トランプの検索結果

検索結果を絞り込む

政党:
年齢:
性別:
所属カテゴリ:
地域:

検索結果

  • MasuzoeYoichi
    日本人の金井宇宙飛行士は、いま国際宇宙ステーション(ISS)で6ヶ月の長期滞在中。彼をISSに運んだのはロシアのソユーズ宇宙船、またアメリカ航空宇宙局も全面協力。アメリカ第一主義を唱えるトランプ大統領もISSに行き、宇宙から地球を眺めると考え方が変わるかもしれない。2018-01-20 23:11:42 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領、就任1年目の支持率は37%と低い。経済は好調だが、中間選挙で有権者がどの様な判断を下すか。問題は、アメリカが二分されていることだ。日本は野党の分裂で、二分しようにも選択肢がない。2018-01-19 10:55:33 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    私はトランプ大統領を厳しく批判する。しかし、フェイクニュース賞の発表は一定の評価をする。権力とマスコミ、両者に身を置いた経験だが、後者のほうが誰にもより強い生殺与奪の権を持つ。とくに日本のマスコミは、発言に責任を取らない。安倍首相によるフェイクニュース賞の決定を期待する。2018-01-18 23:57:10 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    20世紀はファシズムと共産主義に終止符を打った。21世紀になって、唯一生き残った自由な民主主義にも問題が噴出。トランプがその代表。分かりやすい『民主主義原論』の本を書きたいと思っているが、あまり売れないだろう。2018-01-15 00:27:36 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    民主主義陣営の頭目であるトランプ大統領の言動を見ていると、民主主義体制は生き残れるのかという疑問がわいてくる。ヨーロッパの首脳たちは、そのトランプに苦言を呈するが、わが安倍首相からはそのような厳しい言葉は聞かれない。諫言するのも同盟国の義務である。2018-01-14 21:28:11 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    大学院時代のアメリカ人学友から、トランプの”shithole”発言についてメールが来た。”Africa and Haiti"と言ったが、トランプはアフリカが一つの国だと誤解しているらしい。10年前に副大統領候補だったサラ・ペイリンも同じ誤解。やはりトランプは”moron"。2018-01-14 13:58:25 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプはアフリカやハイチを”shithole”と呼んだ。shitは「うんこ、くそ」、holeは「穴」。世界のメディアは自国語への翻訳に苦労。大統領が公の場で使う言葉ではない。日本では「屋外便所」や「くそったれ国家」などと訳される… https://t.co/56nOLEmMAd2018-01-14 12:08:33 by 舛添要一
  • hatoyamayukio
    トランプ政権が核兵器を小型化して通常兵器への反撃にも使えるようにしたいという。核なき世界を目指すとしたオバマ政権からの大きな戦略の変更だ。小型でも被爆の被害は甚大だ。使い易くなれば使いたくなるものだ。相手も小型で応酬するとは限らない。核戦争が起き易くなることをとても憂う。2018-01-14 08:27:40 by 鳩山由紀夫
  • MasuzoeYoichi
    何でも否定のデマゴーグ:トランプ、イランと米欧との合意を結局は守ることに。前政権憎しは、オバマケア、TPP 、NAFTA、パリ協定と枚挙に暇がない。文在寅、慰安婦問題に関する日韓合意を反古に。小池百合子、豊洲、五輪施設、かき回した… https://t.co/DCn3UqqgS62018-01-13 23:50:22 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    政権を攻撃して選挙に勝ち、政権交代を実現させる。選挙中の公約に縛られて、前政権の業績を全否定し、その結果、国際公約も無視され、国内も混乱する。政権のトップがポピュリストのデマゴーグであるとなおさらだ。トランプ、文在寅、小池百合子、皆そうだ。ツケは彼らを選んだ有権者が払う。2018-01-13 23:40:25 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、「アフリカ諸国とハイチのような”shithole(肥だめ)”から来た連中をなぜ受け入れねばならないのだ」と発言。能力主義で移民選別を行うべきだという考えが背後にある。アメリカでも、移民政策が大きな争点になっている。2018-01-12 23:44:02 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、パリ協定(地球温暖化対策の国際枠組み)への復帰もあり得ると表明。全面拒否から条件闘争に戦術変更か。政権交代のときにspoils systemが盛んなアメリカとはいえ、前政権の業績をすべて否定してしまうのも問題である。2018-01-11 09:53:32 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ、文在寅・・ヒトラーの血を引く大衆迎合デマゴーグ。金正恩・・大衆弾圧専制君主。人の良い日本の首相は、彼らと渡り合えるか。2018-01-10 23:34:57 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    文在寅政権による日韓合意の見直しを日本が憤慨するのは当然だが、別の見方をすれば、政権交代とはそんなものだということだ。TPP やパリ協定を見直したトランプ政権を見よ。韓国は米国の大統領制を真似た国。ポピュリズム時代には大統領制より… https://t.co/eic7DIzEsD2018-01-09 20:26:43 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、非核化を前提に、金委員長との対話に意欲を見せた。1994年に、北朝鮮は米朝枠組み合意で非核化を約束してエネルギー支援を得た。しかし、北朝鮮はこの約束を守らず、4年後にはテポドン1号を発射した。この歴史を忘れてはならない。2018-01-07 17:40:20 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    暴露本は大統領選は人気取りで、トランプは政権をとる気はなかったという。それで思い出したのが、社会党西尾末広書記長の言葉。1947年に社会党が衆院第一党になったとき、「本当かい、そいつぁえらいこっちゃ」と本音。準備不足だったのだ。細… https://t.co/KFRpeZjp552018-01-06 23:37:22 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「小国、信なくんば、兵乱、日に至り、亡ぶること日なけん」(左伝)。新年に当たり金正恩に噛みしめてもらいたい言葉だ。核ボタン発言にトランプが反応したように、軍事衝突になれば、滅ぶのは北朝鮮だ。2018-01-03 15:27:52 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    元旦、何事もなく平穏に暮れていく。今年は国政選挙もなく、安倍一強で政治は安定、経済も緩やかな回復基調。しかし、政治は一寸先は闇。いつ何が起こるか分からない。最大の不安定要因は金正恩とトランプ。僅かな判断ミスが戦争につながる。平昌五輪が政治駆け引きの場になる。文在寅政権には要注意。2018-01-01 23:18:00 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    2017年は、民主国家でポピュリズムが吹き荒れた年だ。米国のトランプ現象、欧州の極右政党台頭、日本の小池劇場、韓国の文在寅政権。日韓ではメディアの大衆迎合が目立つ。マスコミを是正すべきSNSまで劣化。豊洲騒動が典型だが、ツケは国民… https://t.co/9hZdxuga2y2017-12-31 12:11:37 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    夏の間、直射日光から我が家を守ってくれた緑のカーテン、今日、感謝の意を込めて、すべて撤去。力仕事のガーデニング。気候変動から地球を守るパリ協定から脱退したトランプ大統領、「最近寒いので地球温暖化は嘘」と豪語。気候と天候の区別がつかない指導者に運命を委ねる人類の不幸。2017-12-30 16:14:18 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    エルサレムをイスラエルの首都とするアメリカの決定を無効とする決議案が、国連総会で賛成多数で採決された。トランプ大統領の恫喝は効果を持たなかった。日本も賛成した。これで、我が国は国際法遵守の立場を堅持できた。ホッとした。2017-12-22 12:43:48 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    エルサレムをイスラエルの首都とするアメリカの決定を無効とする決議案が国連総会で審議されるが、トランプ大統領は賛成する国への援助を削減と脅し。日本は、例によって沈黙している。アメリカの属国でないのなら、国際社会で他国に先駆けて正論をはくべきだ。少しは、欧州の米同盟国を見習うとよい。2017-12-21 20:26:00 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカ上院、大型減税法案可決。トランプ大統領の重要公約の一つがやっと実現。しかし、格差はますます拡大するのではないか。2017-12-20 18:15:05 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    今日トランプ大統領は、安保政策でもアメリカ第一主義を強調した。しかし、国内では格差が拡大し、夢を持てない国になっている。ノーム・チョムスキー『アメリカンドリームの終わり』(Discover21)は、そのアメリカの惨状を伝えている。… https://t.co/HRO4M7xukD2017-12-19 22:54:29 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    エルサレムをイスラエルの首都と認定したトランプ大統領の決定を無効とする国連安保理の決議案は、アメリカの拒否権で否決された。米国以外の14か国は賛成し、日本もその中にあった。当然であり、ワシントンに遠慮せずにもっと早く立場を明らかにすべきだった。同盟国は属国とは違う。2017-12-19 21:29:20 by 舛添要一
  • inosenaoki
    これで上院の議席が拮抗して、上院共和党からほんのわずか造反者が出ただけでもトランプ大統領はかなり苦境に立ちます。それでもバノン的な支持者をつかむために突っ走るしかないのだろうね。 / 米共和党の亀裂深刻... https://t.co/48ta2ivWIj #NewsPicks2017-12-18 19:43:22 by 猪瀬直樹/inosenaoki
  • MasuzoeYoichi
    2006年秋、北朝鮮が6カ国協議に復帰することに合意したのは、金融制裁が効いたこと、それに当時のブッシュ政権が中間選挙の前に外交的成果を上げたかったことがある。アラバマ州上院補欠選で敗退したトランプ政権も同じ状況だ。2017-12-15 15:26:03 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    対北朝鮮、ティラーソン国務長官の対話路線、トランプ大統領の強硬路線、対立しているのか、うまくバランスをとっているのか。複眼的思考のほうが、選択肢は広がる。日本も慎重に動いたほうがよい。2017-12-14 08:58:03 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アラバマ州の上院補欠選挙は、民主党のダグ・ジョーンズ候補が共和党のロイ・ムーア候補に勝利。共和党の牙城だが、ムーアが未成年女性に性的関係を迫った疑惑が痛手となった。これで上院議席は、共和党51対民主党49となり、トランプ大統領の議会運営、そして来年の中間選挙は厳しくなった。2017-12-13 15:15:44 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    今日、アメリカのアラバマ州で上院補欠選挙。ロイ・ムーア共和党候補が民主党候補に追い上げられている。上院は、共和党52、民主党48と議席数で拮抗。今後のトランプ大統領の政権運営を占う意味でも重要。エルサレム首都認定も、この選挙が念頭にある。2017-12-13 11:40:44 by 舛添要一