中公新書の検索結果

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  • Tsumura_Keisuke
    愛する中公新書で、安楽死・尊厳死、気象予報の本が同じ月に出るなんて。とても楽しみです! https://t.co/ZkzZ9kVxPH2018-12-16 09:32:40 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @dotteko1: 拙著『外国人が見た日本 「誤解」と「再発見」の観光150年史』中公新書が10月22日発売されます。帯写真は、昭和6年日光金谷ホテルでのリンドバーグ、台湾人観光客のアニメの聖地江ノ電鎌倉高校前駅付近(今年GW)。 #インバウンド https://t.c2018-10-18 17:31:40 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @yakuza7_YU: 中公新書編集部編『日本史の論点』読了。 教科書や岩波講座などに載ってる通説を意識しつつ学会の新しい研究動向を紹介してくれて、とっても勉強になりました。 巻末にはこれらの論点の出典となる原著の読書案内もついており、日本史に興味ある人にとっては非常に…2018-10-11 12:19:01 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @student_lawjpn: @Ting2012 津村啓介、林芳正との共著の中公新書の本読んで結構好感をもっていたのですが、最近イマイチですね2018-10-03 00:02:53 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @shinobuns: ロスといえば、この本はよかった:対象喪失―悲しむということ (中公新書 (557)) | 小此木 啓吾 |本 | 通販 | Amazon https://t.co/Pj3B0Vs9Uu2018-09-25 11:37:48 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @ashigaru99: 最近読んだ本の中では断トツで福永光司の『荘子』(中公新書)がグッときた。 欲望する生き物としての人間、その悲喜劇的な存在の形式が鮮やかに描かれていると思った。 またそうした人間の限界と可能性(それらは裏表の関係だ)の中で自適に生きてゆくための思想…2018-09-23 15:56:49 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    渡邊啓貴『アメリカとヨーロッパ』、滝澤弘和『現代経済学』。いずれも大好きな中公新書ですが、気付いたら半月のうちに2冊づつ買ってました。 自分で自分に愕然… 代表選挙で知識欲が湧いたせいもあるのかな…。でも、この記憶力の低下ぶり… https://t.co/4IJgpFRJfB2018-09-13 21:05:00 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @MisoshiruOhkoku: 中公新書10月に服部先生による『高坂正尭』が! 名著『国際政治』の書き手が、同じ中公新書で評伝のテーマになるとは、中公新書の歴史の長さを感じます。2018-09-08 15:58:57 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    ありがとうございます。 自民党の林芳正文科大臣との共著『国会議員の仕事』を中公新書から出版したのは2011年の春。当時は与党でした。 政治情勢は大きく変わりましたが、今も愛読頂いていると聞いて、私のほうこそ嬉しかったです2018-08-27 17:08:13 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    今月の中公新書のラインナップ、とても楽しみ! https://t.co/7LEWAP2rPk2018-08-19 20:49:00 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 読売新聞に、中公新書の通巻番号が『日本史の論点』で、2500に達したという記事が出ました。1962年に創刊して以降、ここまで刊行し続けられたのは、読者の方々のおかげです。今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。「中公新書、刊行点数2500に…2018-08-19 16:21:33 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 6月21日発売の中公新書は、下記の5冊です。田中修著『植物のひみつ』 、久保田哲著『帝国議会―西洋の衝撃から誕生までの格闘』、牧野成一著『日本語を翻訳するということ』、石川理夫著『温泉の日本史』、長谷川宏著『幸福とは何か』。全国の書店などで、…2018-06-22 08:51:31 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 今月初めに講談社現代新書のホームページがリニューアルしました。魅力的なコンテンツが並んでます。岩波新書も今年初めに「B面の岩波新書」という面白いサイトを立ち上げてますし、web中公新書もコツコツと更新中。気になる新書がないか、ぜひチェックして…2018-06-18 21:53:30 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @kama_yam: 中北浩爾『自民党——「一強」の実像』(中公新書)。ありそうでなかった良書。自民党の右傾化が2009年の下野を契機に旧民主党との理念的差別化の必要に迫られて始まったこと、それが意見書採択運動(外国人参政権や領土問題等)をつうじて地方組織を「強化」するも…2018-06-05 20:48:39 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    岸井成格さんの思い出。林芳正文科大臣との共著『国会議員の仕事』(中公新書)あとがきより。 https://t.co/mj8xKiMSDI2018-05-19 19:49:49 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    岸井成格さんが亡くなられました。9年前にBS番組にお招き頂き、以来可愛がって頂いて、私的な勉強会に何度もお呼び頂いた経験が初めての著書『国会議員の仕事』(中公新書)に繋がりました。もう『サンデーモーニング』でも観られないと思うと、… https://t.co/keBDG5pCMr2018-05-15 23:57:03 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @3uehJxzlxaGckgm: 国会議員の仕事林芳正津村啓介著中公新書2011の本だが良書のようである。三世代議員の林さん子供時代は政治家の子供目立つので嫌だった、親の留守は多いしあまりいい職業でないと思ってたとある。2017-11-04 08:40:03 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    最近の読書。6年前に『国会議員の仕事』(写真上段中央)を林芳正現文部科学大臣と共著で出版して以来、中公新書の魅力に取り憑かれました。残りの6冊は今月購入したもの。岡山市議補選と民進党代表選の同時進行で移動が多い夏。新幹線には必携で… https://t.co/AhiuZnyY6t2017-08-20 22:42:48 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @xepohero: 板橋拓己『アデナウアー』(中公新書)読了。アデナウアーの伝記というかたちをとりながら、第二帝政から西ドイツの復興という百年近くのドイツ史の一片を描いた本。「西欧化」していくドイツの歴史を、アデナウアーという激動の二十世紀を象徴する政治家を通してたどっ…2017-08-13 22:38:43 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @yonemitsu: 武田尚子『ミルクと日本人 - 近代社会の「元気の源」』 (中公新書)   https://t.co/bW27CGh59c  帯“新奇な飲み物が受け入れられるまで” 章タイトルも興味深い。渋沢栄一の牧場ビジネス、キャラメルの時代、関東大地震と牛乳配給…2017-08-05 21:04:18 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    『観応の擾乱』(中公新書)読了。話題の新刊。訴訟制度の分析に詳しい正直マニアックな本ですが、①日本史における室町幕府の過小評価、②初代尊氏の田中角栄総理との類似性、③二代義詮の指導力、④司法権力の歴史的重要性など、目からウロコでし… https://t.co/ADcNSW7C2F2017-08-05 02:18:47 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: web中公新書に『観応の擾乱』の著者・亀田俊和さんのインタビューを掲載しました。南北朝時代の魅力や、観応の擾乱で気になる人物、「日本中世史研究の枠組みを作った巨人」佐藤進一さんについてなど、さまざまな話をうかがっています。https://t.2017-08-03 23:44:28 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    改造内閣は実務型。共に『国会議員の仕事』(中公新書)を執筆した林芳正参議院議員は文科大臣の要職に就かれた。難しい局面と思うが、ご活躍を期待したい。2017-08-03 16:06:48 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: web中公新書に話題作『自民党―「一強」の実像』の著者・中北浩爾さんのインタビューを掲載しました。執筆の理由や都議選での自民党大敗を受けての分析、そして今後の研究などについて話していただきました。https://t.co/otJ8nOPu7t2017-07-13 15:32:44 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 日経新聞7月3日付夕刊で、野崎昭弘著『詭弁論理学』、河合隼雄著『無意識の構造』、川喜田二郎著『発想法』、曽村保信著『地政学入門』など、中公新書のロングセラーの改版が紹介されました。「輝き増す新書・文庫の名著 「本当の知識」を指南」https:…2017-07-09 08:49:52 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @tamacenterten: 【新書より】サラリーマン諸氏にいつかやって来る定年。『定年後』中公新書の目次を開くと「クレーマーは元管理職が多い?」など気になる文言が。更には「名前を呼ばれるのは病院だけ」には、得も言われぬ寂しさが。第二の人生の充実に向けて、何か行動を起す…2017-05-15 01:04:12 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @t_ichikura: 和田裕弘「織田信長の家臣団」中公新書読了。尾張半国守護代家の三家老の一家に過ぎなかった織田弾正忠家。その家督さえ、弟と戦わなければ、得ることができなかった。当然、譜代の家臣は少ない。叛いた家臣を許し、他国から流れてきた者を受け入れ、軍団を育てた。…2017-05-15 01:01:48 by 津村啓介