汚染土壌の検索結果

「あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)」で絞り込んでいます。

検索結果を絞り込む

政党:
年齢:
性別:
所属カテゴリ:
地域:

検索結果

  • abe_tomoko
    今週はやっと前半が終わったがとても忙しい。月曜の夕方は、ゼロの会主催で東電福一原発事故で出た汚染土壌の再利用?が適切かどうかの公聴会開催。現地からの切実な声を始め、そもそも三十年という期限で汚染土の最終処分を県外とした特別措置法の現実性も指摘された。その実態を大半の国民は知らない2019-05-16 07:03:30 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    除染の結果生まれた放射性物質を含んだ汚染土壌の量は膨大、かつ含まれる放射性物質の量も様々。再利用と称して道路の土台に使ったり、農地としての使用実験もするという。でも結局最終的には福島県外に置くとされた貯蔵施設が本当にできるかどうかもわからない中での処理で、事実上の最終処分になる。2019-05-13 21:27:14 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    今日は原発ゼロの会主催で、汚染土壌再処理の公聴会、夕方4時から衆議院第一議員会館大会議室。汚染土壌問題は、本来なら政府や主管する環境省が広く国民にも知らせるべき課題なのに、国民の全く知らないところで進んでいることが最大の問題。東電福一汚染水問題では担当の経産省は公聴会を開いたのに2019-05-13 06:54:56 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    今夕の国会エネルギー調査会は冒頭に木村真三さんからチェルノブイリと福島の事故後の被曝調査の違いをお話し頂く。次に被曝線量管理も個人管理に委ねる国の方針の問題点を黒川教授から、そして打ち出された汚染土壌再利用の問題を大島教授から伺って、事故後8年、今何が進んでいるのかを共有したい。2019-03-14 07:05:52 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    明日の夕方四時から第1議員会館国際会議場で国会エネルギー調査会、8年前の三月十一日から何を学び、また復興は何処まで進められたか、原発事故による健康障害、汚染土壌問題、そして急がされる帰還と杜撰な被曝管理などから考えてみる。未だにチェルノブイリのように土壌中の放射能濃度は測られず。2019-03-13 18:45:08 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    最後に飯館村の農地再生実証実験について、飯館村役場で菅野村長始め長ドロ地区の区長や協力する有識者のお話を聞きその後現地を視察した。汚染土壌の再利用とか農地再生という前向きな名称がついてはいるが、膨大な汚染土壌を何とかしなければならないというところから発したもの。原発は本当に罪作り2018-12-19 16:47:17 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    よく煮ても焼いても食えない、と言うが、放射性物質はまさにそうした類。そしてそれが膨大な量で拡散し降り積んだのが今回の事故。中間貯蔵三十年して最終処分場に運ぶというが、現実に引き受けるところがあるのか、誰もが疑問に思う。目の前にある汚染土壌の山を何とかせねばと、自治体の首長は苦悩2018-12-19 16:32:15 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    つぎに南相馬の除去土壌再生利用実証事業の視察。3000ベクレル/kg以下の土壌を盛り土に使うことの安全性を検証中で、年内には報告をだすと。 焼却により減容しても2000万立米以上という膨大な汚染土壌を、少しでも減じていく為の実証実… https://t.co/3U9cH0pQQ72018-12-19 16:22:20 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    朝5時半過ぎの電車で東京駅に。そこから更にいわきに向かう。原発ゼロの会でバスを借りて、汚染土壌処理の実証実験を視察。富岡、南相馬、飯館での取り組み等殆ど国民には知られていないが、放射能が降り積んだ地域で膨大に発生した汚染土壌処理は、除染に始まり現在のような実証実験迄、問題は山積。2018-12-19 05:59:00 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    違和感の理由は、原発は事故をおこしても研究や商売になるんだという事実。八十以上のパネル展示とその説明には、成る程、優れていると思える発表も決して少なくない。猪苗代湖の湖底の放射性物質を測るとか、汚染土壌を減量して放射性物質濃度も低めるとか。でも事故さえなければ不要なことだった。2017-07-03 19:06:40 by あべともこ(衆議院議員・小児科医)