トランプ大統領の検索結果

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  • MasuzoeYoichi
    北朝鮮は、アメリカとの協議を引き延ばしているようである。あと2年引き延ばせば、トランプ大統領が政権から去る可能性がある。金正恩は、したたかな独裁者だ。2018-06-25 21:44:27 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    スマホアプリ[Himalaya]、『舛添教授の政経の時間!』、米朝首脳会談、北朝鮮が非核化する場合、「費用は日韓で」というのがトランプ大統領の発言。日本外交は大丈夫か。以下で無料配信中。https://t.co/83Rne7avwr2018-06-25 06:07:16 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領の保護貿易政策は、各国の反発を呼び、EUは報復関税に出た。共和党の地盤が産地のバーボンウイスキー、ハーレーダビッドソンなどだ。アメリカは、これに車への関税で対抗しようとしている。保護主義は、米国民はじめ全人類に損害をもたらす。アメリカが正気に戻ることを祈るのみだ。2018-06-23 11:24:46 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、批判を受けて、不法移民の親子を引き離すことを禁止する大統領令を出した。反移民の右派が政権に就いているハンガリー国会は、不法移民への支援を禁止する法案を可決。人類は長い年月をかけて人権擁護のために努力してきたこと、そして、ナチスのホロコーストを忘れてはならない。2018-06-21 09:41:46 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領の国家元首らしからぬ言動は、非寛容社会( intolerant society)の象徴である。自由奔放な許容社会(permissive society)にも問題はあるが、移民排斥、ヘイトスピーチなど、この非寛容が世… https://t.co/S7aDf15ApG2018-06-16 16:44:36 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、中国の知的財産権侵害に対して、制裁のため25%の追加関税を課すことを決定。対象製品は年500億ドル相当になる。中国は報復関税を課す方針。知財をめぐる中国の貿易慣行は問題であるが、このアメリカの強硬策は米中貿易戦争… https://t.co/OaqGmgug1o2018-06-15 19:11:59 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は「アメリカ第一主義」を掲げ、ナショナリズム丸出しの保護貿易主義を強化しているが、主権国家以外のアクター、たとえば多国製企業の活動を見ると、ナショナリズムとは無縁の国境を越える動きをしている。国際政治学講義の第40回… https://t.co/9kdPw5A7dn2018-06-15 16:24:43 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    スマホアプリ[Himalaya]、『舛添教授の政経の時間!』、アメリカが仕掛ける貿易戦争の実態はどうなのか。とくに対中貿易赤字が巨大で、この削減をトランプ大統領は求めています。以下で無料配信中。https://t.co/QoHmwa3lBs2018-06-11 06:23:23 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    韓国の文在寅大統領は、シンガポールに招かれず。アメリカの小間使いとしての役割を終えたら御用済み。米朝首脳会談の手柄を独り占めしたいトランプ大統領が彼を呼ぶはずがない。朝鮮戦争の休戦協定も署名したのは米中北朝鮮のみで韓国は入っていない。国際政治は理想主義のみで動いているのではない。2018-06-10 23:22:25 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領もシンガポールに到着。金正恩に非核化を約束させることができるかどうかだが、「段階的非核化」で妥協し、具体的な行程表は事務方に任せるのではないか。両首脳とも「会談成功」をうたうことのできる玉虫色の取り纏めになると予想する。2018-06-10 21:54:19 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    スマホアプリ[Himalaya]、『舛添教授の政経の時間!』,今週はアメリカが仕掛ける貿易戦争について解説します。カナダでG7が終わりましたが、アメリカと他のメンバー国との対立が深まりました。トランプ大統領は米朝首脳会談のほうに夢… https://t.co/U3UkcbiCWX2018-06-10 07:57:41 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    G7で、トランプ大統領はロシアを復帰させG8に戻すことを提案。ロシアはクリミアを併合したが、その国際法違反にをG7諸国が批判し、ロシア排除になったのである。欧州はG8再開案に当然反発したが、安倍首相は旗幟を鮮明にせず。ロシアや中国は異質であり、G7の枠外にいたほうがよい。2018-06-09 22:50:00 by 舛添要一
  • hiramatsu_osaka
    立岩さんの投稿。流石、ファクトチェックを掲げる方ならではの分析。ご一読を!【トランプ大統領は米朝会談で拉致問題を提起すると約束したのか(立岩陽一郎) - Y!ニュース https://t.co/h27qML1qHV2018-06-09 15:43:32 by 平松邦夫
  • hatoyamayukio
    北朝鮮問題では完全に蚊帳の外に置かれた安倍首相は存在感を示したいとトランプ大統領と面談し、米朝会談で拉致を取り上げることを求めた。大統領は「安倍総理は軍用機や航空機、農産物など数十億ドルに上る米国製品を購入すると約束した」と述べた。国民の血税を自分の顔を立てるために使ったのだ。2018-06-09 09:56:58 by 鳩山由紀夫
  • MasuzoeYoichi
    日米首脳会談、非核化や拉致など、安倍首相は日本の従来の立場を表明し、トランプ大統領もそれを確認。問題は、米朝首脳会談でそれを実行できるかだ。朝鮮戦争終結を非核化の代わりにされたのでは、会談は失敗だ。2018-06-08 08:46:10 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    米朝首脳会談まであと5日。開催だけに意味のあるショーに終わってしまい、非核化も拉致問題も置き去りになりそうだ。日米首脳会談で、安倍首相からトランプ大統領に念を押してもらうしかない。2018-06-07 14:00:31 by 舛添要一
  • hatoyamayukio
    トランプ大統領が予定通り米朝会談を実現することにしたことを評価する。北の非核化でなく朝鮮半島の非核化を行う以上、非核化は段階的でしかあり得ない。拉致と最大限の圧力ばかり主張してきた日本は改めて蚊帳の外であることが明確となった。日本は韓中と歩調を合わせ朝鮮半島の平和に貢献すべきだ。2018-06-03 10:01:14 by 鳩山由紀夫
  • MasuzoeYoichi
    安倍首相は、今夜、トランプ大統領と電話会談し、米朝首脳会談前に、日米首脳会談を行うことで合意した。日本は拉致問題の解決をお願いするだけではなく、米中の覇権争いに対して日本独自の戦略を持っておく必要がある。真の独立国として生き残る道を検討する時期が来ているのではないか。2018-05-28 23:37:59 by 舛添要一
  • hatoyamayukio
    トランプ大統領が駐イスラエル大使館をエルサレムに移すことに猛抗議して、多くのパレスチナ人の命が奪われたことに心から哀悼の誠を捧げたい。先日パレスチナを訪れた安倍首相はお金を出すからトランプの言うことを聞けとの趣旨の発言をした。中東和平の仲介どころか対米従属の姿勢は火に油を注いだ。2018-05-15 16:52:16 by 鳩山由紀夫
  • hatoyamayukio
    欧米とイランとの間の核合意をトランプ大統領は最悪と破棄した。イランが10年後には核を持てるようになるからという。ならばその10年の間に核合意を延長すれば良いではないか。ガラス細工のように作り上げた合意を壊してはならない。何でも言うなりでなく、安倍首相はトランプを説得すべきだろう。2018-05-13 11:22:44 by 鳩山由紀夫
  • MasuzoeYoichi
    若い頃インディアナの大学で講義した経験があるが、キリスト教保守派の強いところだ。この地でトランプ大統領は演説し、対北朝鮮外交を自画自賛。この脳天気ぶりは危険である。外交は、ビジネスの取引(deal)とは違う。世界の平和がかかってい… https://t.co/1htWEE10cy2018-05-11 22:20:13 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領、米朝首脳会談、6月12日にシンガポールで開催とツイート。昂揚感に溢れているトランプが冷静さを失わないように、北朝鮮に騙されてきた過去の歴史を再認識させるべきだ。 https://t.co/XU1esD0LRI2018-05-11 00:18:16 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領の「小出しツイッター」、これは次のツイートの内容への期待を高めさせる策略である。同じ手法を使ったのがヒトラーである。2018-05-10 10:06:47 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    政権交代を印象づけるために、前政権の実績に難癖を付けてひっくり返して大騒ぎする。小池都知事もトランプ大統領も同じだ。後者は、パリ協定(地球温暖化対策)やイラン核合意、TPPなど国際条約まで反古にするのだから始末が悪い。世界中が大迷惑だ。これも選挙・民主主義の弱点だ。2018-05-09 11:51:27 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領、イランとの核合意から離脱を決定、そして経済制裁を再開するという。中東は不安定化し、むしろ核拡散の危険性が高まる。原油価格も高騰する。愚かな決定だ。日本政府は英独仏とともに、アメリカに諫言すべきである。今のところ、イランが冷静な態度なのが救いだ。2018-05-09 06:08:06 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    明日、日中韓首脳会談。その前に、イラン核核合意について、今日、トランプ大統領が方針決定。この決定は北朝鮮問題についても大きな影響を与える。それにしても、世界中がトランプのツイッター外交に振り回されるのは困ったものだ。2018-05-08 12:08:42 by 舛添要一
  • hatoyamayukio
    米朝首脳会談を前に、トランプ大統領が国防総省に対して在韓米軍の規模の縮小を検討するように指示をしたと報じられた。北朝鮮との戦争が終結し平和協定を結ぶとなれば、在韓米軍の縮小は当然の流れであろう。北の脅威が減れば在日米軍基地の縮小も言うまでもない。現政権がそれを主張できるかだが。2018-05-05 18:26:48 by 鳩山由紀夫
  • MasuzoeYoichi
    国家祈祷日の3日、「祈りはいつもアメリカの生活の中心にある」とトランプ大統領が演説。私の体験でも、地方の生活や教育で聖書の言葉を聞かない日はなかった。「銃とキリスト教」、それが家族の身と心を守るために不可欠だった開拓時代のアメリカ。それを理解しないと、アメリカは分からない。2018-05-04 21:01:48 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    3日、アメリカの「国家祈祷日」。これは1952年にトールマン大統領により法制化されたが、ホワイトハウスでの記念行事で、トランプ大統領は「アメリカは信仰篤き者の国」と演説。「キリスト教のアメリカ」は建国の基礎であり、「国家と教会の分… https://t.co/OYPopVsoWP2018-05-04 15:51:17 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    4日、アメリカの「国家祈祷日」。これは1952年にトールマン大統領により法制化されたが、今年のテーマは「大いなる御名のために」(ダニエル書9章19節)。ホワイトハウスでの記念行事で、トランプ大統領は「アメリカは信仰篤き者の国」と演… https://t.co/EEOVJjzOTe2018-05-04 14:52:03 by 舛添要一