トランプの検索結果

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  • MasuzoeYoichi
    中間選挙まで3週間。トランプ政権への批判は強まっているが、共和党はさほど負けないのではないかという観測もある。それは、経済が好調なこと、ラストベルトなどにいる強固な支持者は不変であること、民主党にトランプに匹敵できるスターがいないことが理由だ。日本にも影響を及ぼすだけに注視する。2018-10-16 19:15:17 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トルコで拘束されていた米国のブランソン牧師が釈放され、13日にアメリカに帰国した。福音派の牧師だけに、中間選挙に向けてトランプ大統領には大きなプラス。トルコも経済制裁で不況に悩んでいたので、対米関係修復を歓迎。サウジのジャーナリスト殺害疑惑もあり、今後のトルコの対応に注目したい。2018-10-14 19:53:30 by 舛添要一
  • hiramatsu_osaka
    RT @KazuhiroSoda: 分かっていたことだが、これで安倍がカジノ法成立を強行した理由がはっきりした。トランプの支援者を儲けさせるために国を売っちゃったわけだ。→トランプ氏、安倍氏にカジノ業者参入要求か 大口献金者:朝日新聞デジタル https://t.co/bF0e2018-10-12 11:26:35 by 平松邦夫
  • MasuzoeYoichi
    バリ島でG20が開幕。世界経済の先行き不安に対し、主要国の協調が不可欠である。しかし、トランプ大統領はアメリカ第一主義の旗を振り続けており、中国も通商で報復措置を展開している。1975年のサミット以降、日米欧協調体制で世界が前進し… https://t.co/agG3RnEgO92018-10-11 22:29:57 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    NYでの株価800ドル以上の下落、これが日本を含む世界の株価に連動、世界同時株安に。先に指摘した米中経済摩擦とともに、FRBの金利上げも一つの要因である。トランプ大統領はFRBを批判したが、パウエル議長は景気の過熱を警戒。日本経済は比較的に好調だが、世界の荒波は容赦しない。2018-10-11 19:11:39 by 舛添要一
  • hatoyamayukio
    AIIBの金立群総裁は日本がAIIBにすぐに参加するかは別として、日本が関心を強めていることで日中関係が経済的に良好になると期待を寄せていた。またトランプ大統領は中国に経済的な制裁を加えているが、結局はその制裁はアメリカに跳ね返っ… https://t.co/vJ2e48W3Wc2018-10-10 22:39:10 by 鳩山由紀夫
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、2回目の米朝首脳会談を中間選挙後に開催と言明。選挙応援で多忙なためという。拙速で失敗するよりもよい。北朝鮮問題も米中の駆け引きの材料に矮小化されつつある。2018-10-10 12:26:37 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    IPCCは、19世紀よりも地球の温度が1℃上昇したという報告書を公表。温暖化が豪雨などの原因だと言う。このまま進めば、2030年にも世界の平均気温が産業革命前より1.5℃上昇し、自然災害のリスクも高まるそうだ。トランプが離脱したパ… https://t.co/GGJoVkObek2018-10-08 16:02:25 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ポンペオ米国務長官は平壌で金正恩委員長と会談し、拉致問題も提起したそうだ。また、北朝鮮は坑道などを爆破したとされる豊渓里核実験場の査察を認めるという。中間選挙前に、二回目の米朝首脳会談で、トランプ大統領は成果を得ることに腐心している。拙速主義で、大衆向けのショーで終わっては困る。2018-10-08 12:23:45 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    性的被害を受けたと複数の女性が訴えていたが、米上院は、トランプ米大統領によるカバノー氏の連邦最高裁判事指名を承認した。これで、最高裁9人の判事は保守派5、リベラル派4となった。今後、民主党に政権が移行しても、最高裁判事は終身なので、保守的な最高裁が政策運営のハードルになりうる。2018-10-07 16:31:21 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカの9月の失業率が3.7%と48年9ヶ月ぶりの低水準。この数字がトランプ大統領の支持率をあげている。ヒトラーが政権掌握した1933年に600万人だったドイツの失業者が、3年後にはゼロになった。これがヒトラーの圧倒的な人気の秘… https://t.co/PCSmH6lbOr2018-10-06 22:38:05 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ノーベル平和賞、コンゴで性暴力の被害者の治療や救済に取り組むデニス・ムクウェゲ医師と、過激派組織「IS」の暴力を告発するイラクの人権活動家ナディア・ムラドさんが受賞。トランプ、金正恩、文在寅らの政治家が選ばれなかったことに安堵した。ノーベル賞委員会も過去の失敗に学んだようである。2018-10-05 19:23:22 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    今日のNYタイムズはトランプ大統領の脱税疑惑について報道しているが、彼は批判勢力を敵と断罪し、批判的な報道を「fake news 」と攻撃する。それはアメリカを分断させ、南北戦争の再来になりかねない。中間選挙で米国民に分断回避の… https://t.co/Ef1F8PplJs2018-10-04 22:46:22 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    脱税容疑報道、ポルノ女優の暴露本出版とトランプ大統領のスキャンダルが次々と出てきている。11月6日の中間選挙を前にして、トランプ賛成派と反対派の間で虚々実々の駆け引きが行われている。政治の常だから仕方がないが、アメリカのメディアは… https://t.co/v3HKlmp3gx2018-10-03 21:50:30 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    今日発表された日銀の短観では、景況感が三期連続悪化。原因はトランプの仕掛ける貿易戦争や多発する災害である。米中貿易戦争は容易には終息しそうにないし、台風などの災害の後遺症も大きい。観光なども被害が長引く。人手が不足するほど好調な日本経済だが、様々な不安材料にも注意が必要だ。2018-10-01 23:12:17 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ホーフスタッターが説明するアメリカの反知性主義は、キリスト教の福音主義とともにビジネス社会がもたらしたものである。大雑把に考え、迅速に決断し、好機を素早く掴むが、これは慎重や精緻さや正確さと対立する。ビジネス出身のトランプ大統領そのものである。男は知的では駄目という伝統もある。2018-10-01 13:54:25 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ポピュリズムで当選したトランプ、劇場型政治で当選した小池百合子、共通点は、前任者の業績を否定するばかりで、建設的な仕事をしないこと。パリ協定やイラン核合意からの離脱、五輪にも黄信号を灯す豊洲騒動。大混乱の極み。政治家は実績が勝負。口だけ達者な藪医者に命を預けたい人はいないはずだ。2018-09-29 16:34:22 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    基軸通貨はドルである。FRBはFF金利の誘導目標を年2.00~2.25%に決定。トランプ大統領は好景気に水を差すと不満。貿易摩擦が景気を悪化させる危険性もある。また、米の利上げで、アルゼンチン、トルコ、ブラジルなど新興国は通貨下落… https://t.co/bDb7Fatp652018-09-28 17:49:06 by 舛添要一
  • hiramatsu_osaka
    RT @yot07814: いつも不思議なんだけど、首相個人に国民にこれだけの借金を背負わすどんな権限があるんだ?全部これ、国民の借金で購入してるんですよぉ。トランプ氏「日本はすごい量の防衛装備品を買うことに」(朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース https://t.2018-09-28 10:10:18 by 平松邦夫
  • MasuzoeYoichi
    核開発について国際社会との約束を遵守しIAEAの査察も受けているイランと、まだ非核化を実行していない北朝鮮。トランプは前者を敵視し、後者を信頼しているが、その姿勢に日欧は異議を唱えている。親イスラエル路線も理由だろうが、イスラエル… https://t.co/3JJ01Y1DMM2018-09-27 23:55:23 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    国連安保理での議長・トランプ大統領の発言は、アメリカの威信と信用を著しく貶めるものである。中露のみならず、英仏もトランプ発言に賛同しなかった。不動産の取引(deal)と外交は異なるし、政治家はビジネスマンではない。日本は、ヨーロッパ諸国と連携してトランプの暴走を止めるべきである。2018-09-27 22:30:21 by 舛添要一
  • inosenaoki
    西麻布の米軍ヘリポートの上空を米軍戦闘ヘリがもう何時間も旋回している。両脚に小型ミサイル付き。沖縄の密度と較べるべくもないが東京上空も米軍の支配空域である。ポンペオ国務長官訪朝決定のトランプ大統領の記者会見があったからと思うが、密… https://t.co/vkvmwydx8M2018-09-27 18:00:34 by 猪瀬直樹/inosenaoki
  • MasuzoeYoichi
    安倍首相とトランプ大統領は、物品貿易協定(TAG)締結に向け2国間交渉に入ることで合意。交渉中は日本製自動車への追加関税は発動しないという。一応の外交成果だが、米中貿易摩擦の影響も加わり、今後の長期的な見通しはまだ立たない。貿易と投資の拡大という方向を両国で堅持してほしい。2018-09-27 10:15:19 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    朝鮮戦争は休戦しているだけで、まだ終結していない。北朝鮮の非核化を見届ける前に、前倒しで終結宣言を出すことの問題点をよく考える必要がある。中間選挙用のトランプ大統領の人気取りのために、軽々に判断されては将来に禍根を残す。韓国が休戦協定に調印していないこともまた、歴史的事実である。2018-09-26 23:01:22 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、国連総会演説でグローバリズムを拒否し、アメリカ第一主義を強調した。フランスのマクロン大統領など世界の指導者は、こぞってこのトランプ演説に懸念を示した。世界への責任を拒否するこの姿勢は、モンロー主義よりもたちが悪い。大国のアメリカに最早孤立は不可能だからである。2018-09-26 12:18:26 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    IPCCは、20年後に世界の平均気温が1.5℃上昇すると報告。感染症の増加や難民の発生が予想される。パリ協定の目標達成は難しいが、温室効果ガス削減に邁進するしかない。この点でも、アメリカ第一主義のトランプは地球温暖化に対する基本的… https://t.co/peq3LCmxbl2018-09-26 09:11:24 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    『新潮45』が休刊を決断。例の論文掲載、そして休刊は、出版不況、とくに月刊誌の不振を象徴する事件である。物書きの端くれとしては淋しいかぎりだ。かつて月刊誌が作ってきた論壇は、もはや存在せず、影響力もない。深い教養を背景にした論考がない社会は、第二、第三のヒトラーやトランプを生む。2018-09-25 21:04:37 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領、近く2回目の米朝首脳会談が開かれると表明。場所はシンガポール以外で。中間選挙前の人気取りの色彩が濃いが、非核化の実があがる会談にしてもらいたいものだ。大統領解任を図った司法副長官は更迭。政権内でも様々な不協和音が高まっている。しかし、日米同盟の重要性は変わらない。2018-09-25 07:46:29 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    主要産油国が増産を見送ったため、原油先物市場で原油価格が急上昇。トランプ大統領は「OPECは今すぐ原油価格を下げろ!」とツイートしたが、産油国はトランプの要求を拒否。元々の原因は、トランプのイラン核合意からの離脱にある。トランプは自分の願望で世界が動かないことを理解すべきだ。2018-09-24 23:47:17 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカは中国に第三弾の制裁関税。中国も報復。米中両国の消費者に大きな損害を与えるのみならず、世界中に悪影響を及ぼす。中間選挙を前にして、白人労働者がどこまでトランプ大統領を支持し続けるか。白人が少数派になる危機感も背景にある。米中覇権争いは続き、パックス・ジャポニカは幻に。2018-09-24 22:33:14 by 舛添要一