トランプ大統領の検索結果

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  • MasuzoeYoichi
    第一次大戦終結100周年フォーラムに各国首脳が出席し、自国第一主義やナショナリズムの台頭に警告。トランプ大統領は出席しなかった。また、トランプ・プーチン会談が短時間行われたが、欧州を舞台にINF(中距離核戦力)などをめぐり米露の対… https://t.co/vz6o8AnNWN2018-11-12 10:17:13 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、セッションズ司法長官を解任した。ロシア疑惑捜査への不満からだろうが、閣僚や側近の頻繁な交代が続く。次は国防長官か?異常な政権だ。ヒトラーですら、昔からの仲間を政権の中枢に置き続けた(一部例外はあるが)。トランプの政治指導者としての欠陥が世界中を混乱に陥れている。2018-11-08 08:30:32 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカの中間選挙、下院は、民主党が多数派を奪還。これで、上下院がねじれ国家となるが、どれくらい議席差が出るかが問題。その議席数によっては、トランプ大統領の政権運営が難しくなる。2018-11-07 12:29:16 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    中間選挙の投票が始まった。中米から北上する移民に対して厳しい姿勢をとるトランプ大統領、移民問題は大きな争点だ。アメリカは移民の国であるが、アジア系移民についてはあまり知られていない。そこに焦点を当てたのが本書だ。皆アメリカを知って… https://t.co/RUYvgUn9km2018-11-06 21:53:25 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    今晩、23:00〜23:30『リベラルタイム 』(BS11)に出演します。テーマは「米中間選挙を読む”トランプ大統領の賞味期限”」です。中間選挙直前のアメリカについて語ります。今のところ、上院は共和党、下院は民主党が多数を制しそう… https://t.co/SLzfO95inc2018-10-30 17:02:14 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    中米から北上する移民集団に対応するため、トランプ大統領は5200人の兵士を国境地帯に派遣。移民に対して強硬な姿勢を示すことで、中間選挙での集票を狙ったものである。6日の投票日まで何が起こるか分からないが、トランプ政治への評価となる… https://t.co/HjPI1dAvDI2018-10-30 14:17:16 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、サウジアラビアへの1100億ドル(約12兆円)の武器輸出を実行したい。それは60万人の雇用創出を意味するからである。個人的にもかつてサウジマネーで経営を立て直したこともあって、ムハンマド皇太子を追い詰めるのは気が… https://t.co/Cdeecgvvt72018-10-26 11:26:25 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ノルドストリーム2:ロシアからパイプラインで天然ガスの供給を受けるのは危険だとトランプ大統領はドイツに警告するが、その議論は30年前と同じだ。一昨日もツイートしたように、相互依存は平和への基礎となる。当時のシュミット西独首相も今の… https://t.co/Ba6pL4Ar5b2018-10-24 10:27:12 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    11月6日の中間選挙まで2週間。上院は共和党、下院は民主党が多数派となりそうだ。トランプ大統領は、選挙用の人気取りに、移民集団の出身地の中米3カ国への援助停止、中間層への10%減税となりふり構わないが、選挙の結果は予測しがたい。日… https://t.co/6hU4u9p1ry2018-10-23 22:20:37 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領、11月中間選挙前に中間層への減税を明言。これも全くの選挙対策で、ポピュリズムの極みである。安倍政権も消費税増税対策として、愚かな政策を列挙している。来年は統一地方選、参院選がある。選挙で代表を選ぶ民主主義は、内部から朽ち果てつつあるようだ。主権者(国民)が鍵だ。2018-10-21 16:57:43 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    サウジのジャマル・カショギ記者がトルコのサウジ総領事館で殺害された疑惑で、サウジのムハンマド皇太子の関与が疑われている。しかし、トランプ大統領は弱腰。10兆円以上の武器輸出、個人的にもサウジマネーで経営立て直し。彼は取引に長けた不動産ではあっても、理想を守るステーツマンではない。2018-10-18 22:57:09 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トルコで拘束されていた米国のブランソン牧師が釈放され、13日にアメリカに帰国した。福音派の牧師だけに、中間選挙に向けてトランプ大統領には大きなプラス。トルコも経済制裁で不況に悩んでいたので、対米関係修復を歓迎。サウジのジャーナリスト殺害疑惑もあり、今後のトルコの対応に注目したい。2018-10-14 19:53:30 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    バリ島でG20が開幕。世界経済の先行き不安に対し、主要国の協調が不可欠である。しかし、トランプ大統領はアメリカ第一主義の旗を振り続けており、中国も通商で報復措置を展開している。1975年のサミット以降、日米欧協調体制で世界が前進し… https://t.co/agG3RnEgO92018-10-11 22:29:57 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    NYでの株価800ドル以上の下落、これが日本を含む世界の株価に連動、世界同時株安に。先に指摘した米中経済摩擦とともに、FRBの金利上げも一つの要因である。トランプ大統領はFRBを批判したが、パウエル議長は景気の過熱を警戒。日本経済は比較的に好調だが、世界の荒波は容赦しない。2018-10-11 19:11:39 by 舛添要一
  • hatoyamayukio
    AIIBの金立群総裁は日本がAIIBにすぐに参加するかは別として、日本が関心を強めていることで日中関係が経済的に良好になると期待を寄せていた。またトランプ大統領は中国に経済的な制裁を加えているが、結局はその制裁はアメリカに跳ね返っ… https://t.co/vJ2e48W3Wc2018-10-10 22:39:10 by 鳩山由紀夫
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、2回目の米朝首脳会談を中間選挙後に開催と言明。選挙応援で多忙なためという。拙速で失敗するよりもよい。北朝鮮問題も米中の駆け引きの材料に矮小化されつつある。2018-10-10 12:26:37 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ポンペオ米国務長官は平壌で金正恩委員長と会談し、拉致問題も提起したそうだ。また、北朝鮮は坑道などを爆破したとされる豊渓里核実験場の査察を認めるという。中間選挙前に、二回目の米朝首脳会談で、トランプ大統領は成果を得ることに腐心している。拙速主義で、大衆向けのショーで終わっては困る。2018-10-08 12:23:45 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカの9月の失業率が3.7%と48年9ヶ月ぶりの低水準。この数字がトランプ大統領の支持率をあげている。ヒトラーが政権掌握した1933年に600万人だったドイツの失業者が、3年後にはゼロになった。これがヒトラーの圧倒的な人気の秘… https://t.co/PCSmH6lbOr2018-10-06 22:38:05 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    今日のNYタイムズはトランプ大統領の脱税疑惑について報道しているが、彼は批判勢力を敵と断罪し、批判的な報道を「fake news 」と攻撃する。それはアメリカを分断させ、南北戦争の再来になりかねない。中間選挙で米国民に分断回避の… https://t.co/Ef1F8PplJs2018-10-04 22:46:22 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    脱税容疑報道、ポルノ女優の暴露本出版とトランプ大統領のスキャンダルが次々と出てきている。11月6日の中間選挙を前にして、トランプ賛成派と反対派の間で虚々実々の駆け引きが行われている。政治の常だから仕方がないが、アメリカのメディアは… https://t.co/v3HKlmp3gx2018-10-03 21:50:30 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ホーフスタッターが説明するアメリカの反知性主義は、キリスト教の福音主義とともにビジネス社会がもたらしたものである。大雑把に考え、迅速に決断し、好機を素早く掴むが、これは慎重や精緻さや正確さと対立する。ビジネス出身のトランプ大統領そのものである。男は知的では駄目という伝統もある。2018-10-01 13:54:25 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    基軸通貨はドルである。FRBはFF金利の誘導目標を年2.00~2.25%に決定。トランプ大統領は好景気に水を差すと不満。貿易摩擦が景気を悪化させる危険性もある。また、米の利上げで、アルゼンチン、トルコ、ブラジルなど新興国は通貨下落… https://t.co/bDb7Fatp652018-09-28 17:49:06 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    国連安保理での議長・トランプ大統領の発言は、アメリカの威信と信用を著しく貶めるものである。中露のみならず、英仏もトランプ発言に賛同しなかった。不動産の取引(deal)と外交は異なるし、政治家はビジネスマンではない。日本は、ヨーロッパ諸国と連携してトランプの暴走を止めるべきである。2018-09-27 22:30:21 by 舛添要一
  • inosenaoki
    西麻布の米軍ヘリポートの上空を米軍戦闘ヘリがもう何時間も旋回している。両脚に小型ミサイル付き。沖縄の密度と較べるべくもないが東京上空も米軍の支配空域である。ポンペオ国務長官訪朝決定のトランプ大統領の記者会見があったからと思うが、密… https://t.co/vkvmwydx8M2018-09-27 18:00:34 by 猪瀬直樹/inosenaoki
  • MasuzoeYoichi
    安倍首相とトランプ大統領は、物品貿易協定(TAG)締結に向け2国間交渉に入ることで合意。交渉中は日本製自動車への追加関税は発動しないという。一応の外交成果だが、米中貿易摩擦の影響も加わり、今後の長期的な見通しはまだ立たない。貿易と投資の拡大という方向を両国で堅持してほしい。2018-09-27 10:15:19 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    朝鮮戦争は休戦しているだけで、まだ終結していない。北朝鮮の非核化を見届ける前に、前倒しで終結宣言を出すことの問題点をよく考える必要がある。中間選挙用のトランプ大統領の人気取りのために、軽々に判断されては将来に禍根を残す。韓国が休戦協定に調印していないこともまた、歴史的事実である。2018-09-26 23:01:22 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、国連総会演説でグローバリズムを拒否し、アメリカ第一主義を強調した。フランスのマクロン大統領など世界の指導者は、こぞってこのトランプ演説に懸念を示した。世界への責任を拒否するこの姿勢は、モンロー主義よりもたちが悪い。大国のアメリカに最早孤立は不可能だからである。2018-09-26 12:18:26 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領、近く2回目の米朝首脳会談が開かれると表明。場所はシンガポール以外で。中間選挙前の人気取りの色彩が濃いが、非核化の実があがる会談にしてもらいたいものだ。大統領解任を図った司法副長官は更迭。政権内でも様々な不協和音が高まっている。しかし、日米同盟の重要性は変わらない。2018-09-25 07:46:29 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    主要産油国が増産を見送ったため、原油先物市場で原油価格が急上昇。トランプ大統領は「OPECは今すぐ原油価格を下げろ!」とツイートしたが、産油国はトランプの要求を拒否。元々の原因は、トランプのイラン核合意からの離脱にある。トランプは自分の願望で世界が動かないことを理解すべきだ。2018-09-24 23:47:17 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカは中国に第三弾の制裁関税。中国も報復。米中両国の消費者に大きな損害を与えるのみならず、世界中に悪影響を及ぼす。中間選挙を前にして、白人労働者がどこまでトランプ大統領を支持し続けるか。白人が少数派になる危機感も背景にある。米中覇権争いは続き、パックス・ジャポニカは幻に。2018-09-24 22:33:14 by 舛添要一