米朝首脳会談の検索結果

検索結果を絞り込む

政党:
年齢:
性別:
所属カテゴリ:
地域:

検索結果

  • MasuzoeYoichi
    第2回目の米朝首脳会談を前にして、金正恩は訪中し、習近平と会談した。北朝鮮の非核化は進展するのか、必ずしも楽観的な要素ばかりではない。北朝鮮の行方について考察する。https://t.co/X4UG4S9pFs2019-01-12 08:46:45 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプと金正恩は、近いうちに第二回目の米朝首脳会談を行う予定である。昨年6月のシンガポールでの第一回目の米朝首脳会談の中身を振り返ってみよう。非核化などの課題はまだ山積している。ブログに簡単にまとめた。https://t.co/FSQo2NtgI72019-01-10 21:20:20 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    10時半から行われた年頭会見で、文在寅大統領は日韓関係の歴史には触れたものの、2国間協議に応じるか否かには言及しなかった。知日派の李洛淵首相を中心に対応を慎重に検討しているためだと思われる。米朝首脳会談が近づき北の非核化が実現するという観測と、南北経済協力への期待感を表明した。2019-01-10 12:17:32 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    10時半から行われた年頭会見で、文在寅大統領は日韓関係に関して一切言及しなかった。知日派の李洛淵首相を中心に対応を慎重に検討しているためだと思われる。一方、米朝首脳会談が近づいているという観測と、南北経済協力への期待感を表明した。2019-01-10 11:41:08 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    北朝鮮の伝統的外交戦略は、①核のカードを持つ、②アメリカしか相手にしないである。昨年6月の米朝首脳会談は金正恩にとっては失敗。①はもう使えない、②今やアメリカの相手は中国で、北朝鮮はお呼びではなく、中国のカードに成り下がった。トランプの支離滅裂さには独裁者もついて行けないようだ。2019-01-09 22:01:05 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    35歳の誕生日に金正恩委員長が訪中。2回目の米朝首脳会談を前にして、後ろ盾の習近平政権と協議をする。北朝鮮は、核実験・ミサイル発射を中止したにも拘わらず、制裁解除がないことが不満。一方、米中貿易摩擦が激化し、国際社会の関心もこちら… https://t.co/cMXeGyX4T82019-01-08 15:30:02 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    文在寅は、金大中、盧武鉉政権の流れをくむ左翼ポピュリストで、対北朝鮮宥和と対日強硬が特色である。昨年6月の歴史的な米朝首脳会談の後、期待した成果は出ず、韓国大統領の左翼ポピュリズムは、日韓関係のさらなる悪化という大きなツケとなって… https://t.co/8qG01yVuF52019-01-02 21:15:08 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、2回目の米朝首脳会談を来年の1月か2月に再開すると表明したが、北朝鮮の非核化が進展するのか、今のところあまり楽観的な見通しは立てられない。しかも、韓国の文在寅政権の反日姿勢は、対北朝鮮政策での日米韓の結束を揺るが… https://t.co/bvyH9GLFRo2018-12-02 19:00:33 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、2回目の米朝首脳会談を中間選挙後に開催と言明。選挙応援で多忙なためという。拙速で失敗するよりもよい。北朝鮮問題も米中の駆け引きの材料に矮小化されつつある。2018-10-10 12:26:37 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ポンペオ米国務長官は平壌で金正恩委員長と会談し、拉致問題も提起したそうだ。また、北朝鮮は坑道などを爆破したとされる豊渓里核実験場の査察を認めるという。中間選挙前に、二回目の米朝首脳会談で、トランプ大統領は成果を得ることに腐心している。拙速主義で、大衆向けのショーで終わっては困る。2018-10-08 12:23:45 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    国連総会で、安倍首相は自由貿易の守護者としての旗幟を鮮明にした。また、拉致問題の解決のために米朝首脳会談に臨む意欲も示した。日韓首脳会談で、文在寅大統領は、金正恩が日本と対話する用意があると伝えた。拉致問題の解決は一筋縄ではいかない。あらゆるチャンネルを総動員する必要がある。2018-09-26 17:01:32 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領、近く2回目の米朝首脳会談が開かれると表明。場所はシンガポール以外で。中間選挙前の人気取りの色彩が濃いが、非核化の実があがる会談にしてもらいたいものだ。大統領解任を図った司法副長官は更迭。政権内でも様々な不協和音が高まっている。しかし、日米同盟の重要性は変わらない。2018-09-25 07:46:29 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    朝鮮戦争や休戦協定に無知な指導者では困る。米朝首脳会談のとき、トランプが全く知らないのに仰天したが、問題は彼だけではない。歴史書を読む時間がないのなら、優秀なスタッフのブリーフだけは不可欠。もっとも「小学5,6年生並みの理解力」ならそれも無意味だ。ツケは米国民だけでなく全世界に。2018-09-20 07:48:29 by 舛添要一
  • hatoyamayukio
    朝鮮半島の非核化問題で蚊帳の外に置かれた日本。南北、米朝首脳会談が行われ平和に向けて大きく動く可能性が生じても、新しい防衛白書にはなぜか「北朝鮮の脅威に変化なし」。役に立たないイージス・アショアなど高額な防衛装備品を買うことにしたばかりだから、北朝鮮の脅威が減っては困るのだ。2018-08-30 08:24:23 by 鳩山由紀夫
  • MasuzoeYoichi
    スマホアプリ[Himalaya]、『舛添教授の政経の時間!』、今週は、北朝鮮について取り上げます。6月のシンガポールでの米朝首脳会談の後、非核化などの懸案の問題はどうなったのでしょうか。以下で無料配信中。https://t.co/qRn9wl4Bo62018-08-26 08:21:07 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ポンペオ国務長官が、27日に予定していた訪朝を中止。北朝鮮が、非核化の措置を進めていないことが理由だと思われる。今後、どのように非核化を実現させるのか。振り返れば、6月の米朝首脳会談は中間選挙対策としての政治ショーに過ぎなかったの… https://t.co/Ls5DJpKI1t2018-08-25 11:58:44 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    6月12日の米朝首脳会談から2ヶ月、北朝鮮の非核化が進んでいるという確証はない。また、中露などは経済制裁もしかっりと履行しているわけではない。劇場型政治外交で、ワイドショーネタのように、世間の興味も薄れつつある。そのような中で9月に南北首脳会談が行われるが、この成果も期待薄か。2018-08-16 13:57:49 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    来月、南北首脳会談が開催されることになった。非核化を進めようとしない金正恩に対して、文在寅がどこまで迫れるか。韓国が対北朝鮮制裁履行に熱心でないという報道もある。北朝鮮は、米朝首脳会談の経済的果実が何もないことに不満。劇場政治型外交のツケが次々と露呈してきている。2018-08-13 21:49:14 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    トランプ大統領は、ロシアの選挙介入を一転して認めたが、北朝鮮の非核化交渉についても「急いでない」と発言。中間選挙を前に、外交での実績作りに余念がないが、これでは米朝首脳会談も米露首脳会談も失敗だったことになる。アメリカ国民は、とんでもない人物を指導者に選んだものだ。2018-07-18 20:45:27 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    スマホアプリ[Himalaya]、『舛添教授の政経の時間!』、米朝首脳会談、北朝鮮が非核化する場合、「費用は日韓で」というのがトランプ大統領の発言。日本外交は大丈夫か。以下で無料配信中。https://t.co/83Rne7avwr2018-06-25 06:07:16 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    スマホアプリ[Himalaya]、『舛添教授の政経の時間!』、今週は6月12日に行われた米朝首脳会談、そして、その後の動きについて分析します。以下で無料配信中。https://t.co/gcm8pRNQkC2018-06-24 07:48:34 by 舛添要一
  • hatoyamayukio
    米朝首脳会談の結果に関して評判が良くないようだ。確かに既に決まっていたことばかりに見えるが、北朝鮮の体制が保証され、朝鮮半島の非核化の方向が決まったことだけでも大変な進歩なのだ。昨年までは考えられなかったことだ。大事なことはこの方向を周辺国で支援することだ。批判しても意味はない。2018-06-17 22:29:50 by 鳩山由紀夫
  • MasuzoeYoichi
    米朝首脳会談結果、世界中で評価が称賛と批判に二分しているのは、それだけ中身が曖昧だということである。今後の展開に待つしかない。2018-06-13 17:47:55 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    米朝首脳会談は終わったが、北朝鮮は非効率な社会主義体制から脱却することができるのであろうか。金正恩は、20世紀に開花した社会主義の晩鐘を鳴らすことができるのであろうか。国際政治学講義の第38回目をブログにアップした。https://t.co/UFJ5iEMXu92018-06-13 14:28:29 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    米朝首脳会談結果、詳細は分析中だが、「準備不足」の一言に尽きる。まずはトップが決め、後は事務方でということであろうが、それにしても「担保なき非核化」、「担保なき体制保証」では、やはり「一大政治ショー」というほかはない。2018-06-13 10:44:27 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    米朝首脳会談は終わった。非核化は、これからどう具体化するかにかかっている。北朝鮮は、社会主義の最後の亡霊がまだ徘徊している国である。本当に民主化できるのか。国際政治学講義の第37回目をブログにアップした。https://t.co/e15WIL3Prp2018-06-12 22:06:12 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    米朝首脳会談、共同声明を発表して終了。非核化、体制保証、朝鮮戦争の終結、拉致問題と予想された議題はすべて取り上げられたようだが、声明は原則を述べたのみ。今日は米朝交渉の第一歩であり、これから具体的な政策にまとめていくプロセスが始まる。それを見届けるまでは、過大な期待は禁物である。2018-06-12 19:09:56 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    米朝首脳会談が始まった。影の主役は中国だ。長期的な米中間の覇権争いの構図を背景に置いて、トランプ・金正恩の会談内容を見極めたほうよい。2018-06-12 12:19:30 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    韓国の文在寅大統領は、シンガポールに招かれず。アメリカの小間使いとしての役割を終えたら御用済み。米朝首脳会談の手柄を独り占めしたいトランプ大統領が彼を呼ぶはずがない。朝鮮戦争の休戦協定も署名したのは米中北朝鮮のみで韓国は入っていない。国際政治は理想主義のみで動いているのではない。2018-06-10 23:22:25 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    北朝鮮の国民は、自国が「世界一で、地上の楽園」で指導者の「将軍さま」に従っていくのが一番だとすり込まれている。米朝首脳会談で体制が保証されれば、国民はこの洗脳から解放されず、民主化は不可能であろう。国際政治学講義の第35回目をブロ… https://t.co/9OPyWNFQGq2018-06-10 19:10:47 by 舛添要一