持続可能性の検索結果

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  • abe_tomoko
    消費税をゼロ、或いは引き下げるかどうかは、兎に角消費税増税を止めてからでも論議できる。アベノミクスが格差を広げた上に、韓国への半導体材料輸出問題や米中間税対立も日本経済には大きなマイナス要因、こんな時に消費税増税なんて、経済合理性もない。まず持続可能性のある経済の足腰を作らないと2019-07-14 12:43:59 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    安倍政権の問題があまりに多すぎて 消費増税が並列の論点になっているが先ず凍結が不可欠。年金二千万円問題も、真に持続可能性がないのは若い人の雇用崩壊、そして医療や介護負担があればさらに不足となる。選挙の感心テーマが常に社会保障といわれるが、中でも医療や介護の保険料や負担上限こそ重要2019-07-09 13:56:01 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    解散は望むところだ、安倍政権による消費税増税を認めない。全力で闘うと宣言することが野党第一党の役割だと思う。この国の経済にも、また世界経済の一翼を担うものとしてもそれは愚策だとしっかりと訴えるべき。日本の経済が本当に持続可能性を持って成り立つ為に、立憲民主党は脱原発を掲げ ている2019-06-24 09:58:49 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    党首討論論の最大のテーマが年金に絞られ、しかしこれが四十五分という短時間に押し込められた時間枠の中で決着を見る訳もない。むしろ少子高齢化と非正規化の進む中での年金の持続可能性を骨太に論ずる場を国会に求めるべきである。今秋の消費増税は、外交不穏の中で経済を頓挫させるに十分。まず中止2019-06-22 11:55:12 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    既に2007年の政権交代の時に、民主、社民、国民新党の三党の政策合意に労働者派遣法の改正を挙げたには訳があった。1985年以降、歯止めのない非正規雇用の増加は年金だけでなく社会の持続可能性を壊し、少子化は止まらない。人間を使うとは社会保障費を雇用主がきちんと払うこと、使い捨て厳禁2019-06-13 06:48:28 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    今朝もまた原発ゼロの世話人会、晴れる日も雨が降る日も風の日も。年金で与野党の攻防が激しくなり解散が遠のいても、解散風が吹いていた時も、とにかくやり続ける。いつ原発依存から脱却に政治が舵を切っても担えるように準備する。原発維持は年金の持続可能性云々以上に全く展望がない。年金は対案を2019-06-13 06:32:30 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    社会保障もつけずに企業が人を働かせるとはどういうことか、年収二百万円出すのがきついという企業は、人間が明日に英気をつなぐ為に必要なものを知らない。そんな社会に持続可能性はない。一方で自営業にも在宅勤務も含めた新しい働き方が増えて、年金始め社会保障が課題。2000万円不足以前の問題2019-06-06 23:20:47 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)