市民相手の検索結果

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  • hashimoto_lo
    ③後者は大量の懲戒請求が弁護士になされても、弁護士綱紀委員会が前捌きするので請求を受けた弁護士にはほとんど負担がない旨を言及。にもかかわらず、今回の弁護士たちは市民相手に訴訟をちらつかせ、訴訟前なら1人10万円、訴訟後なら1人60万円の和解金を請求した。下品極まりない。2018-05-24 11:18:49 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ②貴殿は「訴えられたら弁護士費用がかかる。弁護士が自分自身の権利主張のために安易に訴訟を用いるのは弁護士という地位の乱用だ!」とも言うでしょう。その視点で、今回の件を冷静に見つめ直しなさい。そうすれば、今回市民相手に訴え、あれだけの過大請求をした問題点が分かるはず。2018-05-20 07:49:44 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    https://t.co/ii58JTdc1m もし不当な懲戒請求は賠償責任を負うとしたこの最高裁平成19年4月24日判決を基に、大量懲戒請求を受けた弁護士が市民相手に訴訟をしたのであれば、この最高裁判決の読み方をしっかりと勉強すべき。2018-05-19 11:53:59 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ①この大量請求を受けて市民相手に訴訟を起こすと言っている弁護士の一人が、これまたいつもの典型例だね。言論が封殺される!だって。相手はプロの自称インテリや犯罪集団じゃない。請求書に実名・住所まで記載している市民だ。それなら訴訟で脅さず言論で対抗しろ。請求書に脅迫の文言もなさそうだ。2018-05-19 11:12:44 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ①大量懲戒請求を受けて一般市民相手に訴訟を起こした弁護士を応援している弁護士たちに共通するのは、普段は市民の権利を守れ!人権を守れ!と言っているのに、自分と異なる考えの相手には、権利だとか人権を全く考えないんだよね。普段人権を声高に叫んでいる人の特徴だね。2018-05-19 10:58:51 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    https://t.co/20hFNExv1b この最高裁判決を知りながら(弁護士である以上、当然事前リサーチしておかなければならない)一般市民相手約1000人相手に、1人5万円や60万円(30万円?)を請求しようとしている弁護士… https://t.co/52mVKiGfnh2018-05-19 10:46:51 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ②この程度の大量懲戒請求を受けても普通の弁護士なら、一般市民相手に訴訟など起こしません。ましてや刑事告訴など絶対にしません。なぜならこの大量懲戒請求は放っておいても弁護士会綱紀委員会が全て却下します。この程度の法的予測ができなければ弁護士失格です。両弁護士にはほとんど負担なし。2018-05-19 10:34:58 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    https://t.co/q9HbWK9aea 大量懲戒請求を受けた当事者の一人である猪野弁護士の見解。猪野弁護士とは様々な論点で僕とはスタンスが異なる感じですが(笑)、それは各人の見解として、今回一般市民相手に訴えを起こした弁護士たちの方がおかしいというのは全く同意見。2018-05-19 10:34:57 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    https://t.co/yb5BzFMeJk 一般市民相手に訴訟をされたくなければ10万円払えということを、この弁護士たちが本当にやっていたなら、これは権利行使と恐喝罪という典型的な司法試験問題。… https://t.co/bRD7d12ph12018-05-17 14:14:29 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ③市民相手に訴えを起こした弁護士たちは、弁護士の反撃権を主張しているようだが、懲戒請求は訴訟とは異なる。相手は弁護士会だ。ゆえに綱紀委員会が審議相当とした段階で、徹底的に弁護士会とやり合えばいいだけ。弁護士会には何も言わず市民に反撃するなど言語同断。2018-05-17 13:53:58 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    https://t.co/yb5BzFMeJk 市民相手に損害賠償を起こし、10万円を払えば和解する旨を公言しているこの弁護士たちは、かなり勉強不足のようだ。まず一般市民の懲戒請求の権利は可能な限り保障されなければならない、と最… https://t.co/qC5iTrYBxC2018-05-17 13:53:57 by 橋下徹