑について、「トランプ陣営とロシアとの共謀の証拠は見つからなかった」というバー司法長官の記者会見を受けて、トランプ大統領は「共謀も司法妨害もなかった。勝負はついた(Game Over)]と勝利宣言。しかし、政権就任以来、嘘… https://t.co/o4MArEq42T2019-04-19 00:09:28 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領が、タイガー・ウッズ選手に大統領自由勲章を授与するという。文民を対象にする最高位の勲章であるが、授与の基準も曖昧だし、権力者に利用されるだけだ。海外の政治家ではサッチャーやメルケルも受賞しているので、シンゾーも対象になるかもしれない。国民栄誉賞と同じ問題がある。2019-04-17 10:05:45 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、金正恩との個人的関係は良いと言うが、非核化と制裁解除の問題で意見が違うかぎり、歩み寄りは無理だろう。2019-04-14 11:12:13 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    12日の最高人民会議で、金正恩委員長は、3回目の米朝首脳会談を行う用意があると演説。一方、文在寅大統領との首脳会談で、トランプ大統領は米朝首脳会談は急がないと表明。非核化の意思のない北朝鮮と「非核化なければ制裁解除なし」のトランプ政権では、問題解決への展望は開かれそうもない。2019-04-13 09:15:00 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領と文在寅大統領の首脳会談が行われたが、対北朝鮮制裁をめぐる意見の違いが目立った。反日・親北朝鮮路線に固執する文在寅政権は、アメリカにとってはお荷物になっている。南北首脳会談を行っても、もはや誰も注目しない。文在寅の支持率も下落しているが、政策転換はできそうもない。2019-04-12 10:39:30 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、反イラン、親イスラエル路線をますます鮮明にしている。イランの革命防衛隊をテロ組織に指定し、イランを追いつめている。また、ゴラン高原におけるイスラエルの主権を認め、パレスチナ側の反発を買っている。日本はどう対応すべ… https://t.co/SduJDbOBUP2019-04-09 14:21:23 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、イランの革命防衛隊をテロ組織に指定。9日のイスラエル総選挙を前にして、右派のネタニヤフ首相を援護する目的もあると思われる。しかし、イランは猛反発しており、これでさらに中東の緊張が高まる。アメリは、中東諸国、諸勢力の仲介役としての役割を放棄してしまっている。2019-04-09 11:50:51 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領の中東政策について議論した。ゴラン高原にイスラエルの主権を認めるなど国際常識に反する行動で、中東の不安定性を増している。ケント・ギルバート氏は親トランプ、猪口邦子氏は自民党国会議員とは思えない超理想主義者で、お二人と… https://t.co/bRtKQFtRvx2019-04-02 12:02:34 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    韓国の新閣僚人事、新閣僚二人が不祥事で就任ができなかった。文在寅大統領の支持率も就任後最低の43%を記録し、求心力が低下。4月11日には訪米しトランプ大統領と首脳会談を行うが、文在寅政権は今やアメリカの重荷になっている。親北朝鮮・反日路線を改めない限り、この政権に先の展望はない。2019-03-31 21:10:27 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領が、1967年の中東戦争でシリアからゴラン高原を奪ったにイスラエルに、同高原の主権を認めた。自分の再選のことしか考えていない。ネタニヤフ首相の選挙応援でもある。これでは、クリミアを併合したロシアを批判できなくなる。民主主義、選挙という仕組みはとてつもない愚人を生む。2019-03-26 11:39:00 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ロシア疑惑の捜査が終了。しかし、モラー特別検察官の報告書は非公開。トランプ大統領の側近のバー司法長官に公開の権限があり、大統領の共謀や司法妨害については、立憲が難しいとされている。しかし、民主党が支配する下院は厳しい姿勢をとるだろ… https://t.co/AmqTTB7DZK2019-03-24 00:52:43 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「ブラジルのトランプ」と呼ばれるボルソナロ大統領が、トランプ大統領と会談。ポピュリストの似たもの同士で馬が合うようだ。リオ五輪後の経済悪化、治安不安などがこの極右大統領を生んだ。五輪は、ブラジル国民の幸せに余り貢献せず、宴の後始末… https://t.co/grYsxiRuoS2019-03-21 09:11:34 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    15日、地球温暖化対策を訴える若者たちの抗議デモが、世界100以上の国々で繰り広げられた。トランプ大統領をはじめ世界の指導者が無策であることを糾弾した。為政者は、50年後の将来よりも目先の選挙での勝利しか考えないので、地球温暖化の… https://t.co/oES4rjKifs2019-03-16 21:32:58 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    米議会は、国境の壁を建設する大統領非常事態宣言を終結させる決議をしたが、これに対し、トランプ大統領は就任後初めてとなる拒否権を発動した。拒否権を覆すには議会で3分の2の賛成が必要だが、それは難しい。大統領と議会の対立は深まっていく。しかし、議会が機能不全のイギリスよりはまだよい。2019-03-16 14:44:53 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    国境の壁建設のためにトランプ大統領が非常事態宣言を出したが、これを終結させる決議案が下院に続き上院でも可決。共和党から12人の議員が賛成に回ったためだ。大統領は拒否権を発動する考えだが、議会軽視という批判も出てくるだろう。ロシア疑… https://t.co/qAjiEZNCTf2019-03-15 09:41:06 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、「安倍首相が少なくとも7つの工場をアメリカに移す」と約束したと述べ、対日貿易赤字(約7兆6000億円)が大きすぎるとして、アメリカでの生産を増やすように要求した。米中の次は、日米貿易摩擦となる可能性がある。対米赤… https://t.co/JeHXhseCkE2019-03-07 16:28:40 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、北朝鮮が北西部・東倉里の「西海(ソヘ、Sohae )ミサイル発射場の一部を復旧していることに「大変失望した」と表明。金正恩もまた、先の米朝首脳会談決裂に失望しているはずで、それがこのような対米牽制球を投げることになったのであろう。非核化への道は遠い。2019-03-07 13:21:40 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は米韓軍事演習の縮小は費用削減のためで、米朝首脳会談以前に決めていたという。一方、親北朝鮮路線の文在寅政権はこれを大歓迎。問題は、北朝鮮が武力侵攻してきたときに、米韓両軍の練度が落ちて対応できなくなったら困るというこ… https://t.co/YvYHP8BGii2019-03-05 15:40:25 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    米中首脳会談、3月27日頃にトランプ大統領のフロリダ別荘で行う予定。何らかの妥協が成立する見込みである。保護関税が、アメリカにもマイナスになることが明白になってきたことも、その理由であろう。しかし、知的財産権の問題は容易には解決しない。それは、世界の覇権がかかっているからである。2019-03-04 16:55:53 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    全米保守派の集会で演説したトランプ大統領は、ロシア疑惑に関する下院のコーエン証言に反論。また、トランプ批判を強める民主党を「sick(病的)」だと非難した。トランプは再選しか念頭にない。自分の支持率を上げるためには何でもやる感じで… https://t.co/AQSWNJtznS2019-03-03 19:27:31 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    拘束学生死亡の件、トランプ大統領の釈明ツイートの続き。金正恩はハノイを出発して帰国の途へ。今回は、米朝首脳会談の結果、何もお土産を持って帰ることができなかったので、金正恩の威信は低下。帰路、中国で習近平と会談するか否かが注目される… https://t.co/AK0bVxN6vG2019-03-02 12:22:33 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、米朝首脳会談後の記者会見で、北朝鮮に拘束され解放後に死亡したワームビア氏の件を金正恩が知らなかった述べたが、この発言がアメリカで批判されている。両親は大統領が金正恩を称賛したことを非難。日本の拉致被害者家族も同じ… https://t.co/3PEnIoCs7N2019-03-02 12:16:55 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    安倍首相によれば、米朝首脳会談で、トランプ大統領は拉致問題を提起したという。有り難いが、安倍首相も言うように、日本が自分で北朝鮮と公式・非公式に接触すべきときが来ている。拉致問題を解決できれば、北朝鮮にとって明るい未来が開けることを理解させるべきである。非核化と同じである。2019-02-28 22:13:04 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領の元顧問弁護士、コーエン氏のアメリカ下院における証言。この映像に証言が収められている。ロシア疑惑、不倫相手女性への口止め料などへの大統領の関与を明言。政治の世界は、どこも権謀術数が渦巻いている。今日の友は明日の敵。政… https://t.co/nWph6nxoIk2019-02-28 21:49:30 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    まだ記者会見が続いているが、トランプ大統領は、寧辺の核施設廃棄だけでは十分ではないと考えたので、合意しなかったと言う。要するに、双方の最終的目標をぶつけ合っただけで、段階的にそこに至る方法を見つけることができなかったのである。これは失敗である。2019-02-28 16:49:51 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    米朝首脳会談後、トランプ大統領は単独で記者会見中。金正恩委員長から制裁の全面解除を要求されたが、それをアメリカ側が拒否したので、合意に達しなかったという。ただ北朝鮮との良好な関係は維持するという。こんな結果になるとは、事務的な事前折衝は十分だったのか。外交の常識では考えられない。2019-02-28 16:30:11 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    2日目の米朝首脳会談でも、トランプ大統領は「非核化を急がない」と言明。状況を見ながら小刻みにカードを切っていき、いつでも方針変更ができるようにするのが金正恩の外交手法だ。核兵器を手放すことはないと見る。既存の使用済み実験場などの廃… https://t.co/ueGBvyuITM2019-02-28 12:34:33 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    先ほど米朝首脳会談、2日目の会談が始まった。米下院でのコーエン元顧問弁護士の証言がアメリカで大きな反響を呼んでいる。トランプ大統領は、反論しているが、ハノイでの首脳会談が霞んでしまっている。米朝の共同声明の内容にも影響があるかもし… https://t.co/hf74LwCUuk2019-02-28 11:49:59 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    先に予想した通り、アメリカ下院でトランプ大統領の元顧問弁護士のコーエン氏が証言、ロシア疑惑について、大統領の関与があったとうかがわせる証言をした。弾劾にもつながる重要な証言。これはトランプには大打撃で、その分、外交での成果を焦る危険性がある。今日の米朝首脳会談の中身が気にかかる。2019-02-28 06:14:44 by 舛添要一