「トランプ」に関する政治家のTwitterでの発言 | ツイー党

トランプの検索結果

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  • hiramatsu_osaka
    立岩さんの投稿シェアです。トランプ氏の落日なのかどうか。 https://t.co/sYCbyNeANt2018-08-19 13:25:53 by 平松邦夫
  • MasuzoeYoichi
    民主政で多様な意見を斟酌していると、何も決められなくなる。トランプ、習近平、プーチン、エルドアン、ドゥアルテのような指導者は、自分で即断する。そして、それが大衆の人気を呼ぶ。ナチスの御用学者カール・シュミットもワイマール末期の政治を危惧し、決断の政治を説き、ヒトラーを擁護した。2018-08-17 23:38:22 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トルコは中東の大国であり、NATO加盟国でもある。しかし、対米関係が悪化し、トランプ政権の保護貿易政策や制裁の標的に。そのため通貨リラが急落し、世界の株式市場に混乱を招いている。トランプ流の政治は、世界の平和と繁栄を乱している。そして、エルドアンもまた専制政治の道を進んでいる。2018-08-13 23:16:16 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    4~6月期のGDP、年率で1.9%増。個人消費や設備投資が順調なのが理由だ。ただ、イラン情勢、貿易戦争などの影響によって先の状況は変わる。トランプ政権の「良識」に期待するしかない。2018-08-11 23:25:39 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    石破茂さん、総裁選に立候補。「正直、公正、謙虚、丁寧」を掲げる。素晴らしいが、時と場合によっては、それらは政治本来の機能とは相容れないのものとなる。ヒトラーもトランプも、石破スローガンとは対極の政治家だが、失業退治で国民の支持を調達。石破さん、国民は具体的果実を希望しているのだ。2018-08-11 00:01:57 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    今日は長崎原爆の日、投下された原子爆弾の原料となったプルトニウム、今の日本の管理が問われている。核燃料サイクルをどうするのか。広汎に議論すべきである。北朝鮮の非核化は、期待したようには進んでいない。中東でも、イランには厳しいトランプ政権が、イスラエルの核には沈黙を守っている。2018-08-09 15:50:34 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    共和党の牙城、ラストベルトのオハイオ州の下院補欠選挙で、50.2%対49.3%と共和党候補が薄氷の勝利(未確定)。トランプ政権への批判が高まっていることの証左だ。これは前哨戦だが、11月6日の中間選挙の結果はアメリカのみならず、世… https://t.co/oM7NTkTj892018-08-09 11:04:47 by 舛添要一
  • hatoyamayukio
    トランプ大統領がイランに対して最強の制裁を発動した。オバマ大統領が行った最高の功績を踏みにじった。合意が不十分なら、離脱せず合意を修正する努力をするべきだ。これにはイランのみならずEUも怒っている。なぜ日本は沈黙しているのか。日本国民や企業のために、米国に身体を張って臨むべきだ。2018-08-08 17:16:13 by 鳩山由紀夫
  • MasuzoeYoichi
    スマホアプリ[Himalaya]、『舛添教授の政経の時間!』、トランプ大統領は、アメリカ第一主義で保護貿易に走り、世界の自由貿易を危うくしています。WTO体制までも問題にしています。これは世界の平和と繁栄に逆行します。以下で無料配… https://t.co/RhLvdVhObX2018-08-08 08:50:38 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ政権のイラン制裁、調停役も打開策もない。世界中が10年かけてまとめた核合意を弊履の如く捨てる。前政権の否定と中間選挙だけが念頭の問題政権。イランの友人は医薬品すら入ってこないと嘆いていた。イランと良い関係にある日本、安倍首… https://t.co/RFhbVUBzl22018-08-07 21:39:37 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    今日8月6日は、トランプ政権による対イラン制裁猶予第一弾の期限切れ。イラン経済は悪化し、日欧企業も大きな被害だ。非核化なら、なぜイランだけでイスラエルには要求しないのか。10年ががりで国際社会がまとめた核合意を捨てるトランプ外交の… https://t.co/hcijv9a5gi2018-08-06 10:37:50 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    スマホアプリ[Himalaya]、『舛添教授の政経の時間!』、トランプ政権がアメリカ第一主義で保護貿易を進める中、日本とEUが経済協力協定(EPA)を締結しました。今週は、このEPAについて解説します。以下で無料配信中。https://t.co/KGQGeIlJ722018-08-05 07:13:14 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカとイランの緊張が高まっている。イランはペルシャ湾封鎖などに言及し、牽制をしている。原油価格の高騰など、トランプ大統領のイスラエル寄り中東政策、保護貿易などは誰の利益にもなっていない。このポピュリストの息の根を止めるには、中間選挙で敗北させるしかないが、容易なことではない。2018-08-04 23:08:28 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、就任以来、製造業で50万人の雇用を創出したと豪語しているが、それは他国との貿易戦争の上に成り立っていることを忘れてはならない。その代償は、いずれ国内の様々な産業分野での失業者増として跳ね返ってくる。 https://t.co/u0vn0ufzeS2018-08-04 12:48:40 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    68年学園紛争、69年ウッドストックの世代に属する私は、ヒッピーなど自由な生き方を求める許容社会を海外で体験してきた。ところが、今はトランプのアメリカ、反移民の欧州のような非寛容社会である。少数派に対する最近の政治家の暴言を聞いて… https://t.co/70kB0Ltusa2018-08-03 20:08:12 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    スマホアプリ[Himalaya]、『舛添教授の政経の時間!』、ヒトラーとトランプの類似点を取り上げます。失業者対策に全力を上げる点は、二人とも共通しています。プーチンも比較の対象にします。領土の回復(クリミア併合)も大きなポイント… https://t.co/eWGInxvcPr2018-08-02 07:33:24 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    世界中で猛暑。フランスの気象学者は、温暖化対策を講じないと、2050年にはフランスの気温は55℃まで上昇するという。パリ協定でも十分ではないというのに、それにすら反対するトランプ政権のアメリカ第一主義は、世界を破滅させる。 https://t.co/FPU3Zg6jtj2018-08-01 22:34:26 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    今日予定されていた3Dプリンターを使った拳銃製造方法のインターネット公開について、米シアトル連邦地方裁判所は公開の差し止め命令を下した。トランプ政権は公開を認めていたが、これに地方が異議を唱えたのだ。マジソンが、中央権力を牽制するために導入した連邦主義が力を発揮している。2018-08-01 21:23:53 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    深夜になり東京では風雨が弱まったが、台風12号は三重に上陸し、近畿、中国、九州へ。東から西に移動する台風など初めてだ。地球温暖化に伴い、これからもっと異常気象が発生することを危惧する。デスバレーの火事を見て、トランプ大統領はパリ協定からの離脱を今でも正しいと思っているのだろうか。2018-07-29 00:09:48 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    朝鮮戦争に従軍した米兵の遺骨がアメリカに返還された。金正恩としては、米国との対話のパイプをつなぎ、朝鮮戦争終結を模索する意味がある。しかし、他方では、非核化は引き延ばし、核開発は継続しているようだ。中間選挙という期限のあるトランプ大統領は、期限なき独裁者に牛耳られている。2018-07-27 22:39:35 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    スマホアプリ[Himalaya]、『舛添教授の政経の時間!』、トランプやプーチンをヒトラーと比べて見ます。皆、選挙で選ればれています。なぜ国民は彼らを指導者にしたのでしょうか。以下で無料配信中。https://t.co/M8vX29jV3u2018-07-26 07:46:15 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    連日の猛暑に慣れた身体には、今日の東京の32度でも涼しく感じた。異常気象・地球温暖化が熱波として世界中で大きな被害をもたらしている。日本は、伝統と先端技術で、温暖化対応、環境保護で世界をリードすべきだ。トランプのような自国第一主義… https://t.co/xrf2rELy5h2018-07-25 21:19:07 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    国際公共財とは何か。アメリカは、今後もそれを世界に提供し続けるのか。トランプ政権のアメリカ第一主義は、それを拒否する姿勢のように見える。国際政治学講義の第72回目をブログにアップした。https://t.co/PTur1wUsEu2018-07-25 18:49:41 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    経済でも安全保障でも、主要国間の政策協調は不可欠である。しかし、国際公共財の議論などとは無縁なトランプは、中間選挙を前に、貿易でも防衛でもアメリカ第一主義を推進している。国際政治学講義の第71回目をブログにアップした。https://t.co/8zlSlS9vgU2018-07-24 15:52:39 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    今日閉幕したG20財務相・中央銀行総裁会議を見ても、主要国間の政策協調が不可欠である。残念ながら、トランプ政権のアメリカは、覇権国自らがその協調を乱している。国際政治学講義の第70回目をブログにアップした。https://t.co/Y2bxYZyJ1L2018-07-23 16:53:40 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    G20が、先ほど閉幕した。トランプ政権が仕掛けた貿易戦争が大きなテーマになり、貿易摩擦の緩和に向け対話と行動の強化をうたった。またアメリカの利上げで、新興国の通貨が軒並み下落している。人民元については、中国当局が人為的に誘導してい… https://t.co/SIP4jJ4hIN2018-07-23 10:57:54 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    世界経済や国際金融の分野で相互依存関係が進化している今日、主要国間で政策協調をすることが不可欠になっている。トランプ政権のアメリカ第一主義による非協調的行動は、世界を混乱させている。国際政治学講義の第69回目をブログにアップした。https://t.co/8Q9eXkdTws2018-07-22 22:18:28 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ政権によるイラン原油禁輸に対抗し、イランのハメネイ師は、ホルムズ海峡封鎖の可能性を示唆したロウハニ大統領を支持。これでまた、中東の緊張が高まる。イランとの核合意からの離脱などイスラエルに寄りすぎたトランプ外交のつけである。日欧で協力して、紛争予防に努めるしかない。2018-07-22 16:35:50 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    国際政治学講義の番外編、「ヒトラーとトランプ」の第第三回目です。両者の発言の類似性に驚かされます。https://t.co/trKO3XjdH32018-07-21 21:33:11 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    1938年、ヒトラーはチェコスロバキアのズデーテン地方の割譲に成功。これを英仏が認めたのが「ミュンヘンの宥和」だが、これで戦争の危機が去ったとして、ヒトラーはノーベル賞候補にすらなる。米朝、米露外交で危うい橋を渡っているトランプもノーベル賞候補に。繰り返してはならない歴史だ。2018-07-21 18:48:45 by 舛添要一