山口二郎の検索結果

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  • uchinoharuhito
    続き)山口二郎氏を叩いている人は、山口二郎氏を叩くために科研費のことを問題にしているようだが、上述したようなもっと厄介な国家的なレベルの問題が存在するのに、そこには目を向けていない。叩く方だけではなく、叩かれる方もそんな状況。目糞と鼻糞の罵り合いに陥っているのが日本政治の状況。2018-05-04 17:36:42 by UchinoHaruhito 内野晴仁
  • uchinoharuhito
    続き)大学の先生方は雑用や学内政治でとても忙しく、研究する時間がないという限界もある。2002年の頃の国立大学は既にどこもそのような状態であった。有名人の山口二郎氏は超多忙だっただろう。そういう状況で、深い研究を行うのは原理的にほとんど無理だと思う。結果的に税金は無駄になりがち。2018-05-04 17:14:27 by UchinoHaruhito 内野晴仁
  • uchinoharuhito
    続き)この研究プロジェクトにおいては山口二郎氏のような絶叫型の市民運動家の存在が想定されているのだろうか。絶叫型の市民には「対立する意見を調整」することはできないだろう。この研究プロジェクトが模索しているガバナンスモデルを山口氏自身がぶち壊しているような気がしなくもない。2018-05-04 16:31:22 by UchinoHaruhito 内野晴仁
  • uchinoharuhito
    続き)「《国家、自治体、NGO、地域統合組織、国際機関などが共通の問題を解決するために対立する意見を調整しながら取り組む》というガバナンスのモデル」は、まったく山口二郎氏的ではない。そういうモデルを模索している人物が絶叫するとは思えない。2018-05-04 16:24:26 by UchinoHaruhito 内野晴仁
  • uchinoharuhito
    続き)「ガバナンスを担う市民に注目する」「グローバリゼーションに対して市民社会による制御の可能性を追求する」などの文言が目につくが、このような「市民」は山口二郎氏の言動とは相容れないものである。山口氏のような絶叫型の人には、社会のガバナンスを担うことも社会を制御することも無理。2018-05-04 16:16:52 by UchinoHaruhito 内野晴仁
  • uchinoharuhito
    山口二郎氏が関わっていたということで叩かれている4億5千万円程度の研究プロジェクトだが、ここに書かれている内容を読む限り、筋のいい大きなテーマで、これはやるべき研究だと思う。山口氏の思考から出てくるテーマとは思えない。単に名を連ね… https://t.co/UeQL3ZriIq2018-05-04 16:04:28 by UchinoHaruhito 内野晴仁