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  • hashimoto_lo
    僕はこれから懲戒委員会において大阪弁護士会と争うことになる。懲戒手続きにおいて弁護士が争う相手は懲戒請求者ではない。弁護士会だ。弁護士が懲戒請求者を訴える意味が分からん。弁明書は追って公開します。 https://t.co/c5s58eit7S2018-06-06 12:17:53 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    大阪市役所の行為と大阪市長としての言動をもって、組織的意思決定について何の調査もせずに橋下は品位を欠き懲戒相当と判断している大阪弁護士会綱紀委員会。70ページ以上の弁明書の負担を被った。それでも懲戒請求者を訴えようとは思わない。負担が生じたのは弁護士会綱紀委員会のせいだから。2018-06-06 12:09:36 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ④大阪弁護士会は、今回の日大危機管理学部をちゃかした表現について、僕を懲戒処分にするのか見てみたい。この程度のことで懲戒処分は下せないと思う。であれば、なおさら弁護団へ懲戒請求を呼び掛けた行為は懲戒にあたらないはずだ。にもかかわらず処分を下したというのは弁護団を守る身内意識。2018-05-25 12:23:13 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ③僕の価値観では、日大危機管理学部をちゃかした方がより不適切だ。この表現は何の非もない学生の名誉を害し得る。他方、光市母子殺害事件弁護団には批判される理由が山ほどあり、実際最高裁でも批判され、しかも懲戒請求を受けた弁護士には綱紀委員会が一括で前捌きするので負担はほぼなし。2018-05-25 12:23:13 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ②僕は以前、光市母子殺害事件弁護団の弁護活動があまりにも無茶苦茶だったのでそれを批判し、テレビ番組において同弁護団に対する懲戒請求を呼びかけた。最高裁では不適切な表現ではあるが違法ではないと判断された。しかし大阪弁護士会は2か月の業務停止を食らわしてきた。2018-05-25 12:23:13 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ①どなたか、僕が日大の危機管理学部をちゃかした不適切な表現について大阪弁護士会に懲戒請求を出して下さい。大阪弁護士会も日大と同じで、僕の価値観とは全く合わず、懲戒処分の基準がさっぱり分からない。弁護士法56条の処分基準が「品位を欠… https://t.co/MaTV1co9gu2018-05-25 12:23:13 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ⑤結局、弁護士会も日大も同じ。同じ価値観を持った者が集まった閉鎖的な集団。集団の価値観と世間の価値観がずれてしまっている。弁護士会は世間とずれた価値観で、自分たちのさじ加減一つで処分を下すか、下さいないかを決めることのできる懲戒制度という武器を振り回す。治安維持法と同じ。2018-05-24 11:18:49 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ④しかし弁護士会は、この弁護士たちを守るために市民からの懲戒請求は全て却下するだろう。なぜならこの弁護士たちは弁護士会のお気に入りだから。同じことを僕がやったら弁護士会は即懲戒処分をくらわしてくるね。僕には不適切な表現を理由に業務停止2か月をくらわしてきたからね。2018-05-24 11:18:49 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ③後者は大量の懲戒請求が弁護士になされても、弁護士綱紀委員会が前捌きするので請求を受けた弁護士にはほとんど負担がない旨を言及。にもかかわらず、今回の弁護士たちは市民相手に訴訟をちらつかせ、訴訟前なら1人10万円、訴訟後なら1人60万円の和解金を請求した。下品極まりない。2018-05-24 11:18:49 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ②最高裁判決平成19年4月24日、平成23年7月15日を普通の弁護士が読めば、弁護士の助力を得ずに懲戒請求を行った市民が、1人10万円や60万円の賠償責任を負わされることはないことは容易に分かる。前者は、弁護士の力を借りて、異議申… https://t.co/flrJtTLzEw2018-05-24 11:18:48 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    https://t.co/7KutgvrWLr 今回の懲戒請求は全く正当。たいして金に困っていない弁護士が、自分が原告になる訴訟において訴訟費用名目で多額のカネ(現在で700万円以上)集め、裁判に負けても何の負担もないリスクヘッ… https://t.co/t6mSPQgbWO2018-05-24 11:18:48 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ②大阪市役所の行為が、裁判において違法や憲法違反との認定を受けたものがある。その場合に僕は非を認め、組合に対して謝罪に行くなど、きちんと危機管理対応をした。ゆえにその後、批判は続いていない。この弁護士と名乗る奴、危機管理と内部統制の区別もできずに、本当に弁護士か?2018-05-23 22:28:33 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ①最近ロクでもない弁護士が多いので、その内の一人として紹介。危機管理とは、不祥事が発生した後の対応のことを言う。不祥事が発生しないように予防するのは内部統制。組織が大きくなればなるほど、不祥事を100%防止することは不可能。だから… https://t.co/dwpR2VbZKs2018-05-23 22:28:33 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    カンパを募る手法を批判すると、この手法を多用する弁護士たちは「公益性」を必ず持ち出す。公益性なんて本人たちの主観の問題。自分たちだけに公益性があると信じ切っている勘違い野郎の主張。実態は、裁判に負けても弁護士たちに負担はなく、むし… https://t.co/MyAk6bKeet2018-05-23 10:17:22 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    大量懲戒請求を受けた弁護士たちは、カンパ名目で多額のカネを集めている。経済的弱者が訴訟をやる場合にこの手法を採るのはやむを得ないが、弁護士たる者が自分が原告となる訴訟でこの手法を採るのは品位を欠く。このカンパは弁護士の所得に間違いなく、適切に税務申告をしているのだろうか?2018-05-23 09:57:47 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ④僕から言わせれば、大量懲戒請求を受けた弁護士が請求した者を訴え、訴えの前の和解なら10万円、訴えの後の和解なら60万円を請求する行為は下品極まりない。しかも訴訟費用等をカンパで集めるなど最低、最悪、お下劣な行為だ。あとは弁護士会の気分次第になる。そんな制度はダメだろ?2018-05-22 18:42:19 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ③「不適切」ということで懲戒処分を下すことを認めたら、弁護士会が気に食わない弁護士には懲戒処分をバンバン下し、弁護士会の気に入る弁護士には懲戒処分を却下するという治安維持法と同じ体制になる。その恐ろしさに貴殿は全く気付いていない。治安維持法には大反対のくせに。2018-05-22 18:42:19 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ③訴訟費用を原告が負担するからこそ、負ける可能性の高い訴訟はやらないことになる。原告が訴訟費用を負担しなければ、とにかく訴える。そして弁護士自らが原告となり、その弁護士が代理人となって弁護士報酬を取るというなら、負けても弁護士報酬が黒字となる。今回、カンパは厳禁だ。2018-05-22 18:31:27 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ②今回訴訟費用をカンパで集めれば、勝てるかどうかの見込みをきちんと精査せず、とりあえず訴えるという行動に出る。平成19年4月24日最高裁判決で懲戒請求が違法となったのは、弁護士が繰り返ししつこく懲戒手続きをとった相当特殊な事案だ。一回目の請求を違法としたわけではない。2018-05-22 18:31:26 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ①大量懲戒請求を受けた弁護士が、懲戒請求した者を訴えている件で、訴訟費用のカンパという手法はこの弁護士たちの流儀だね。訴訟費用は原則原告が負担するもの。それは勝てる見込みのない濫訴を防止するためだ。経済的弱者がカンパに頼ることは当… https://t.co/mAVuKABQxn2018-05-22 18:31:26 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ③この訴え、負けてもこの弁護士には何の負担もない。普通の市民は裁判に負ければ訴訟経費や弁護士費用の負担があるものだ。しかも、もしカンパから自分たちの弁護士費用を徴収するなら、負けても弁護士報酬分黒字!恐ろしいビジネスモデルだ。僕の感覚では、超下品な弁護士行為だ。2018-05-22 18:18:40 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ②今回の原告は弁護士で、しかもツイートを見る限り結構いい食事にいいお酒を飲んでいて、とても経済的弱者とは言えない。弁護士自らが原告となって自分たちが訴訟代理人となり、まさかこのカンパから弁護士費用を取るのだろうか。普通は弁護士費用は原告自らが負担するものだ。2018-05-22 18:18:40 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ①大量懲戒請求を受けた弁護士が、懲戒請求した者を訴えた件で、何とこの弁護士は訴訟費用のカンパを募っていた!しかもその額720万円!まだカネを集めるという。訴訟費用のカンパは一つの方法だが、それは原告・被告が経済的に弱い立場の場合だ。 https://t.co/emjidQkatL2018-05-22 18:18:40 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    もっと物事の深奥を見なさい。大量懲戒請求があっても綱紀委員会が一括で裁き、明らかに理由がなければ一括却下。弁護士に何の負担もない。理由があれば手続きが進むのは当たり前。弁護士に余分な負担があるというなら、弁護士会に文句を言うべき。… https://t.co/yfO7aPvMop2018-05-20 07:57:22 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ③なお、僕は今、岩上安身というジャーナリストを訴えているが、これは相手はプロのジャーナリストであり、僕が大阪府の職員を自殺に追い込んだという虚偽の表現行為をツイッター上で用いたから。岩上氏は自分のことになるとSLAPP訴訟だと大騒ぎするのに、今回の弁護士にはそれは言わない。2018-05-20 07:49:44 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ②貴殿は「訴えられたら弁護士費用がかかる。弁護士が自分自身の権利主張のために安易に訴訟を用いるのは弁護士という地位の乱用だ!」とも言うでしょう。その視点で、今回の件を冷静に見つめ直しなさい。そうすれば、今回市民相手に訴え、あれだけの過大請求をした問題点が分かるはず。2018-05-20 07:49:44 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    懲戒請求した連中は、弁護士法上定められている手続きに従って懲戒請求したまで。そこに脅迫や名誉棄損的な文言はないと聞いている(全部の確認は不可能)。他方、貴殿は「橋下は病気だ」と雑誌で言い放った。どちらの方がヘイトなのか。そんな比較… https://t.co/LUxsInEb382018-05-19 20:40:45 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    貴殿のような人たちは、自分と同じスタンスの者を絶対善、それに反する者は絶対悪と決めつけ、精緻な考証をしない。今回の弁護士にどんな負担があったのか、そして請求額を合算したらどんな額になるのか。とてもでないがこの弁護士の行動が正当化さ… https://t.co/LtyrONsteH2018-05-19 20:35:49 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ④弁護士法56条は職務の内外を問わず品位を欠く行為を懲戒事由としているので、一般市民としては弁護士として品を欠いていると思えば懲戒請求できる制度。大量請求がダメなら制度を変えるべきだ。郵送費用などの問題はIT活用で対応すればいい。市民の懲戒請求権は可能な限り守られるべき。2018-05-19 11:53:59 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ③そして事件当事者間での恨みつらみの事案であった。今回の大量懲戒請求は、弁護士などが就いていない市民による請求で事件当事者の関係にはない。そして何よりも懲戒請求を受けた弁護士には実質上の負担は何ら発生していない。2018-05-19 11:53:59 by 橋下徹