生産性論考の検索結果

「木内孝胤(前衆議院議員)」で絞り込んでいます。

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  • takatanekiuchi
    RT @kouhei1005mon: 生産性論考(5)諸外国の就業者統計は外国人を含まないとの情報あり。その場合、当該国民の労働生産性は向上。一方、日本の就業者統計は外国人を含むので、日本人の労働生産性は低下。事実関係を首相や担当大臣に質したが回答できず。日本人の労働生産性が低…2018-03-09 18:45:45 by 木内孝胤(前衆議院議員)
  • takatanekiuchi
    RT @kouhei1005mon: 生産性論考(4)レジ打ちのスピードが倍になれば生産性も倍。しかし、スーパーの売上自体は変わらない。売上やGDP 自体が増加すれば、結果的に生産性は上昇。この点を首相に質したが、自ら論考せず。秘書官の入れ知恵(詭弁)に乗る姿勢に首相の限界を感…2018-03-09 18:45:41 by 木内孝胤(前衆議院議員)
  • takatanekiuchi
    RT @kouhei1005mon: 生産性論考(3)5年間にわたって労働生産性の伸びに実質賃金の伸びが及ばなかった結果、労働分配率が低下。その分、資本分配率(企業最終利益と内部留保)が上昇。その資本が設備投資等に寄与せず、景気浮揚、所得増加という好循環につながっていない。2018-03-09 18:45:38 by 木内孝胤(前衆議院議員)
  • takatanekiuchi
    RT @kouhei1005mon: 生産性論考(2)労働生産性は売上高(GDP)を労働力(就業者数×労働時間)で除した数値。経営者の戦略が奏功し、売上高が増えれば労働生産性は上昇します。労働生産性が上昇しなければ経済成長しないとの首相の主張の論理は一面的に過ぎます。2018-03-09 18:45:32 by 木内孝胤(前衆議院議員)
  • takatanekiuchi
    RT @kouhei1005mon: 生産性論考(1)過去5年間で日本の労働生産性は9%上昇、一方、実質賃金は2%上昇。ギャップの7%はどこに消えたのか。 日本人の労働生産性が低いという前提で「働き方改革」を主張する首相の論理は矛盾している。2018-03-09 18:45:25 by 木内孝胤(前衆議院議員)