ヒトラーの検索結果

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  • MasuzoeYoichi
    独裁者は三権分立を嫌う。ヒトラーは首相になるとすぐに議会を無力化した。ポーランドの極右政権は最高裁判事を入れ替えようとしている。トランプも同じことを考えている。幸いアメリカ下院は民主党が多数派となった。「権力の抑制と均衡」をどう維持するか。モンテスキューがもっと読まれるべきだ。2019-01-03 23:09:32 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    今年は、ヒトラー生誕130周年。彼は極右の代表のように言われるが、左翼ポピュリストでもある。National Socialism とは、民族主義と社会主義の混合で、党名が「ドイツ民族第一主義」・「左翼」というナチスの特色を表してい… https://t.co/WLFTcAUr4a2019-01-03 17:19:09 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    世界はポピュリスト指導者のオンパレードである。右はハンガリーのオルバン、就任したばかりのブラジルのジャイル・ボルソナロ、左は文在寅など。G7でも米、伊がそうだ。英独仏日加はそうではないが、国民は次第にポピュリズムに感染しつつある。ヒトラー政権直前のような民主主義の危機である。2019-01-02 23:31:01 by 舛添要一
  • inosenaoki
    RT @inose_mikado: ヒトラーのつくりあげた組織は、ちょうど正方形の真ん中をつまんでピラミッド型に持ち上げたように立体的だった。日本型ファシズムでは、布は広げられたままで頂点がない。平面的だが、代わりに荒い網目のひとつひとつが相互にひっぱりつつ振動を増幅して伝えあ…2018-12-31 19:24:40 by 猪瀬直樹/inosenaoki
  • MasuzoeYoichi
    ワイマール共和国でナチスが台頭しかけたとき、シュトレーゼマンが外交、経済を立て直し相対的安定期をもたらした。これで、ヒトラーの勢いも減速した。しかし、1929年の世界大恐慌が状況を変え、共産党とナチスが勢力を拡大。今日の東証株価の… https://t.co/jtgWniaVYq2018-12-25 21:13:30 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領、来年1月1日にマティス国防長官の辞任を前倒しすることを決定した。シャナハン副長官を長官代行に指名。マティス礼賛、トランプ批判のマスコミ論調に激怒し、マティスの同盟重視路線も批判。アメリカ第一主義の問題点には目を塞いでいる。トランプはヒトラーにますます似てきている。2018-12-24 07:11:11 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ワイマール共和国の憲法は、言語的少数派にも人権を保障する当時の世界で最も民主的なものであった。しかし、その共和国でユダヤ人を虐殺するヒトラーが選挙で政権に就いた。憲法がいかに素晴らしくても、政治が経済的苦境から国民を救えないと同じ事が起こる。残念ながら世界はその方向に進んでいる。2018-12-23 23:47:38 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「舛添要一のヒトラー入門(21)」をブログにアップした。今日、防衛計画の大綱が閣議決定されたが、何を脅威とみなすのか、第一次大戦後のフランスが参考になる。https://t.co/LMyAtsMrzq2018-12-18 22:16:03 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ヒトラーの御用学者カール・シュミットは政治を「友敵関係」とした。トランプにとって、イスラエルやサウジは友、イランや中国は敵だ。では、敵の征伐を正当化する根拠はどこにあるのか。諸悪の根源はユダヤ人と言ったヒトラーに似ている。トランプのせいで第三次世界大戦になるのは御免被りたい。2018-12-15 21:40:52 by 舛添要一
  • inosenaoki
    RT @inose_mikado: 野心家たちにとって、テレビはいびつで大きな卵であった。ヒトラーはテレビを使って増幅された自己像を国民の前に投影させようとした。だが、ヒトラーは二つの点で不運だった。卵はまだ孵化する時期ではなかったし、早産させててみたものの飼育のノウハウが完成…2018-12-11 15:21:42 by 猪瀬直樹/inosenaoki
  • MasuzoeYoichi
    ケリー大統領首席補佐官が年末に辞任するとトランプ大統領が表明。ボルトンらとの対立も伝えられている。自分と意見が合わないと側近を切り捨てていくトランプ、ゴーンに似ているかもしれない。トランプはヒトラーに似ているが、ヒトラーは同志をほぼ全員最後まで重用した。この点はヒトラーと違う。2018-12-09 08:17:19 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「舛添要一のヒトラー入門(20)」をブログにアップした。ライン川を見れば分かるが、この広大な川は簡単には渡れない。そこで、第一次大戦後のフランスでは、ラインを独仏国境とすることがフランスの安全に不可欠であると考えられたのである。 https://t.co/4AreCuUobX2018-12-06 19:15:39 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「舛添要一のヒトラー入門(19)」をブログにアップした。第一次大戦後の時点で振り返ると、過去50年間に二度もドイツ軍の侵入を経験したフランスにとっては、将来起こりうるドイツからの攻撃に対して、自らの安全を確保することが最大の課題で… https://t.co/asY2VPszYT2018-12-05 23:30:05 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    今の独仏関係からは想像もつかないが、第一次世界大戦後のフランスを研究すると、フランス人がドイツに対して大きな恐怖心を持っていることが分かった。「舛添要一のヒトラー入門(18)」をブログにアップした。https://t.co/0zXsUGIUtG2018-12-03 23:20:36 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    フランスに留学したとき最初に出会ったルノーの大衆車「4CV」とヒトラーが作った大衆車「フォルクスワーゲン」には共通点がある。「舛添要一のヒトラー入門(17)」をブログにアップした。https://t.co/jSTQDcJsyC2018-11-21 21:25:37 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ゴーン会長の逮捕劇で注目されているフランスのルノーは、実はヒトラーと深い関わりがある。ナチス占領下のパリにお招きしよう。「舛添要一のヒトラー入門(16)」をブログにアップした。https://t.co/72LdngubKJ2018-11-20 21:24:06 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ゴーン会長の逮捕劇で注目されているフランスのルノーは、実はヒトラーと深い関わりがある。ナチス占領下のパリに行ってみよう。「舛添要一のヒトラー入門(16)」をブログにアップした。https://t.co/72LdngubKJ2018-11-20 21:19:49 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「舛添要一のヒトラー入門(15」をブログにアップした。第一次大戦後にフランス国会では、対ドイツ戦の苦戦の原因を探る委員会が立ち上げられ、様々な観点から議論が行われた。https://t.co/1oZmvuFKvP2018-11-18 23:03:22 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「舛添要一のヒトラー入門(14)」をブログにアップした。今日はボージョレ・ヌーボーの解禁日だが、45年前はパリ7区のアパルトマンに住み、研究生活を送りながら、ワインも楽しんでいた。 https://t.co/oCEaIyShbY2018-11-15 20:25:30 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「舛添要一のヒトラー入門(13)」をブログにアップした。ドゴール政権の閣僚やナチス占領下フランスのヴィシー政権首相ペタン元帥の官房長官などに会った話を記す。https://t.co/4UvkaurDNo2018-11-13 21:50:56 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「戦前日本の在日朝鮮人参政権」についての連載で中断していましたが、今日からブログで連載「舛添要一のヒトラー入門」を再開しました。第11回目です。ナチス統治下のフランスです。今日は第一次大戦終結100周年記念日。パリで式典が行われて… https://t.co/8o6goco5GA2018-11-11 19:21:42 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、セッションズ司法長官を解任した。ロシア疑惑捜査への不満からだろうが、閣僚や側近の頻繁な交代が続く。次は国防長官か?異常な政権だ。ヒトラーですら、昔からの仲間を政権の中枢に置き続けた(一部例外はあるが)。トランプの政治指導者としての欠陥が世界中を混乱に陥れている。2018-11-08 08:30:32 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ヒトラーは首相就任後、600万人いた失業者を3年でゼロにした。トランプも、保護主義で失業者を減らし人気を博す。ヒトラーは大統領緊急令で国民を弾圧。トランプも「ねじれ議会」で大統領令を使うだろう。対外強硬策でも両者は酷似。下院敗北で… https://t.co/2lEBL92FnU2018-11-07 23:02:17 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    20世紀文明論(42)をブログにアップした。今回から宇宙開発の話をする。ヒトラーも深く関わっている。https://t.co/ne4MZP37xh2018-10-30 16:52:13 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「舛添要一のヒトラー入門(11)」をブログにアップした。グルノーブルでの留学生活の話である。待望のアルプスに登る。https://t.co/YAT5iC9D9V2018-10-29 20:46:10 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ドイツのメルケル首相は、ヘッセン州議会選の大敗で、12月に行われるCDUの党首選への立候補を断念し、党首を退く意向だという。ヒトラーのホロコーストへの反省から寛容な移民政策をとり、国際協調を掲げた宰相が去って行く。混沌とする今日の… https://t.co/zJKaka69Zv2018-10-29 19:35:34 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカのシナゴーグ襲撃事件、ヘイトクライム(hate crime)の典型だ。ヒトラーのユダヤ人虐殺を思い出す。アメリカ社会の分断は目に余るものがある。先ほどもツイートしたが、アメリカは分断を克服する力を持っている。リンカーン、F… https://t.co/xGX5ZTXUvF2018-10-28 19:13:56 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「舛添要一のヒトラー入門(10)」をブログにアップした。パリ大学に入る前に、グルノーブル大学で語学研修を受けることになった。ヒトラー研究はしばし中断である。https://t.co/hvpdRmtN8v2018-10-27 15:32:31 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「舛添要一のヒトラー入門(9)」をブログにアップした。1973年6月、羽田空港からパリへ。成田空港もドゴール空港もまだなく、アンカレッジ経由の長旅だった。初めて見るパリに興奮したものである。https://t.co/xS7I40C8mF2018-10-23 20:02:24 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「舛添要一のヒトラー入門(8)」をブログにアップした。ワイマール共和国時代のフランスの歴史を研究するために、パリ大学、ソルボンヌに留学することになった。https://t.co/H7uTCkxhKJ2018-10-21 19:37:48 by 舛添要一