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  • hashimoto_lo
    RT @hiroyoshimura: 弁護士会の「品位」って何だ?僕はヘイト規制条例を作ったことで、反対派から訴えられてる。裁判所で僕個人が違法とされたら、弁護士として懲戒?ヘイト規制は弁護士会と同じ方向性。弁護士会の「品位」の判断基準は何?しかも、野村氏は裁判で個人責任を否定…2018-07-21 16:53:06 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    https://t.co/FyqNQr9d93 弁護士会は自分たちの仕事が減らないように必死に競争を避ける。そのときに必ず持ち出すのは質の低下。獣医師学部の新設を必死に阻止してきた獣医師会と同じ。質の確保と数の調整は全く別ものだ。… https://t.co/PsWKs2B2YK2018-07-18 19:27:20 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    僕はこれから懲戒委員会において大阪弁護士会と争うことになる。懲戒手続きにおいて弁護士が争う相手は懲戒請求者ではない。弁護士会だ。弁護士が懲戒請求者を訴える意味が分からん。弁明書は追って公開します。 https://t.co/c5s58eit7S2018-06-06 12:17:53 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    大阪市役所の行為と大阪市長としての言動をもって、組織的意思決定について何の調査もせずに橋下は品位を欠き懲戒相当と判断している大阪弁護士会綱紀委員会。70ページ以上の弁明書の負担を被った。それでも懲戒請求者を訴えようとは思わない。負担が生じたのは弁護士会綱紀委員会のせいだから。2018-06-06 12:09:36 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ④大阪弁護士会は、今回の日大危機管理学部をちゃかした表現について、僕を懲戒処分にするのか見てみたい。この程度のことで懲戒処分は下せないと思う。であれば、なおさら弁護団へ懲戒請求を呼び掛けた行為は懲戒にあたらないはずだ。にもかかわらず処分を下したというのは弁護団を守る身内意識。2018-05-25 12:23:13 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ②僕は以前、光市母子殺害事件弁護団の弁護活動があまりにも無茶苦茶だったのでそれを批判し、テレビ番組において同弁護団に対する懲戒請求を呼びかけた。最高裁では不適切な表現ではあるが違法ではないと判断された。しかし大阪弁護士会は2か月の業務停止を食らわしてきた。2018-05-25 12:23:13 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ①どなたか、僕が日大の危機管理学部をちゃかした不適切な表現について大阪弁護士会に懲戒請求を出して下さい。大阪弁護士会も日大と同じで、僕の価値観とは全く合わず、懲戒処分の基準がさっぱり分からない。弁護士法56条の処分基準が「品位を欠… https://t.co/MaTV1co9gu2018-05-25 12:23:13 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ⑤結局、弁護士会も日大も同じ。同じ価値観を持った者が集まった閉鎖的な集団。集団の価値観と世間の価値観がずれてしまっている。弁護士会は世間とずれた価値観で、自分たちのさじ加減一つで処分を下すか、下さいないかを決めることのできる懲戒制度という武器を振り回す。治安維持法と同じ。2018-05-24 11:18:49 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ④しかし弁護士会は、この弁護士たちを守るために市民からの懲戒請求は全て却下するだろう。なぜならこの弁護士たちは弁護士会のお気に入りだから。同じことを僕がやったら弁護士会は即懲戒処分をくらわしてくるね。僕には不適切な表現を理由に業務停止2か月をくらわしてきたからね。2018-05-24 11:18:49 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ④僕から言わせれば、大量懲戒請求を受けた弁護士が請求した者を訴え、訴えの前の和解なら10万円、訴えの後の和解なら60万円を請求する行為は下品極まりない。しかも訴訟費用等をカンパで集めるなど最低、最悪、お下劣な行為だ。あとは弁護士会の気分次第になる。そんな制度はダメだろ?2018-05-22 18:42:19 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ③「不適切」ということで懲戒処分を下すことを認めたら、弁護士会が気に食わない弁護士には懲戒処分をバンバン下し、弁護士会の気に入る弁護士には懲戒処分を却下するという治安維持法と同じ体制になる。その恐ろしさに貴殿は全く気付いていない。治安維持法には大反対のくせに。2018-05-22 18:42:19 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    もっと物事の深奥を見なさい。大量懲戒請求があっても綱紀委員会が一括で裁き、明らかに理由がなければ一括却下。弁護士に何の負担もない。理由があれば手続きが進むのは当たり前。弁護士に余分な負担があるというなら、弁護士会に文句を言うべき。… https://t.co/yfO7aPvMop2018-05-20 07:57:22 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    弁護士会綱紀委員会は全懲戒請求を一括却下するはず。弁護士にはほとんど負担がないにもかかわらず、数百万円から数千万円を一般市民から巻き上げる行為はヤクザ顔負けの許しがたい行為。両弁護士は直ちに訴えを取り下げて、和解金は返還した方がいい。そして弁護士会の倫理研修を復習すること。2018-05-19 10:46:52 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ②この程度の大量懲戒請求を受けても普通の弁護士なら、一般市民相手に訴訟など起こしません。ましてや刑事告訴など絶対にしません。なぜならこの大量懲戒請求は放っておいても弁護士会綱紀委員会が全て却下します。この程度の法的予測ができなければ弁護士失格です。両弁護士にはほとんど負担なし。2018-05-19 10:34:58 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ③また大阪弁護士会は、地方自治法上自治体の指揮監督権は首長にあるという根拠をもって、大阪市役所の行為について今頃、僕を懲戒処分にしようとしている。こんな理屈が通るなら、弁護士自治を根拠に弁護士会の意見表明について全弁護士が責任を取らなければならないことになる。弁護士会はバカだ。2018-05-17 14:52:24 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ②だから表現行為を制約するには慎重にも慎重を来さなければならないのに、大阪弁護士会はバカだから、簡単に懲戒処分を下してきた。それも業務停止2か月。最高裁が違法性はなかったとした表現行為について。こういう前例を作ると、以後弁護士の表現行為について無制約の懲戒請求を許すことになる。2018-05-17 14:52:24 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    https://t.co/yb5BzFMeJk なぜこんな事態になったのか。それは大阪弁護士会が、僕の表現行為を理由に懲戒処分(業務停止2か月)にしたという悪しき前例を作ったからだ。後の最高裁で僕の表現行為に違法性はなかったと確… https://t.co/qNKDFaBuMZ2018-05-17 14:52:24 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ⑤どう考えても一般社会常識上、品位のない行為であっても、弁護士会の体制派の弁護士であれば、弁護士会が必死で守る。横暴な弁護士が野放しになり悔しい思いをした一般市民も多いと思う。反対に弁護士会の体制に文句を言う弁護士はこの治安維持法もどきの制度で脅されまくる。まさに僕だね(笑)2018-05-17 13:53:59 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ④今の弁護士懲戒制度は問題が多すぎる。職務の内外を問わず品位を失うべき非行事実が懲戒事由となっているが、こんな超あいまいな規定を懲戒事由にするのはそれこそ職業選択の自由を侵す憲法違反だろう。治安維持法と同じ。しかし弁護士会の体制に属する弁護士は誰も文句を言わない。2018-05-17 13:53:58 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ③市民相手に訴えを起こした弁護士たちは、弁護士の反撃権を主張しているようだが、懲戒請求は訴訟とは異なる。相手は弁護士会だ。ゆえに綱紀委員会が審議相当とした段階で、徹底的に弁護士会とやり合えばいいだけ。弁護士会には何も言わず市民に反撃するなど言語同断。2018-05-17 13:53:58 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ⑤実際、今回の大量の懲戒請求についても、綱紀委員会がさばいていくので弁護士にはほとんど負担がかからない。この程度の負担は僕は10年以上も負ってきた。むしろ大阪市長という機関としての行為について、大阪弁護士会は懲戒処分を出そうとしていて、こっちの方が負担が大きいよ。2018-05-17 09:42:11 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ③この2人の弁護士は一般市民に矛先を向けるのではなく、懲戒制度そのものの問題点を追及すべき。弁護士法56条の品位を失うべき非行事実という懲戒事由が曖昧過ぎて、どんな懲戒請求も一定の根拠があるようになり、弁護士会側の気持ち次第で懲戒… https://t.co/8ErOcgPuwQ2018-05-17 09:42:11 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    https://t.co/nnhV3YhLV7 どこまで財務省はダメダメ組織に落ちるのだろう。こういう調査の弁護士は弁護士会に推薦をお願いするのが原則。財務省の説明に国民は全く納得していないことに財務省は気付かない。2018-04-26 23:34:30 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ⑧岩上氏は僕の訴訟を言論弾圧のスラップ訴訟だと批判する。それなら光市母子殺害事件弁護団に関する僕のテレビ発言について僕を訴えてきた弁護団や(最高裁は僕の表現に違法性なしと判断)、その発言をもって僕を業務停止2か月に処した弁護士会を批判したのか。自分がやられたら喚き散らす。2018-01-21 22:20:55 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    弁護士会は高い会費を徴収して独り善がりの政治活動に酔っている。そして何の戦略性もない研修会受講を義務化している。府庁、市役所なら即ボツの研修。1月25日弁護士倫理研修を3時間受けなければならないが、弁護士懲戒基準のあいまいさに疑問… https://t.co/ORuNSxB9im2018-01-21 11:07:18 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    国会議員もこの規定のおかしさに気付くべきだ。品位を失うべき非行、は弁護士法という法律で定められている。この規定によって弁護士会は弁護士を統制し、あんな団体になっている。弁護士の懲戒基準を明確化すべきだ。弁護士法改正で弁護士会と戦う… https://t.co/KovAmPWKoE2018-01-21 10:43:31 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    国家權力が国民に対し、品位を失うべき非行は罰するという法律を設けたら、弁護士会も自称インテリも国民も怒り狂うだろう。こんな超あいまいな規定は、権力側が恣意的に濫用できる治安維持法と同じ。弁護士にとって弁護士会側は権力だ。こんな前近… https://t.co/9tu92oxoZP2018-01-21 10:37:11 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    弁護士会が弁護士を懲戒処分にする基準「職務の内外を問わず品位を失うべき非行」は治安維持法の構造と全く同じ。弁護士会という体制にたてつく弁護士を徹底して処分し、体制側の弁護士を徹底して守る。治安維持法には烈火のごとく怒り狂う弁護士会も自らの体制維持のツールは手放さない。2018-01-20 13:05:38 by 橋下徹