トランプ大統領の検索結果

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  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は中国からの年間2000億ドル分の輸入品に対して第3弾の制裁関税を24日にに発動することを決定。税率は10%だが、中国が報復すれば25%に引き上げると恫喝。中間選挙まで2ヶ月、なりふり構わないポピュリズムで世界経済は… https://t.co/rh4tZ6hV6X2018-09-18 08:23:32 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は中国からの年間2000億ドル分の輸入品に対して第3弾の制裁関税を数日中に発動するという。税率は25%ではなく10%。中間選挙を前に暴露本などの出版で支持率が下がっているため、トランプは貿易戦争を激化させて大衆の支持… https://t.co/aEjcN1XRF12018-09-16 18:20:07 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    時事通信によると、各種米世論調査でトランプ大統領の支持率が下落。とくに無党派層が離反。また大統領選で選対本部長だったポール・マナフォート被告がマラー特別検察官と司法取引で捜査協力する。中間選挙前にトランプには打撃で、逆境を挽回するために、彼はさらなる貿易戦争をしかけてくるだろう。2018-09-15 18:28:10 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    自民党総裁選:安倍・石破の討論、経済に関するかぎりはピントはずれだ。アベノミクスの評価などどうでもよい話で、最大の問題はトランプ大統領が仕掛ける貿易戦争だ。この荒波に日本も飲まれれば、アベノミクスどころではない。「井の中の蛙大海を知らず」、野党は論外だとしても、自民党は大丈夫か。2018-09-14 23:37:44 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    暴露本や匿名の側近による批判記事で、トランプ大統領の酷さが浮彫になっている。彼が米国民を分裂させている。アメリカ史で同様なことは何度もあったが、リンカーンやマルチン-ルーサー-キングのような人物が、それを克服してきた。この本はそれ… https://t.co/pWqe0ZnHkA2018-09-13 20:29:52 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領がツイッターで発する言葉が、世界を動かし、ときには混乱を巻き起こしている。このような政治のあり方でよいのであろうか。単純化、過激化がツィッター文化だとするならば、fake news 、流言飛語など、それがはらむ問題を… https://t.co/eoWNg0l3Tk2018-08-28 16:13:51 by 舛添要一
  • hatoyamayukio
    トランプ大統領がイランに対して最強の制裁を発動した。オバマ大統領が行った最高の功績を踏みにじった。合意が不十分なら、離脱せず合意を修正する努力をするべきだ。これにはイランのみならずEUも怒っている。なぜ日本は沈黙しているのか。日本国民や企業のために、米国に身体を張って臨むべきだ。2018-08-08 17:16:13 by 鳩山由紀夫
  • MasuzoeYoichi
    スマホアプリ[Himalaya]、『舛添教授の政経の時間!』、トランプ大統領は、アメリカ第一主義で保護貿易に走り、世界の自由貿易を危うくしています。WTO体制までも問題にしています。これは世界の平和と繁栄に逆行します。以下で無料配… https://t.co/RhLvdVhObX2018-08-08 08:50:38 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカとイランの緊張が高まっている。イランはペルシャ湾封鎖などに言及し、牽制をしている。原油価格の高騰など、トランプ大統領のイスラエル寄り中東政策、保護貿易などは誰の利益にもなっていない。このポピュリストの息の根を止めるには、中間選挙で敗北させるしかないが、容易なことではない。2018-08-04 23:08:28 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、就任以来、製造業で50万人の雇用を創出したと豪語しているが、それは他国との貿易戦争の上に成り立っていることを忘れてはならない。その代償は、いずれ国内の様々な産業分野での失業者増として跳ね返ってくる。 https://t.co/u0vn0ufzeS2018-08-04 12:48:40 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    深夜になり東京では風雨が弱まったが、台風12号は三重に上陸し、近畿、中国、九州へ。東から西に移動する台風など初めてだ。地球温暖化に伴い、これからもっと異常気象が発生することを危惧する。デスバレーの火事を見て、トランプ大統領はパリ協定からの離脱を今でも正しいと思っているのだろうか。2018-07-29 00:09:48 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    朝鮮戦争に従軍した米兵の遺骨がアメリカに返還された。金正恩としては、米国との対話のパイプをつなぎ、朝鮮戦争終結を模索する意味がある。しかし、他方では、非核化は引き延ばし、核開発は継続しているようだ。中間選挙という期限のあるトランプ大統領は、期限なき独裁者に牛耳られている。2018-07-27 22:39:35 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    先のヘルシンキでの米露首脳会談は、歴史的失敗であったが、トランプ大統領は、今秋にプーチン大統領をアメリカに招待するという。これには、批判の声が高まっている。ヒトラーに譲歩した「ミュンヘンの宥和」(1938年)の再現という悪夢は御免被りたいというのが、歴史を知る者の懸念である。2018-07-21 16:55:07 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    FRBの利上げ方針に対して、トランプ大統領は、ドル高を招くとして「好ましくない」と発言。これはタブーだ。日銀法は、日銀の独立性の尊重(3条)とともに政府の経済政策との整合性(4条)を規定している。要は、3条と4条のバランスと緊張関… https://t.co/URizDJlFeY2018-07-21 11:32:06 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、NATO加盟国であるモンテネグロが攻撃されても、第三次大戦になるのでアメリカは支援に駆けつけないと発言。これは集団安全保障の何たるか理解していないことを意味する。第一次大戦発端のセルビアが念頭にあったのかもしれないが、その歴史に対する無知には呆れかえる。2018-07-20 10:07:32 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、ロシアの選挙介入を一転して認めたが、北朝鮮の非核化交渉についても「急いでない」と発言。中間選挙を前に、外交での実績作りに余念がないが、これでは米朝首脳会談も米露首脳会談も失敗だったことになる。アメリカ国民は、とんでもない人物を指導者に選んだものだ。2018-07-18 20:45:27 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、「ロシア疑惑」について、アメリカの情報機関の調査を信じず、プーチン大統領よりの姿勢を示したことが批判され、発言を撤回。事務方との準備もせずに、場当たり的な言動を繰り返すトランプ大統領が、少しは反省してくれるとよいのだが。このままでは、世界中がさらに混乱する。2018-07-18 10:13:49 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は「ロシア疑惑」について、自国の情報機関よりもプーチン大統領のほうを信じるようだ。これには全米で批判が広まっている。米露のトップのこのような接近には、ヨーロッパもまた苦々しく思っている。「法と正義」の原則に反するクリミア併合などには、民主主義陣営は抗議すべきだ。2018-07-17 21:45:59 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    間もなくヘルシンキで米露首脳会談。クリミア、シリア、核削減など課題は山積。NATO首脳会議、英米首脳会談に次ぐ重要会談。アメリカでは「ロシア疑惑」で12人のGRU要員が起訴された。トランプ大統領は慎重にプーチン大統領に相対しないと… https://t.co/PJWn4tGjzr2018-07-16 19:26:48 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は欧州歴訪中であるが、NATO首脳会議やメイ首相との会談で、場当たり的な軽口を叩いている。このようなリーダーが自由世界の盟主であることは残念である。明日は米露首脳会談である。プーチン大統領に軽はずみな言動は禁物だ。m… https://t.co/KjwYLhFRYv2018-07-15 21:30:17 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    英米関係は、同族親類の関係で揺るぎないと考えるのは間違っている。双方が不断の努力で困難を乗り越えてきた同盟である。訪英したトランプ大統領は、そういう歴史を勉強していないらしい。維持する努力を欠く同盟関係は終わる。日米関係にも同様な認識が必要だが、日本人は米国に甘えすぎている。2018-07-14 23:42:21 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領の主張に首尾一貫性が欠けていることが、世界を困惑させている。NATO首脳会議でロシアを非難するが、クリミア併合については寡黙。イランとの核合意から離脱するが、原油高を避けるためサウジに増産要求。世界の多くの混乱の源が、トランプ政権の政策にあることを認識すべきである。2018-07-12 13:22:26 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    NATO首脳会議で、トランプ大統領は欧州に防衛費負担増を要求。また、ドイツがロシアから天然ガスをパイプラインで輸入していることを非難した。この論法は、米ソ冷戦時代とと同じだが、パイプラインは相互依存関係の深化で戦争を防ぐとした西独の主張が正しかった。トランプは歴史に学ぶべきだ。2018-07-12 11:32:08 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    今日アメリカが500億ドルの対中制裁関税、中国も同額の報復関税。中国の知的財産権侵害など是正が必要だが、この貿易摩擦は世界経済を収縮させる。中間選挙を前に、トランプ大統領は、ますます強硬になる可能性がある。由々しき事態だ。2018-07-06 07:53:17 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領の「アメリカ第一主義」は止まるところを知らない。7月11、12日にNATO首脳会議が開かれるが、アメリカは加盟国に防衛費負担増を要求する。貿易に加えて、今度は防衛である。世界がアメリカを尊敬してきたのは、世界の繁栄と… https://t.co/cWJn1psO8o2018-07-05 14:02:56 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、「600万人のアメリカ人が減税のおかげで収入増に」と豪語している。600万人という数字は、ヒトラーを思い出す。ヒトラーが政権に就いた1933年に600万人いた失業者が、3年後にはゼロになった。これがナチスへの国民… https://t.co/SfnKvcqqaq2018-07-03 22:01:54 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ハーレーダビッドソン、トランプ政権の高関税への対応として欧州に工場を移すことを決めた。利益を求める企業としては当然である。トランプ大統領は「我慢しろ」と言うが、それはビジネスの論理ではない。相互依存関係が強まる世界で、自由貿易の重要性をアメリカ人に教えたハーレーに乾杯!2018-06-27 11:51:05 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    北朝鮮は、アメリカとの協議を引き延ばしているようである。あと2年引き延ばせば、トランプ大統領が政権から去る可能性がある。金正恩は、したたかな独裁者だ。2018-06-25 21:44:27 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    スマホアプリ[Himalaya]、『舛添教授の政経の時間!』、米朝首脳会談、北朝鮮が非核化する場合、「費用は日韓で」というのがトランプ大統領の発言。日本外交は大丈夫か。以下で無料配信中。https://t.co/83Rne7avwr2018-06-25 06:07:16 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領の保護貿易政策は、各国の反発を呼び、EUは報復関税に出た。共和党の地盤が産地のバーボンウイスキー、ハーレーダビッドソンなどだ。アメリカは、これに車への関税で対抗しようとしている。保護主義は、米国民はじめ全人類に損害をもたらす。アメリカが正気に戻ることを祈るのみだ。2018-06-23 11:24:46 by 舛添要一