綱紀委員会の検索結果

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  • hashimoto_lo
    大阪市役所の行為と大阪市長としての言動をもって、組織的意思決定について何の調査もせずに橋下は品位を欠き懲戒相当と判断している大阪弁護士会綱紀委員会。70ページ以上の弁明書の負担を被った。それでも懲戒請求者を訴えようとは思わない。負担が生じたのは弁護士会綱紀委員会のせいだから。2018-06-06 12:09:36 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ③僕の価値観では、日大危機管理学部をちゃかした方がより不適切だ。この表現は何の非もない学生の名誉を害し得る。他方、光市母子殺害事件弁護団には批判される理由が山ほどあり、実際最高裁でも批判され、しかも懲戒請求を受けた弁護士には綱紀委員会が一括で前捌きするので負担はほぼなし。2018-05-25 12:23:13 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ③後者は大量の懲戒請求が弁護士になされても、弁護士綱紀委員会が前捌きするので請求を受けた弁護士にはほとんど負担がない旨を言及。にもかかわらず、今回の弁護士たちは市民相手に訴訟をちらつかせ、訴訟前なら1人10万円、訴訟後なら1人60万円の和解金を請求した。下品極まりない。2018-05-24 11:18:49 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    もっと物事の深奥を見なさい。大量懲戒請求があっても綱紀委員会が一括で裁き、明らかに理由がなければ一括却下。弁護士に何の負担もない。理由があれば手続きが進むのは当たり前。弁護士に余分な負担があるというなら、弁護士会に文句を言うべき。… https://t.co/yfO7aPvMop2018-05-20 07:57:22 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    弁護士会綱紀委員会は全懲戒請求を一括却下するはず。弁護士にはほとんど負担がないにもかかわらず、数百万円から数千万円を一般市民から巻き上げる行為はヤクザ顔負けの許しがたい行為。両弁護士は直ちに訴えを取り下げて、和解金は返還した方がいい。そして弁護士会の倫理研修を復習すること。2018-05-19 10:46:52 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ②この程度の大量懲戒請求を受けても普通の弁護士なら、一般市民相手に訴訟など起こしません。ましてや刑事告訴など絶対にしません。なぜならこの大量懲戒請求は放っておいても弁護士会綱紀委員会が全て却下します。この程度の法的予測ができなければ弁護士失格です。両弁護士にはほとんど負担なし。2018-05-19 10:34:58 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ③市民相手に訴えを起こした弁護士たちは、弁護士の反撃権を主張しているようだが、懲戒請求は訴訟とは異なる。相手は弁護士会だ。ゆえに綱紀委員会が審議相当とした段階で、徹底的に弁護士会とやり合えばいいだけ。弁護士会には何も言わず市民に反撃するなど言語同断。2018-05-17 13:53:58 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ②仮に違法な懲戒請求であったとしても10万円の賠償金は高すぎる。今回の大量請求でも弁護士にはほとんど負担がない。綱紀委員会が一括で裁くので。理由がなければ一括却下。理由があればもちろん賠償金は発生しない。大量請求は市民の責任ではな… https://t.co/lEE9e3FyyF2018-05-17 13:53:58 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ⑤実際、今回の大量の懲戒請求についても、綱紀委員会がさばいていくので弁護士にはほとんど負担がかからない。この程度の負担は僕は10年以上も負ってきた。むしろ大阪市長という機関としての行為について、大阪弁護士会は懲戒処分を出そうとしていて、こっちの方が負担が大きいよ。2018-05-17 09:42:11 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ②そもそも大量の懲戒請求が出ることをも、今の懲戒制度は想定している。ゆえに綱紀委員会が事前に一括して処理してく。この2人の弁護士の負担とはいったいどの程度のものか。明らかに根拠のない請求なら綱紀委員会が全て却下していく。僕なんかこれまでどれだけ懲戒請求をされてきたか。2018-05-17 09:42:10 by 橋下徹