一般市民の検索結果

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  • hashimoto_lo
    ④弁護士法56条は職務の内外を問わず品位を欠く行為を懲戒事由としているので、一般市民としては弁護士として品を欠いていると思えば懲戒請求できる制度。大量請求がダメなら制度を変えるべきだ。郵送費用などの問題はIT活用で対応すればいい。市民の懲戒請求権は可能な限り守られるべき。2018-05-19 11:53:59 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ①大量懲戒請求を受けて一般市民相手に訴訟を起こした弁護士を応援している弁護士たちに共通するのは、普段は市民の権利を守れ!人権を守れ!と言っているのに、自分と異なる考えの相手には、権利だとか人権を全く考えないんだよね。普段人権を声高に叫んでいる人の特徴だね。2018-05-19 10:58:51 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    弁護士会綱紀委員会は全懲戒請求を一括却下するはず。弁護士にはほとんど負担がないにもかかわらず、数百万円から数千万円を一般市民から巻き上げる行為はヤクザ顔負けの許しがたい行為。両弁護士は直ちに訴えを取り下げて、和解金は返還した方がいい。そして弁護士会の倫理研修を復習すること。2018-05-19 10:46:52 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    https://t.co/20hFNExv1b この最高裁判決を知りながら(弁護士である以上、当然事前リサーチしておかなければならない)一般市民相手約1000人相手に、1人5万円や60万円(30万円?)を請求しようとしている弁護士… https://t.co/52mVKiGfnh2018-05-19 10:46:51 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ②この程度の大量懲戒請求を受けても普通の弁護士なら、一般市民相手に訴訟など起こしません。ましてや刑事告訴など絶対にしません。なぜならこの大量懲戒請求は放っておいても弁護士会綱紀委員会が全て却下します。この程度の法的予測ができなければ弁護士失格です。両弁護士にはほとんど負担なし。2018-05-19 10:34:58 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    https://t.co/q9HbWK9aea 大量懲戒請求を受けた当事者の一人である猪野弁護士の見解。猪野弁護士とは様々な論点で僕とはスタンスが異なる感じですが(笑)、それは各人の見解として、今回一般市民相手に訴えを起こした弁護士たちの方がおかしいというのは全く同意見。2018-05-19 10:34:57 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    https://t.co/yb5BzFMeJk 一般市民相手に訴訟をされたくなければ10万円払えということを、この弁護士たちが本当にやっていたなら、これは権利行使と恐喝罪という典型的な司法試験問題。… https://t.co/bRD7d12ph12018-05-17 14:14:29 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    https://t.co/yb5BzFMeJk 品位を失うべき非行事実という超あいまいな懲戒事由にしているから、どんな請求でもそれなりの理由があるように見えてしまう。今回の大量請求の原因・責任は一般市民になく、弁護士業界の方にある。ただし今回大量請求した市民の考えには僕は反対だ。2018-05-17 13:59:14 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ⑤どう考えても一般社会常識上、品位のない行為であっても、弁護士会の体制派の弁護士であれば、弁護士会が必死で守る。横暴な弁護士が野放しになり悔しい思いをした一般市民も多いと思う。反対に弁護士会の体制に文句を言う弁護士はこの治安維持法もどきの制度で脅されまくる。まさに僕だね(笑)2018-05-17 13:53:59 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    https://t.co/yb5BzFMeJk 市民相手に損害賠償を起こし、10万円を払えば和解する旨を公言しているこの弁護士たちは、かなり勉強不足のようだ。まず一般市民の懲戒請求の権利は可能な限り保障されなければならない、と最… https://t.co/qC5iTrYBxC2018-05-17 13:53:57 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    https://t.co/20hFNExv1b 最高裁判所は一般市民の懲戒請求の権利をできる限り保障すべきだと論じている。弁護士は国家権力の監督に服さないことの引き換えに、一般市民の懲戒請求権を保障した。そしてこのことによって弁護士に生じる負担は受忍すべき範囲内だと。2018-05-17 09:42:11 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ③この2人の弁護士は一般市民に矛先を向けるのではなく、懲戒制度そのものの問題点を追及すべき。弁護士法56条の品位を失うべき非行事実という懲戒事由が曖昧過ぎて、どんな懲戒請求も一定の根拠があるようになり、弁護士会側の気持ち次第で懲戒… https://t.co/8ErOcgPuwQ2018-05-17 09:42:11 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    https://t.co/yb5BzFMeJk ①懲戒請求した一般市民に対して、法的措置を執るこの弁護士たちの態度振る舞いは言語道断。しかも和解金を取るという。一般市民に対する脅しというほかなく、弁護士法56条の品位を失うべき非行事実にあたるとみなすことも可能。2018-05-17 09:42:10 by 橋下徹