国際政治学講義の検索結果

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  • MasuzoeYoichi
    EUはイギリスの離脱、移民排斥を掲げるポピュリスト政党の台頭など、遠心力が増しているが、EUという地域統合の挑戦は高く評価してよい。国際政治学講義の第48回目をブログにアップした。https://t.co/AaTTI1m64L2018-06-24 22:25:24 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプの「アメリカ第一主義」をチェックしているのが連邦主義であり、それを強調したのがマディソンだ。広いアメリカでは直接民主主義は不可能であり、連邦制が現実的な政体だとしたのである。国際政治学講義の第47回目をブログにアップした。https://t.co/kGDS5tRXhP2018-06-23 22:03:04 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ政権の「アメリカ第一主義」は、ナショナリズムの克服という観点から問題である。保護貿易とともに、パリ協定からの離脱は、地球環境保全という観点から人類の生存にとって好ましくない。l国際政治学講義の第46回目をブログにアップした。https://t.co/KtA2CJfOuF2018-06-22 22:44:50 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    サッカーW杯は、連日好試合が続いているが、スポーツでナショナリズムを戦わせるほうが、戦争よりもよい。ブラジル、アルゼンチン、コロンビアなど中南米には強豪がひしめく。これらの国々の政治経済を解説する。国際政治学講義の第45回目をブロ… https://t.co/5ORAVVdK0X2018-06-21 22:06:54 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「一民族一国家」というのも、ナショナリズムが生んだ神話である。多くの韓国民は、金正恩による独裁体制の下で統一国家となるよりは、分断国家であっても自由な民であり続けることを選択するのではなかろうか。国際政治学講義の第43回目をブログ… https://t.co/EW2TpyQbzz2018-06-18 16:07:39 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    第一次世界大戦後、ウイルソン大統領が掲げる民族自決主義は、19世紀に誕生したナショナリズムを変容させた。20世紀におけるナショナリズムの問題を解説する。国際政治学講義の第42回目をブログにアップした。https://t.co/LY2cwyAdis2018-06-17 23:28:07 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカが総額500億ドルの中国産品に対して25%の関税を課すことを決め、中国も同額のアメリカ産品に同率の報復関税を課すことを決めた。由々しき事態である。両国の多くの企業にとっては、恩恵よりも損害のほうが大きい。国際政治学講義の第… https://t.co/lwSaO9oMJg2018-06-16 23:35:05 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカが総額500億ドルの中国産品に対して25%の関税を課すことを決め、中国も同額のアメリカ産品に同率の報復関税を課すことを決めた。由々しき事態である。両国の多くの企業にとっては、恩恵よりも損害のほうが大きい。国際政治学講義の第… https://t.co/eVSnr6SnXg2018-06-16 23:24:45 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    アメリカが総額500億ドルの中国産品に対して25%の関税を課すことを決め、中国も同額のアメリカ産品に同率の報復関税を課すことを決めた。由々しき事態である。両国の多くの企業にとっては、恩恵よりも損害のほうが大きい。国際政治学講義の第… https://t.co/vp2aQpD0Rg2018-06-16 23:19:21 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は「アメリカ第一主義」を掲げ、ナショナリズム丸出しの保護貿易主義を強化しているが、主権国家以外のアクター、たとえば多国製企業の活動を見ると、ナショナリズムとは無縁の国境を越える動きをしている。国際政治学講義の第40回… https://t.co/9kdPw5A7dn2018-06-15 16:24:43 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    20世紀論のうち社会主義の総括を終えた。今日からナショナリズム論の解説を始める。近代の戦争のほとんどは、ナショナリズムの戦いである。21世紀に、人類はナショナリズムを克服できるのであろうか。国際政治学講義の第39回目をブログにアッ… https://t.co/MROB2XwO9k2018-06-14 14:20:00 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    米朝首脳会談は終わったが、北朝鮮は非効率な社会主義体制から脱却することができるのであろうか。金正恩は、20世紀に開花した社会主義の晩鐘を鳴らすことができるのであろうか。国際政治学講義の第38回目をブログにアップした。https://t.co/UFJ5iEMXu92018-06-13 14:28:29 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    米朝首脳会談は終わった。非核化は、これからどう具体化するかにかかっている。北朝鮮は、社会主義の最後の亡霊がまだ徘徊している国である。本当に民主化できるのか。国際政治学講義の第37回目をブログにアップした。https://t.co/e15WIL3Prp2018-06-12 22:06:12 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    国民に「肉入りのスープと白米と瓦葺きの家」を与えるという金日成の夢はまだ実現していない。食料不足は、天災ではなく人災である。中央からの指令で実行する社会主義計画経済は、市場経済メカニズムにはかなわない。国際政治学講義の第36回目を… https://t.co/Cglsmhomwf2018-06-11 18:05:06 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    北朝鮮の国民は、自国が「世界一で、地上の楽園」で指導者の「将軍さま」に従っていくのが一番だとすり込まれている。米朝首脳会談で体制が保証されれば、国民はこの洗脳から解放されず、民主化は不可能であろう。国際政治学講義の第35回目をブロ… https://t.co/9OPyWNFQGq2018-06-10 19:10:47 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ベトナムは改革開放路線、ドイモイを進めている。問題は北朝鮮である。経済改革が上手く行かないのは世襲王朝だからである。社会主義という枠組みよりも、世襲独裁という別のカテゴリーで考えたほうがよいのかもしれない。国際政治学講義の第34回… https://t.co/ZdMyuVkMLx2018-06-08 14:29:37 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    中国が完全に国際経済・金融システムに統合される日はまだ来ていない。共産党の一党独裁が続き、自由な多元主義ではない政治体制の下で、その課題を解決できるのであろうか。国際政治学講義の第33回目をブログにアップした。https://t.co/UzpjJh8Vth2018-06-07 22:43:44 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    中国について解説する。共産党一党独裁の下での経済成長はなぜ可能なのか。改革開放から資本主義へと舵を切った中国では、多元主義ではなくても経済は好調である。民主化の歩みが進まない一つの原因である。国際政治学講義の第32回目をブログにア… https://t.co/CzbCuIU3j12018-06-06 22:14:12 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    20世紀の社会主義について総括しているが、中国をはじめとするアジアの社会主義について解説する。国際政治学講義の第31回目をブログにアップした。https://t.co/A4lnDCql9g2018-06-05 16:34:16 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ソ連型の社会主義体制に問題があり、ゴルバチョフはその改革を試みた。個人の自由な意思を無視した経済システムが機能するはずはない。国際政治学講義の第30回目をブログにアップした。https://t.co/RY1ocKwD4d2018-06-04 21:07:39 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    20世紀は社会主義の世紀である。1917年のロシア革命で成立した社会主義体制が情報通信技術競争で資本主義体制に敗退していき、遂に1985年ゴルバチョフが登場する。その歴史をふり返ってみる。国際政治学講義の第29回目をブログにアップ… https://t.co/eLrfC3KTIX2018-06-03 19:39:12 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    産業が重厚長大から軽薄短小に移行するに従って、ソ連型の社会主義の敗北が明白になった。情報革命には、言論の自由が必要だからである。国際政治学講義の第28回目をブログにアップした。https://t.co/LYUl1u0aXt2018-06-01 17:03:41 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプは金正恩独裁体制の保証をするというが、皮肉なことに、それは北朝鮮をますます繁栄とは無縁な存在にするであろう。ソ連邦崩壊の歴史がそのことを教えてくれる。社会主義体制の欠陥である。国際政治学講義の第27回目をブログにアップした。https://t.co/QdLnSme2ho2018-05-31 22:16:28 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    第二次大戦後、1956年ハンガリー、1968年チェコスロバキアと、ソ連は戦車で他国を蹂躙した。しかし、日本の左翼知識人はソ連や社会主義に対して幻想を抱き続けた。1979年のアフガニスタン侵攻でやっと目が覚めたようだ。国際政治学講義… https://t.co/BEyJ8ofnjo2018-05-30 18:31:32 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    戦後、西独の社会民主党もフランスの社会党も政策を現実化させ、10年後には政権に就いている。ところが、日本の社会党は、片山、芦田両内閣で政権に就きながら失敗する。国際政治学講義の第25回目をブログにアップした。https://t.co/4U7Zp5IHp32018-05-29 20:54:03 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    東独と対峙した西独では、社会民主党が、1959年には労働者階級の政党から国民政党に脱皮した。東西冷戦の最前線にあっただけに、現実的な政策を選択したのである。日本の社会党とは大きな違いである。国際政治学講義の第24回目をブログにアッ… https://t.co/LbsgGJLGvu2018-05-28 18:39:13 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    1971年の二つのニクソン・ショックよりも、庶民の生活を直撃したのは1973年の石油ショックである。左翼の理想主義的社会主義が、現実には何の役にも立たないことを見せつけた大事件である。国際政治学講義の第23回目をブログにアップした。https://t.co/KEuC993uVh2018-05-27 21:58:58 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    1971年、世界は二つのニクソン・ショックに襲われる。ニクソンと密使キッシンジャーは米中国交樹立を実現する。トランプと密使ポンペオは米朝関係で成果が上げられるか。71年の米国のほうが戦略的に優れていたように思う。国際政治学講義の第… https://t.co/p1MNxvJWxW2018-05-26 14:03:14 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    戦後の日本の言論界では、革新勢力が強かったが、1968年には先進国で学園紛争など若者の反乱が起こった。豊かな社会の若者は、社会主義には背を向けたが、論壇は旧態依然として、左翼が牛耳っていた。国際政治学講義の第21回目をブログにアッ… https://t.co/56vfdEuytX2018-05-23 21:49:50 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    第二次大戦後、宇宙開発、植民地独立などの過程で、東西冷戦が激化した。ソ連は、1956年のハンガリー動乱、1968年のチェコスロバキアのプラハの春を戦車で潰したが、それでも日本の知識人は目を覚まさなかった。国際政治学講義の第20回目… https://t.co/TdEue7ZbXG2018-05-22 19:13:23 by 舛添要一