トランプの検索結果

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  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領、11月中間選挙前に中間層への減税を明言。これも全くの選挙対策で、ポピュリズムの極みである。安倍政権も消費税増税対策として、愚かな政策を列挙している。来年は統一地方選、参院選がある。選挙で代表を選ぶ民主主義は、内部から朽ち果てつつあるようだ。主権者(国民)が鍵だ。2018-10-21 16:57:43 by 舛添要一
  • loveyassy
    RT @TrinityNYC: ワシントンポストは、自社のコラムニストだったカショギ氏の殺害について、「ここではっきりさせておこう。本件に関する調査などは存在していない。サウジ側は何が起こったのかを最初から把握していたはずで、トランプとポンペイオはサウジと共謀して時間稼ぎをして…2018-10-21 12:53:04 by 田中康夫
  • MasuzoeYoichi
    冷戦期に米ソの中距離核ミサイル配備で緊張が高まったが、1987年レーガンとゴルバチョフの間でINF(中距離核戦力)廃棄条約が締結され、冷戦終結へとつながった。トランプはこの条約から離脱するという。そうなると、米露、そして中国もIN… https://t.co/4OO4QR9sSC2018-10-21 11:28:33 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ヨーロッパとアジアの首脳が一堂に会するASEM首脳会合でも、米中経済摩擦、保護貿易主義への懸念が共有された。アメリカ第一主義を掲げるトランプ政権と巧妙に国際ルールを捻じ曲げる習近平政権。非常識で異質な二つの大国に対しては、日欧が協力して常識と良識を世界に取り戻す必要がある。2018-10-19 23:41:57 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    サウジのジャマル・カショギ記者がトルコのサウジ総領事館で殺害された疑惑で、サウジのムハンマド皇太子の関与が疑われている。しかし、トランプ大統領は弱腰。10兆円以上の武器輸出、個人的にもサウジマネーで経営立て直し。彼は取引に長けた不動産ではあっても、理想を守るステーツマンではない。2018-10-18 22:57:09 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ペンス副大統領の地元の福音派の大学で政治学の講義をしたとき、敬虔な祈りに包まれたキャンパスに感動したものである。信仰に生きる人々の感情が分からなければ、トランプ現象は理解できない。私の昨年のブログ連載「キリスト教のアメリカ」を是非読んでほしい。中間選挙の予想にも参考になると思う。2018-10-17 00:05:25 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    中間選挙まで3週間。トランプ政権への批判は強まっているが、共和党はさほど負けないのではないかという観測もある。それは、経済が好調なこと、ラストベルトなどにいる強固な支持者は不変であること、民主党にトランプに匹敵できるスターがいないことが理由だ。日本にも影響を及ぼすだけに注視する。2018-10-16 19:15:17 by 舛添要一
  • loveyassy
    RT @hsmt19: @non_non_non_noz @loveyassy T トランプから A アベちゃんへの G ゴリ押し 言葉遊び、極まってきた。2018-10-15 11:10:16 by 田中康夫
  • MasuzoeYoichi
    トルコで拘束されていた米国のブランソン牧師が釈放され、13日にアメリカに帰国した。福音派の牧師だけに、中間選挙に向けてトランプ大統領には大きなプラス。トルコも経済制裁で不況に悩んでいたので、対米関係修復を歓迎。サウジのジャーナリスト殺害疑惑もあり、今後のトルコの対応に注目したい。2018-10-14 19:53:30 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    バリ島でG20が開幕。世界経済の先行き不安に対し、主要国の協調が不可欠である。しかし、トランプ大統領はアメリカ第一主義の旗を振り続けており、中国も通商で報復措置を展開している。1975年のサミット以降、日米欧協調体制で世界が前進し… https://t.co/agG3RnEgO92018-10-11 22:29:57 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    NYでの株価800ドル以上の下落、これが日本を含む世界の株価に連動、世界同時株安に。先に指摘した米中経済摩擦とともに、FRBの金利上げも一つの要因である。トランプ大統領はFRBを批判したが、パウエル議長は景気の過熱を警戒。日本経済は比較的に好調だが、世界の荒波は容赦しない。2018-10-11 19:11:39 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、2回目の米朝首脳会談を中間選挙後に開催と言明。選挙応援で多忙なためという。拙速で失敗するよりもよい。北朝鮮問題も米中の駆け引きの材料に矮小化されつつある。2018-10-10 12:26:37 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    IPCCは、19世紀よりも地球の温度が1℃上昇したという報告書を公表。温暖化が豪雨などの原因だと言う。このまま進めば、2030年にも世界の平均気温が産業革命前より1.5℃上昇し、自然災害のリスクも高まるそうだ。トランプが離脱したパ… https://t.co/GGJoVkObek2018-10-08 16:02:25 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ポンペオ米国務長官は平壌で金正恩委員長と会談し、拉致問題も提起したそうだ。また、北朝鮮は坑道などを爆破したとされる豊渓里核実験場の査察を認めるという。中間選挙前に、二回目の米朝首脳会談で、トランプ大統領は成果を得ることに腐心している。拙速主義で、大衆向けのショーで終わっては困る。2018-10-08 12:23:45 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    性的被害を受けたと複数の女性が訴えていたが、米上院は、トランプ米大統領によるカバノー氏の連邦最高裁判事指名を承認した。これで、最高裁9人の判事は保守派5、リベラル派4となった。今後、民主党に政権が移行しても、最高裁判事は終身なので、保守的な最高裁が政策運営のハードルになりうる。2018-10-07 16:31:21 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカの9月の失業率が3.7%と48年9ヶ月ぶりの低水準。この数字がトランプ大統領の支持率をあげている。ヒトラーが政権掌握した1933年に600万人だったドイツの失業者が、3年後にはゼロになった。これがヒトラーの圧倒的な人気の秘… https://t.co/PCSmH6lbOr2018-10-06 22:38:05 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ノーベル平和賞、コンゴで性暴力の被害者の治療や救済に取り組むデニス・ムクウェゲ医師と、過激派組織「IS」の暴力を告発するイラクの人権活動家ナディア・ムラドさんが受賞。トランプ、金正恩、文在寅らの政治家が選ばれなかったことに安堵した。ノーベル賞委員会も過去の失敗に学んだようである。2018-10-05 19:23:22 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    今日のNYタイムズはトランプ大統領の脱税疑惑について報道しているが、彼は批判勢力を敵と断罪し、批判的な報道を「fake news 」と攻撃する。それはアメリカを分断させ、南北戦争の再来になりかねない。中間選挙で米国民に分断回避の… https://t.co/Ef1F8PplJs2018-10-04 22:46:22 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    脱税容疑報道、ポルノ女優の暴露本出版とトランプ大統領のスキャンダルが次々と出てきている。11月6日の中間選挙を前にして、トランプ賛成派と反対派の間で虚々実々の駆け引きが行われている。政治の常だから仕方がないが、アメリカのメディアは… https://t.co/v3HKlmp3gx2018-10-03 21:50:30 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    今日発表された日銀の短観では、景況感が三期連続悪化。原因はトランプの仕掛ける貿易戦争や多発する災害である。米中貿易戦争は容易には終息しそうにないし、台風などの災害の後遺症も大きい。観光なども被害が長引く。人手が不足するほど好調な日本経済だが、様々な不安材料にも注意が必要だ。2018-10-01 23:12:17 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ホーフスタッターが説明するアメリカの反知性主義は、キリスト教の福音主義とともにビジネス社会がもたらしたものである。大雑把に考え、迅速に決断し、好機を素早く掴むが、これは慎重や精緻さや正確さと対立する。ビジネス出身のトランプ大統領そのものである。男は知的では駄目という伝統もある。2018-10-01 13:54:25 by 舛添要一
  • loveyassy
    RT @Newsweek_JAPAN: 日米合意の新たな通商協議は一時しのぎ? 貿易不均衡に万能薬なし 貿易協定交渉中は、日本車メーカーは追加関税を免れるが、もし交渉が遅々として進展しない場合、トランプが高関税措置や輸出抑制に踏み切る可能性がある。https://t.co/jV2018-10-01 05:37:00 by 田中康夫
  • asebora
    オバマ大統領は、美しい言葉で中国の人権問題には頬かむりをした。しかし、トランプ大統領は人権を無視するような暴言をしばしば発するが、中国のジェノサイドを許さない。 https://t.co/kdPvEHscy62018-09-30 17:20:48 by 加納有輝彦
  • MasuzoeYoichi
    ポピュリズムで当選したトランプ、劇場型政治で当選した小池百合子、共通点は、前任者の業績を否定するばかりで、建設的な仕事をしないこと。パリ協定やイラン核合意からの離脱、五輪にも黄信号を灯す豊洲騒動。大混乱の極み。政治家は実績が勝負。口だけ達者な藪医者に命を預けたい人はいないはずだ。2018-09-29 16:34:22 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    基軸通貨はドルである。FRBはFF金利の誘導目標を年2.00~2.25%に決定。トランプ大統領は好景気に水を差すと不満。貿易摩擦が景気を悪化させる危険性もある。また、米の利上げで、アルゼンチン、トルコ、ブラジルなど新興国は通貨下落… https://t.co/bDb7Fatp652018-09-28 17:49:06 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    核開発について国際社会との約束を遵守しIAEAの査察も受けているイランと、まだ非核化を実行していない北朝鮮。トランプは前者を敵視し、後者を信頼しているが、その姿勢に日欧は異議を唱えている。親イスラエル路線も理由だろうが、イスラエル… https://t.co/3JJ01Y1DMM2018-09-27 23:55:23 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    国連安保理での議長・トランプ大統領の発言は、アメリカの威信と信用を著しく貶めるものである。中露のみならず、英仏もトランプ発言に賛同しなかった。不動産の取引(deal)と外交は異なるし、政治家はビジネスマンではない。日本は、ヨーロッパ諸国と連携してトランプの暴走を止めるべきである。2018-09-27 22:30:21 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    安倍首相とトランプ大統領は、物品貿易協定(TAG)締結に向け2国間交渉に入ることで合意。交渉中は日本製自動車への追加関税は発動しないという。一応の外交成果だが、米中貿易摩擦の影響も加わり、今後の長期的な見通しはまだ立たない。貿易と投資の拡大という方向を両国で堅持してほしい。2018-09-27 10:15:19 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    朝鮮戦争は休戦しているだけで、まだ終結していない。北朝鮮の非核化を見届ける前に、前倒しで終結宣言を出すことの問題点をよく考える必要がある。中間選挙用のトランプ大統領の人気取りのために、軽々に判断されては将来に禍根を残す。韓国が休戦協定に調印していないこともまた、歴史的事実である。2018-09-26 23:01:22 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、国連総会演説でグローバリズムを拒否し、アメリカ第一主義を強調した。フランスのマクロン大統領など世界の指導者は、こぞってこのトランプ演説に懸念を示した。世界への責任を拒否するこの姿勢は、モンロー主義よりもたちが悪い。大国のアメリカに最早孤立は不可能だからである。2018-09-26 12:18:26 by 舛添要一