ヒトラーの検索結果

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  • MasuzoeYoichi
    「舛添要一のヒトラー入門(13)」をブログにアップした。ドゴール政権の閣僚やナチス占領下フランスのヴィシー政権首相ペタン元帥の官房長官などに会った話を記す。https://t.co/4UvkaurDNo2018-11-13 21:50:56 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「戦前日本の在日朝鮮人参政権」についての連載で中断していましたが、今日からブログで連載「舛添要一のヒトラー入門」を再開しました。第11回目です。ナチス統治下のフランスです。今日は第一次大戦終結100周年記念日。パリで式典が行われて… https://t.co/8o6goco5GA2018-11-11 19:21:42 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、セッションズ司法長官を解任した。ロシア疑惑捜査への不満からだろうが、閣僚や側近の頻繁な交代が続く。次は国防長官か?異常な政権だ。ヒトラーですら、昔からの仲間を政権の中枢に置き続けた(一部例外はあるが)。トランプの政治指導者としての欠陥が世界中を混乱に陥れている。2018-11-08 08:30:32 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ヒトラーは首相就任後、600万人いた失業者を3年でゼロにした。トランプも、保護主義で失業者を減らし人気を博す。ヒトラーは大統領緊急令で国民を弾圧。トランプも「ねじれ議会」で大統領令を使うだろう。対外強硬策でも両者は酷似。下院敗北で… https://t.co/2lEBL92FnU2018-11-07 23:02:17 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    20世紀文明論(42)をブログにアップした。今回から宇宙開発の話をする。ヒトラーも深く関わっている。https://t.co/ne4MZP37xh2018-10-30 16:52:13 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「舛添要一のヒトラー入門(11)」をブログにアップした。グルノーブルでの留学生活の話である。待望のアルプスに登る。https://t.co/YAT5iC9D9V2018-10-29 20:46:10 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ドイツのメルケル首相は、ヘッセン州議会選の大敗で、12月に行われるCDUの党首選への立候補を断念し、党首を退く意向だという。ヒトラーのホロコーストへの反省から寛容な移民政策をとり、国際協調を掲げた宰相が去って行く。混沌とする今日の… https://t.co/zJKaka69Zv2018-10-29 19:35:34 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカのシナゴーグ襲撃事件、ヘイトクライム(hate crime)の典型だ。ヒトラーのユダヤ人虐殺を思い出す。アメリカ社会の分断は目に余るものがある。先ほどもツイートしたが、アメリカは分断を克服する力を持っている。リンカーン、F… https://t.co/xGX5ZTXUvF2018-10-28 19:13:56 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「舛添要一のヒトラー入門(10)」をブログにアップした。パリ大学に入る前に、グルノーブル大学で語学研修を受けることになった。ヒトラー研究はしばし中断である。https://t.co/hvpdRmtN8v2018-10-27 15:32:31 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「舛添要一のヒトラー入門(9)」をブログにアップした。1973年6月、羽田空港からパリへ。成田空港もドゴール空港もまだなく、アンカレッジ経由の長旅だった。初めて見るパリに興奮したものである。https://t.co/xS7I40C8mF2018-10-23 20:02:24 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「舛添要一のヒトラー入門(8)」をブログにアップした。ワイマール共和国時代のフランスの歴史を研究するために、パリ大学、ソルボンヌに留学することになった。https://t.co/H7uTCkxhKJ2018-10-21 19:37:48 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「舛添要一のヒトラー入門(7)」をブログにアップ。本郷で東大法学部の助手として助教授就職論文を書くための研究生活を始めたが、フランスを選ぶことにした。それは、ワイマール共和国からヒトラーが誕生するのを阻止できなかった責任はフランス… https://t.co/kirjOrdviC2018-10-18 16:33:12 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「舛添要一のヒトラー入門(6)」をブログにアップした。私は、東大法学部の助手に採用され、ヨーロッパ政治史の研究を続けた。ヒトラーとの格闘は続いていく。https://t.co/kfyHHBBv3a2018-10-16 22:07:31 by 舛添要一
  • inosenaoki
    RT @allreviewsjp: 【新着】「「ニュルンベルク法」はアメリカの人種差別法を参考にしていた!耳を疑う事実を検証。」 『ヒトラーのモデルはアメリカだった』(みすず書房) - 著者:ジェイムズ・Q・ウィットマン 翻訳:西川 美樹 - 橋爪 大三郎による書評 ALL R…2018-10-16 20:06:09 by 猪瀬直樹/inosenaoki
  • MasuzoeYoichi
    「舛添要一のヒトラー入門(5)]をブログにアップした。独裁者の出現を阻止するためには、「法の支配」の原則を堅持する必要がある。モアは言う「この国は法律の森におおわれている、私は悪魔にさえ法律の恩恵を与えるだろう、私自身の安全のため… https://t.co/RdQiROUmmj2018-10-14 21:22:47 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「舛添要一のヒトラー入門(4)」をブログにアップした。トマス・モアの生き方は、「法の支配」の重要性を教える。民主主義が専政や独裁に道を譲るのは、「法の支配」が蔑ろにされるときである。ヒトラーを生んだ大衆社会がその典型である。https://t.co/sQZslowu5r2018-10-13 18:21:04 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「舛添要一のヒトラー入門(3)」をブログにアップした。民主主義とは手続きであり、そのことの認識がないと、ヒトラーのような独裁者に対抗できなくなる。ヒトラーは、当時最も民主的と言われたワイマール共和国で、公正な選挙を通じて政権を獲得… https://t.co/aJmFRSrhJk2018-10-12 13:56:32 by 舛添要一
  • inosenaoki
    RT @inose_mikado: (『メトロポリス』の)贋マリアが群衆を煽動するイメージは、「大衆」の存在感を鮮明にする。……群衆はスペクタクルとして視覚化される。ヒトラーが脳裡に描いたファシズムが、こうした視覚イメージを現実化したものであるならば、なるほど、この映画に関心を…2018-10-11 20:48:38 by 猪瀬直樹/inosenaoki
  • inosenaoki
    RT @inose_mikado: 力道山が日本生まれでなかったように、ヒトラーはオーストリアの片田舎出身でドイツ人ではなかった。その点奇妙に似通っているが、僕はもう少し別の部分に注目する。二人に共通しているのは、きわめてテレビ的性格をもったヒーローだったというところだろう。【…2018-10-11 20:47:33 by 猪瀬直樹/inosenaoki
  • MasuzoeYoichi
    「舛添要一のヒトラー入門(2)」をブログにアップした。学生の私は三鷹寮にいたが、学生運動闘士の先輩たちに言われて、マルクス・エンゲルス、ヘーゲルなどを読んだものである。また、プラトンらギリシア哲学から始まって、サルトル、メルローポ… https://t.co/T0TpSvcvUN2018-10-08 14:19:45 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカの9月の失業率が3.7%と48年9ヶ月ぶりの低水準。この数字がトランプ大統領の支持率をあげている。ヒトラーが政権掌握した1933年に600万人だったドイツの失業者が、3年後にはゼロになった。これがヒトラーの圧倒的な人気の秘… https://t.co/PCSmH6lbOr2018-10-06 22:38:05 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ブログの新連載「舛添要一のヒトラー入門」を始めます。第1回目です。私とヒトラーとの出会い、この独裁者を探しての欧州留学など、自伝的な話も含めて、面白く読めるように書き進めます。なお、「20世紀文明論」の連載もまだ続けます。https://t.co/FMZ3fJX9ue2018-10-05 15:35:59 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    80年前の1938年、3月13日に独墺併合(アンシュルス)、9月29日はミュンヘン宥和協定。その1年後には第二次大戦が始まる。一時の平和のためにヒトラーの暴走を許した外交の失敗である。その轍を踏まないために、明日からブログで自伝的… https://t.co/0gqSA6NPPD2018-10-04 23:48:15 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    『新潮45』が休刊を決断。例の論文掲載、そして休刊は、出版不況、とくに月刊誌の不振を象徴する事件である。物書きの端くれとしては淋しいかぎりだ。かつて月刊誌が作ってきた論壇は、もはや存在せず、影響力もない。深い教養を背景にした論考がない社会は、第二、第三のヒトラーやトランプを生む。2018-09-25 21:04:37 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ムッソリーニもヒトラーも、その政治的権威の確立と大衆動員のために、巨大な建造物を建設したり、大胆な都市計画を企画したりした。一方、当時の日本は鉄材を軍需に廻すために、鉄材を50トン以上使う建設を禁止。この違いは大きい。都市計画の発… https://t.co/U27Tp0Nyms2018-09-03 19:08:35 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ブログでMax Weberを読む。批判すべき敵を作り上げ、その「愚かさと卑しさとを根こそぎにしよう」と声高に叫ぶ「改革者」が、「ロマンティックな感動に酔っている法螺吹き」でない保証はない。現代の大衆民主主義こそが、ヒトラーという「… https://t.co/PN6dDpB3fS2018-09-01 08:56:45 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    スマホアプリ[Himalaya]、『舛添教授の政経の時間!』、今日は、ヒトラーと哲学者について話します。法哲学・政治学者のカール・シュミットはナチス体制を擁護します。友敵関係、決断の政治学を説いた学者です。以下で無料配信中。https://t.co/KiIX48lA0b2018-08-30 10:15:01 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「窮鳥懐に入るは、仁人の憐れむ所なり」と言うが、実際そのような仁人は少ない。ヒトラーに追われたユダヤ人の運命を見ると、そう思う。今の日本も同じである。「法の支配」とは無縁なナチスや中国文化大革命の全体主義ポピュリズムと近似する集団主義的「空気の支配」、克服する道を模索中である。2018-08-23 23:22:37 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    スマホアプリ[Himalaya]、『舛添教授の政経の時間!』、今日は、ヒトラーを支えた哲学者たちについて語ります。ドイツには反ユダヤ主義に賛同する哲学者がたくさんいました。以下で無料配信中。https://t.co/kQLTZuBZtI2018-08-23 07:25:42 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    IAEAの年次報告書によると、北朝鮮は黒鉛減速炉や再処理工場などを稼働させた形跡があるという。北朝鮮は本当に非核化を実行する気があるのか。今後も金正恩に騙され続ければ、トランプ外交は人気取りだけのショーで、ヒトラーに譲歩した「ミュンヘンの宥和」と同じだということになる。2018-08-21 19:25:22 by 舛添要一