国民投票の検索結果

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  • MasuzoeYoichi
    イギリスが混乱している。BREXIT、国民投票で決めなければ良かったのにと私は思う。安倍政権が憲法を改正できるのかどうか。国会が発議しても、国民投票で承認されなければ、安倍首相の夢は実現できない。論点をブログにまとめた。 https://t.co/02AFl0OlsQ2019-01-08 22:26:36 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    イギリスでは、メイ首相が提案するEU離脱案が1月15日に議会で採決される。承認されるかどうかは不明だ。「合意なき離脱」となれば大混乱となる。EU離脱は国民投票で決まった。トランプや文在寅を選んだ大統領選挙も国民の直接投票だ。そして… https://t.co/WMfTwsOqYn2019-01-08 21:23:55 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    フランスの反政府デモで、住民の発議による国民投票によって何でも決めようという要求が出てきている。大衆民主主義、ポピュリズムの危うさだ。住民投票の問題点についてブログにまとめた。https://t.co/R02sL6ZL0r2019-01-06 16:35:57 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    フランスで8週連続の反政府デモ。ガソリン代値上げ反対が発端だったが、今や市民発議の国民投票(RIC)を要求。具体的には、法律廃止、政治家解任、立法、憲法改正を国民の直接投票でと言う。何のために議会があるのか。大衆による直接民主主義… https://t.co/J1Odc8btW12019-01-06 13:23:54 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    イギリスはEUからの離脱案がまとまらず、メイ首相は窮地に立っている。EU関税同盟に残る妥協案には、離脱強硬派もEU側も不満である。来年3月までに解決策が見いだせるのかどうか不明である。国民投票というポピュリズムのツケは大きい。日本… https://t.co/EMbOKH0xwn2018-12-15 08:55:41 by 舛添要一
  • shimonita
    メイ首相が議会採決を延期 それでも英国がEUを離脱しなければならない理由とは(木村正人) - Y!ニュース https://t.co/tT2cfz3Kup 国民投票・住民投票はまさに諸刃の刃2018-12-11 22:18:08 by 岩崎正春
  • MasuzoeYoichi
    メイ首相のEU離脱案、イギリスの世論調査では、「支持する」は15%のみ、反対が51%。BREXITを決めた国民投票は「正しくなかった」が47%、「正しかった」は40%。この結果を見ると、議会での承認も難しいし、英国政治の行方が混沌… https://t.co/JIr7lHgXzO2018-11-19 15:20:08 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    イギリスでは、メイ首相のEU離脱合意案にEU離脱相ら閣僚ら6人が辞任。保守党内の強硬派は、妥協しすぎてイギリスの独立性が保てないと不満だ。議会で承認されるかどうかも不透明で、混沌とした状況になっている。在英の日本企業にも大打撃になる。国民投票というポピュリズムのつけは実に大きい。2018-11-16 11:30:31 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    臨時国会が開幕した。憲法改正、消費税増税、入管法改正など問題が山積だが、いずれもこの国のかたちに大きく影響する。拙速主義で決めるのではなく、少数派の意見にもよく耳を傾けて、国会で徹底的に議論してほしい。とくに改憲は、国民投票というハードルに躓けば、安倍内閣の瓦解につながるからだ。2018-10-24 16:17:03 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    離脱をめぐるイギリスとEUとの協議が難航。メイ首相の政権基盤は弱く、連立相手の北アイルランドの地域政党DUP(民主統一党)、保守党内強硬派の意向を考慮すれば身動きが取れない。ポピュリズム国民投票の代償は大きく、イギリスのみならず世… https://t.co/hxPmN249oE2018-10-21 22:08:34 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    離脱をめぐるイギリスとEUとの協議が難航。メイ首相の政権基盤は弱く、連立相手の北アイルランドの地域政党DUP(民主統一党)、保守党内強硬派の意向を考慮すれば身動きが取れない。ポピュリズム国民投票の代償は大きく、イギリスのみならず世… https://t.co/YIC8T3jXEr2018-10-21 22:01:47 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アレキサンダー大王で有名なマケドニアは、紀元前7世紀にギリシア人が作ったが、今は旧ユーゴスラビアの一国である。これにギリシャ人は不満。そこで、ザエフ政権は「北マケドニア」に国名変更しようと国民投票を試みたが37%の低投票率で?がつく。小国だが、米露対立のバルカンだけに注視したい。2018-10-02 22:35:10 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    イギリスは半年後にEUから離脱するが、離脱交渉が頓挫している。最悪の場合、EU内での分業で成り立っている経済(自動車が好例)が大混乱する。国民投票で離脱を決めたとき、そのようなマイナスまで考えてはいなかったようだ。これがポピュリズ… https://t.co/nasrCcDGpy2018-09-29 13:43:48 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    イギリスがEUからの離脱交渉を来年3月までに決着できなければ、EU、英国、双方の企業に大打撃となる。離脱以来、イギリスの国際的発言力も低下している。BREXITは誰の利益にもなっていない。軽率な国民投票結果のツケだ。トランプ政権誕… https://t.co/2zXw6lYz482018-06-30 16:35:31 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    憲法改正は国民投票で決まる。ポピュリズムが猛威を振るう中、改正の中身よりも政権への信任投票の色が濃くなる危険性がある。国民投票で否認されたら、自衛隊を憲法で認めないことになるし、 政権維持そのものが困難になる。政権が不安定なときの憲法改正国民投票は、自殺行為となるかもしれない。2018-03-25 22:05:47 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    自民党の憲法9条改正案、2項を維持したまま、自衛隊について追加する方向で意見集約が行われている。それは、国民が賛成しやすくするためである。しかし、自民党のこの妥協案であっても、今の安倍内閣の低支持率では国民投票で承認されるかどうかは分からない。憲法改正は政局に翻弄されるものだ。2018-03-22 20:27:17 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    直接民主主義や単一争点政治は、「平和な支配」としての政治の機能を殺ぐ危険性がある。国民投票でイギリスはEUから離脱した。大衆民主主義の陥穽である。日本も憲法改正の国民投票を控えている。政治学講義の第13回目をブログにアップした。https://t.co/Ijm1RtVWdv2018-02-27 19:27:06 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    自民党憲法改正推進本部は、来週にも党内議論を開始する。国民投票で圧倒的多数が賛成するように、しっかりとした改正案を作るべきだ。9条を含む改正項目すべてを一括して問うよりも、「犯罪被害者の人権擁護」など合意の得やすい項目から一つ一つ国民投票にかけるほうがよいのではないか。2017-11-09 11:39:14 by 舛添要一
  • inosenaoki
    19年7月の参院選に合わせ、憲法改正の国民投票をするか、との質問に、スケジュール的な考え方はしない、と答えている。憲法改正で支持率を下げるより政権の延命を優先しているように見受けられる。期限を区切... https://t.co/74YszrtOXr #NewsPicks2017-11-01 23:53:11 by 猪瀬直樹/inosenaoki
  • MasuzoeYoichi
    住民投票は錦の御旗にされるが、私は強い警戒心を持つ。今のカタルーニャ情勢は、2014年の非公式住民投票が発端だ。国民投票で英はEUから 離脱した。ポピュリズムの時代には住民投票は危険すぎる。衆院選では自滅したが、大衆迎合的煽動政治家が住民投票を利用したらヒトラー時代の再現になる。2017-11-01 00:02:15 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    住民投票の結果、カタルーニャ州政府は独立を目指し、今スペインは大混乱に陥っている。EU離脱を求めるイギリスの国民投票も同様の結果。ポピュリズムの時代には、直接民主主義、住民投票は危険だ。大衆迎合は全体主義独裁を招く。日本では地方ではなく首都から衆愚政治の危機が生まれつつある。2017-10-04 21:00:13 by 舛添要一
  • oosima_koji
    本来超大国のアメリカ大統領ですから、世界のトップリーダーとしての品格が必要と思いますね。ようなこの人物を選んだのはアメリカ人!!選んでトランプ大統領の支持率40%とは理解できませんね。少なくとも50%は無ければ、、、、。そうそう、英国のEU離脱の国民投票を思い出しました。(続2017-01-23 12:22:56 by 大嶋幸治 (Koji Oshima)