トランプの検索結果

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  • MasuzoeYoichi
    トランプ米大統領は、イスラエルが占領するゴラン高原について、イスラエルの主権を認めると表明。ゴラン高原はイスラエルが1967年の第3次中東戦争でシリアから奪った地である。シリアやイランは反発。国際社会の常識に反するこのトランプ発言で、また中東が不安定化する。2019-03-22 13:49:40 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「ブラジルのトランプ」と呼ばれるボルソナロ大統領が、トランプ大統領と会談。ポピュリストの似たもの同士で馬が合うようだ。リオ五輪後の経済悪化、治安不安などがこの極右大統領を生んだ。五輪は、ブラジル国民の幸せに余り貢献せず、宴の後始末… https://t.co/grYsxiRuoS2019-03-21 09:11:34 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    暴言は批判されてしかるべきだが、件の和泉前市長が明石市長選に圧勝した。実績がポピュリズムに勝った。トランプ当選、BREXITなど、ポピュリズムが大きなツケとなっている。このような大衆迎合風潮に異議を唱える結果となった。しかし、また来月市長選だ。無断な出費である。2019-03-18 07:27:17 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    15日、地球温暖化対策を訴える若者たちの抗議デモが、世界100以上の国々で繰り広げられた。トランプ大統領をはじめ世界の指導者が無策であることを糾弾した。為政者は、50年後の将来よりも目先の選挙での勝利しか考えないので、地球温暖化の… https://t.co/oES4rjKifs2019-03-16 21:32:58 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    米議会は、国境の壁を建設する大統領非常事態宣言を終結させる決議をしたが、これに対し、トランプ大統領は就任後初めてとなる拒否権を発動した。拒否権を覆すには議会で3分の2の賛成が必要だが、それは難しい。大統領と議会の対立は深まっていく。しかし、議会が機能不全のイギリスよりはまだよい。2019-03-16 14:44:53 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    国境の壁建設のためにトランプ大統領が非常事態宣言を出したが、これを終結させる決議案が下院に続き上院でも可決。共和党から12人の議員が賛成に回ったためだ。大統領は拒否権を発動する考えだが、議会軽視という批判も出てくるだろう。ロシア疑… https://t.co/qAjiEZNCTf2019-03-15 09:41:06 by 舛添要一
  • hatoyamayukio
    トランプ政権は日本にいる米軍の駐留経費を更に5割以上増やすように要求することを考えているとの報道を見た。今でさえ思いやり予算と言って、必要以上に駐留経費負担をしているのにとんでもない話だ。米軍は日本を守るために駐留しているのではない。今こそ常時駐留なき安保を真剣に考える時が来た。2019-03-11 08:52:26 by 鳩山由紀夫
  • MasuzoeYoichi
    10面相のトランプ。全米保守派集会で演説したトランプは、10の顔、仮面を使い分けたという記事。それもまた、ヒトラーに似ている。 https://t.co/UAxx1FWOce2019-03-11 00:03:15 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    1980年代の日米関係は、貿易と防衛を絡まして、日本を防衛しているのだから、貿易で譲歩せよというパターンであった。トランプ政権の駐留米軍経費負担を1.5倍にせよという要求は、下手をすると対米黒字削減要求とリンクして、かつての悪しき先例の繰り返しになりかねないので、要注意である。2019-03-10 15:35:33 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ政権は、同盟国に駐留米軍経費の5割増を要求。北朝鮮は非核化に応じるどころか、核施設再稼働の動き。さらに米露はNF全廃条約を廃止する。日本をめぐる国際環境は厳しさを増してくる。同盟や核について、日本も冷徹な戦略思考が必要であ… https://t.co/nPzr5P3kbr2019-03-10 12:31:55 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ政権は日独など同盟国に米軍駐留経費負担の5割増しを要求するという。2018年度の在日米軍駐留経費負担は1968億円であるが、在日米軍関係経費全体は3789億円であり、同盟国の中でも群を抜いて多い。米政界戦略のためにも日本は… https://t.co/m4oRnwoA6R2019-03-10 11:05:47 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、「安倍首相が少なくとも7つの工場をアメリカに移す」と約束したと述べ、対日貿易赤字(約7兆6000億円)が大きすぎるとして、アメリカでの生産を増やすように要求した。米中の次は、日米貿易摩擦となる可能性がある。対米赤… https://t.co/JeHXhseCkE2019-03-07 16:28:40 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、北朝鮮が北西部・東倉里の「西海(ソヘ、Sohae )ミサイル発射場の一部を復旧していることに「大変失望した」と表明。金正恩もまた、先の米朝首脳会談決裂に失望しているはずで、それがこのような対米牽制球を投げることになったのであろう。非核化への道は遠い。2019-03-07 13:21:40 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    米下院は、トランプの非常事態宣言を無効化する決議案を2月26日に可決。共和党が多数を占める上院でも、造反議員が出て可決されそうだ。トランプ政権の牽制に、三権分立と連邦制が機能している。アメリカの民主主義は健全だ。日本の地方を活性化するには、ふるさと納税よりも連邦制のほうが有効だ。2019-03-06 21:56:07 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は米韓軍事演習の縮小は費用削減のためで、米朝首脳会談以前に決めていたという。一方、親北朝鮮路線の文在寅政権はこれを大歓迎。問題は、北朝鮮が武力侵攻してきたときに、米韓両軍の練度が落ちて対応できなくなったら困るというこ… https://t.co/YvYHP8BGii2019-03-05 15:40:25 by 舛添要一
  • hatoyamayukio
    ではなぜ可能であった北朝鮮との合意をせずに、トランプは席を立ったのか。それはコーエン被告が「トランプは詐欺師」と証言したから、弾劾が起こった時に、北朝鮮と合意して共和党タカ派の反発をかったらどうなるかと懸念して、合意しなかったのだろうというのが孫崎氏の意見であった。さもありなん。2019-03-05 12:00:20 by 鳩山由紀夫
  • MasuzoeYoichi
    ボルトン補佐官は、トランプ政権の対北朝鮮政策は、これまでと違い新しいアプローチだと言う。しかし、”all or nothing”では外交交渉は出来ないのではないか。北朝鮮はもちろん、アメリカも戦略の再構築が必要だと思う。 https://t.co/gIwB2jvSL22019-03-05 11:54:31 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    米中首脳会談、3月27日頃にトランプ大統領のフロリダ別荘で行う予定。何らかの妥協が成立する見込みである。保護関税が、アメリカにもマイナスになることが明白になってきたことも、その理由であろう。しかし、知的財産権の問題は容易には解決しない。それは、世界の覇権がかかっているからである。2019-03-04 16:55:53 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    習近平の独白:「彼女にふられた男」に会うのは嫌だ。「私の忠告に従わないからだ」と小言の一つも言いたくなるが、慰めの言葉も欲しいのだろう。私は全人代の準備で忙殺されている。貿易問題では、トランプとの首脳会談も控えている。金正恩君、道中の安全は保証するから、真っ直ぐ平壌に帰ってくれ。2019-03-03 23:47:08 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    中国では、明後日から全国人民代表大会が始まる。昨年のGDP 伸び率は6.6%にとどまったが、今年は目標をそれ以下に設定すると予想されている。米中貿易摩擦の影響も大きい。中国がクシャミをすれば世界中が風邪を引く。トランプの保護主義は… https://t.co/oBv0slsfbj2019-03-03 20:42:50 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    全米保守派の集会で演説したトランプ大統領は、ロシア疑惑に関する下院のコーエン証言に反論。また、トランプ批判を強める民主党を「sick(病的)」だと非難した。トランプは再選しか念頭にない。自分の支持率を上げるためには何でもやる感じで… https://t.co/AQSWNJtznS2019-03-03 19:27:31 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    金正恩の独白:「私は非核化はしない。核を持たず、核を捨てた男はアメリカに殺される。サダム・フセイン、カダフィ。それに、コーエン証言によると、トランプは500回は嘘をつくという。ハノイの会談でそれがよく分かった。トランプよさらば!習… https://t.co/Ez4lxUsVUM2019-03-03 00:24:24 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    拘束学生死亡の件、トランプ大統領の釈明ツイートの続き。金正恩はハノイを出発して帰国の途へ。今回は、米朝首脳会談の結果、何もお土産を持って帰ることができなかったので、金正恩の威信は低下。帰路、中国で習近平と会談するか否かが注目される… https://t.co/AK0bVxN6vG2019-03-02 12:22:33 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、米朝首脳会談後の記者会見で、北朝鮮に拘束され解放後に死亡したワームビア氏の件を金正恩が知らなかった述べたが、この発言がアメリカで批判されている。両親は大統領が金正恩を称賛したことを非難。日本の拉致被害者家族も同じ… https://t.co/3PEnIoCs7N2019-03-02 12:16:55 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ハノイで行われた米朝首脳会談は決裂で終わった。なぜそうなったのか、JBpressに寄稿した。トランプと金正恩、二人の指導者の心理状態に焦点を当てて解説する。今後の見通しは明るくない。金正恩は核兵器を捨てる気はない。https://t.co/vnulczjcLz2019-03-02 07:25:12 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプは、北朝鮮への経済支援は中露韓日にお願いすると言っている。中露は同盟国、文在寅の韓国は親北朝鮮一本槍の国。日本は、拉致問題も片付かないまま、トランプ命令でカネだけ出すのは許されない。日本国自ら金正恩と交渉すべきである。北朝鮮は、破綻寸前でカネが欲しくてたまらない状態だ。2019-02-28 23:38:24 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    米朝首脳会談の拡大会議に出席した双方のメンバーについての面白い比較。金正恩側近の方がトランプ側近よりも経験豊富。しかし、超強硬派のボルトン補佐官の参入が、下手な妥協をしなかったことにつながっている。彼がベネズエラ問題で訪越しなかっ… https://t.co/1nBd15oeyZ2019-02-28 22:29:08 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    安倍首相によれば、米朝首脳会談で、トランプ大統領は拉致問題を提起したという。有り難いが、安倍首相も言うように、日本が自分で北朝鮮と公式・非公式に接触すべきときが来ている。拉致問題を解決できれば、北朝鮮にとって明るい未来が開けることを理解させるべきである。非核化と同じである。2019-02-28 22:13:04 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領の元顧問弁護士、コーエン氏のアメリカ下院における証言。この映像に証言が収められている。ロシア疑惑、不倫相手女性への口止め料などへの大統領の関与を明言。政治の世界は、どこも権謀術数が渦巻いている。今日の友は明日の敵。政… https://t.co/nWph6nxoIk2019-02-28 21:49:30 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    米下院でのコーエン証言の波紋が広がっている。この衝撃を受けて、トランプ政権は金正恩に安易な妥協が出来なくなったのであろう。内政で窮地に立ちそうなときに、外交でまで批判されるのは避けたいからである。とくにイラン核合意を安易な妥協として離脱した以上、今回も宥和姿勢は許されないからだ。2019-02-28 18:39:33 by 舛添要一