国際シンポジウムの検索結果

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  • aritayoshifu
    国際シンポジウム「朝鮮半島の核危機 対話による解決は可能か」。13時から18時。終わりました。日本政府には「日米が100%共にあるなら訪米する必要はない」などなど、厳しい意見が出ました。文正仁・大統領特別補佐官の講演はとても示… https://t.co/rgVBlDd3RH2018-03-31 18:00:42 by 有田芳生
  • aritayoshifu
    北朝鮮と「必ずパイプはできる」という認識は事実からして誤っています。パイプはあるのです。問題はそれを有効に活用しない政府(官邸)にあります。政府主催の国際シンポジウムでも、加藤大臣は別ですが、ストックホルム合意再評価の意見がパネリ… https://t.co/comED1h4TU2017-12-20 12:43:02 by 有田芳生
  • aritayoshifu
    政府主催の国際シンポジウムで加藤拉致担当大臣は「対話のための対話はしない」と語った。安倍首相や河野外相も主張しているから政府の方針だ。「対話のための対話」の意味がわからない。政府はこれまで拉致問題を解決するための対話をしてこなかったというのか。外務省の担当者は真剣に交渉してきた。2017-12-18 11:58:19 by 有田芳生
  • aritayoshifu
    政府主催の国際シンポジウム。加藤拉致担当大臣は「対話のための対話はしない」と語った。パネリストのジェニー・タウンさん(ジョンホプキンス大学米韓研究所副所長)は、アメリカ政府が「最大の圧力と関与」を方針とする目的は、相手の面子をつぶ… https://t.co/fjAI6ZWVg12017-12-18 11:34:20 by 有田芳生
  • aritayoshifu
    政府主催の拉致問題国際シンポジウム。伊豆見元さんは「ストックホルム合意は基本的に実行できる」と語りました。解散された調査委員会とは別の調査機関を立ち上げ、北朝鮮が出してくる報告書を徹底的に検証する、その過程に入っていないのは「もったいない」というのです。現実的かつ可能な方向です。2017-12-17 11:09:49 by 有田芳生
  • aritayoshifu
    政府主催の国際シンポジウムに出席。国会議員はわずか4人。テーマは「圧力強化の先に見えるもの 制裁の効果と今後の課題」。キンタナ国連報告者は、ストックホルム合意の再評価が必要で、北朝鮮だけでなく日本の専門家も参加する仕組みが必要だ… https://t.co/9rZuEMEJyh2017-12-16 16:45:12 by 有田芳生