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  • abe_tomoko
    ご存知ですか?保育士の配置基準はゼロ歳児3人に保育士1人、1歳から3歳は6人に保育士1人、ちょっと信じられません。毎日3つ子をみて、あちこち多様な動きと要求のある1歳から3歳までを6人見たら目が回ります。言うことを聞かないこどもには腹が立つ、危険も増す。だから自治体は自前で加配。2019-07-27 20:25:18 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    グリンピアの建設費用は二千億円弱、どうしてこれだけの巨額な保険料積立金が保養施設建設に使われ、それも常識を逸した豪華な施設となったのか、結局国民が積み立てた保険料だから、コスト感覚もなかった。スパウザ小田原などは確か百円以内で自治体に売却。今回の企業主導型保育は三千億が年金保険料2019-07-19 08:03:49 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    昨日久しぶりにグリーンピアの話題を聞いた。2000年の前半厚生年金保険料無駄遣いの象徴になった。二百億、三百億かけた厚生年金加入者の為の豪華な保養施設は、赤字経営に落ちいり、二束三文で自治体に売られ、その後民間に転売された。今問題になっている企業主導型保育にそっくり。年金特別会計2019-07-19 07:15:17 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    これまでの県が設置する児童相談所は、こうした中核市をバックアップして、むしろ機動性のある児童相談所は身近な自治体に置くのが分権上も本来的と思います。東京都では22の特別区が設置の意向で、人口密集地でもあり、きめ細やかな子ども子育て支援が不可欠、世田谷区がまず開設、良いモデルを是非2019-05-28 11:20:53 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    今年に入ってずっと児童相談所を中核市に設置することの意義を確認してきました。既にある金沢市、横須賀市、そしてこの四月に開設の明石市、或いは準備が進むと奈良市などのお話を聞いても、やはり自治体行政と一体的に子ども、子育て支援ができることのメリットは計り知れません。身近な児童相談所に2019-05-28 11:17:09 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    今回の児童福祉法の改正論議の中で、自民党の中にも塩崎前厚労大臣を始め中核市に児童相談所を作るべき、と言う意見はありながら結果的にはまた先延ばしされた。その理由に中核市が財政や人材不足で大変と言う現実と、県の児童相談所との連携で十分やれているとの意見もあった。自治体の自画像の差かと2019-05-25 18:50:08 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    従来の児童相談所が距離的に遠いだけでなく、気持ちの上でも特別な存在で、あそこに行くのは障害のある子や虐待の家庭である、のような偏見や差別すらある。中核市や特別区など自治体が設置する児童相談所はより身近で、明石市では子どもセンターというネーミング、市の子育て支援窓口とも連携できる2019-05-25 18:35:26 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    確かに財政や自治体職員の人材不足を考えれば、中核市が二の足を踏む理由も解らなくはない。しかし地域の子ども達をどう育てるかを考えた時、改めてその重要性に気づくはず。家庭が子育て力を失い、障害のある子どもの数も少子化なのに増えている。困難を抱えた家庭への社会的支援の必要性は増している2019-05-25 18:05:34 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    今朝も朝早くから国会故、地元善行駅街頭には参加できません。お声かけて下さる予定の方があったらごめんなさい。月曜、水曜は定例としていますが国会審議で敵わない時は地元自治体議員の皆さんに頑張って貰っています。国会は児童福祉法その他の改正、野党の法案も出しており、朝から答弁の打ち合わせ2019-05-22 07:12:31 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    平成二十八年の児童福祉法改正で、時の厚生労働大臣の塩崎氏は、五年以内に中核市、特別区にも必置を訴えた。以降今日まで中核市では明石市と奈良市が開設と開設準備、他方特別区では二十二区が動きを始めており、世田谷区は2020年に開設予定。自治体には財政や人材の不足もあるが是非第一優先に。2019-05-21 07:29:31 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    今朝は内閣委員会での質問の為に、朝街頭は地元自治体議員にお願いして早くに国会に。会計検査院からも定員割れ著しい企業主導型保育の杜撰な計画、審査が指摘されている。安倍総理が待機児童対策の切り札として挙げた企業主導型保育は、数合わせを焦るあまり、いい加減な施設にも補助金が出て破綻次々2019-05-15 06:09:47 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    ゼロから2歳の住民税非課税世帯は保育料無償化とかいうが、そもそもそうした世帯は自治体からの減免を既に受けているから、今回の措置で負担軽減になる訳ではない。同様に低所得世帯の大学生に給付型奨学金というが、対象はこれまでより絞り込まれる。結局低所得配慮をしたというポーズだけで実利なし2019-05-12 15:54:26 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
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    子ども子育て支援窓口も児童相談所の新たな設置も自治体にとっては財政的にも人材的にも負担。でも子どもに手厚くした自治体は人口が増える。世田谷区や明石市や奈良市は積極的に取り組む。子ども達を健やかに育てるのにかかるお金は必ず地域に還元される。 幼児教育無償化でお金ばら撒くよりも懸命。2019-04-26 19:43:43 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
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    国会議員として自治体議員や首長から頂いた宿題は沢山あります。三年前平塚市会議員の江口友子さんからは市内のベビーホテルで起こった男性保育士による乳児暴行殺害事件が報告もされない現状を訴えられました。いわゆる認可外で起きた保育事故は当時報告の義務すらなく、これを塩崎大臣に質して義務化2019-04-17 07:16:42 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
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    立憲民主党はこの統一地方選挙で、言葉だけではない草の根の民主主義や、困った時はお互い様の中身を出せるか問われています。新人候補が多く、とりわけ神奈川では80人のうち新人は約半数。市民の思いを自治体の議会の中で形にしていく為にも、是非当選させて頂き、叱咤激励とご助力をお願いします。2019-04-05 16:08:00 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
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    立憲民主党始め五野党一会派で昨年6提出した産後ケアセンター法案も、産褥期のお母さんと赤ちゃんを支える仕組み。母子手帳が大事な母子の命の記録であると同様、命を愛おしむ心をお母さんや家族に育てて いく。母子手帳の交付にも辿り着かない人や産後うつのためにも、身近な自治体の取り組みが重要2019-04-05 15:43:49 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
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    立憲民主党では統一地方選挙で様々な女性達を候補者としたが、子どもの命な子育てに深く関わった方々が多い。当選させて頂いたら、これまでの政治の質を変えることができると思う。私もこの間立憲民主党の子ども子育てPTの座長を預かり、野党を纏める形で色々な法案を提出してきたが、自治体の役割大2019-04-05 15:32:26 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
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    川西市県議会議員候補北上さんの話した今一つの県の課題は、地域交通網。高齢化にともなって地方公共交通の維持をどうしていくのか、移動は人権であるにもかかわらず、多くの高齢者は置いてきぼりになる。答えは一つではないけれど、各自治体間の調整が必要で、県が積極的に関与しなければ適えられない2019-03-24 11:35:43 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
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    子供の人権オンブズパーソン制度は1999年条例に基づき設置された川西市を皮切りに、日本全国約三十の自治体に置かれていると言う。深刻化する学校のイジメ、あまりにも鈍感な教育現場や教育委員会の対応、それは心愛さんの悲鳴を、虐待加害者の父親に見せてしまった野田市教育委員会の姿にも重なる2019-03-23 13:04:25 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    遡る小泉改革時代に、公立保育園に対する交付税措置は一般財源化され、其々の自治体の裁量に委ねられた。今回消費増税を財源とする3歳から5歳の保育、教育無償化費用は、公立保育園では市の財源から全て出すことになり、国や県は負担しない。これまで市が奨励費を出してきた手作り幼稚園も同様の扱い2019-03-18 10:42:48 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    今国会の目玉である子ども子育て支援法改正のよる「幼児教育無償化」には待機児童を増やし保育の質の悪化を招くなど諸々の問題があるが、更に公立保育園や手作り幼稚園の存続を危うくすることは殆ど知られていない。公立保育園や自治体が奨励金を出す幼児教室には、無償化の為の国や県の補助は基本ゼロ2019-03-18 06:46:29 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    そんな時、ちょっと体を休めて、あるいは泣く赤ちゃんを誰かが抱っこしてくれて、少しゆっくり眠れたり、食事が取れて、辛さを相談できて、自分一人じゃないと思えて、もちろん必要な福祉が利用できるかどうかも自治体に繋げてくれる、それが産後ケアセンター。一日も早くあちこちにできる為の法律を。2019-02-22 13:58:27 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    DVが見逃されたのは個別糸満市の対応の問題というよりも、自治体窓口には女性相談員は必置とはされていない現在のDV防止法の体制による。今回児童福祉法の改正で各自治体には子供家庭相談窓口が必置とされるが、是非DV対応の女性相談員を加えるべき。おまけに彼女らは全員非正規で身分も不安定。2019-02-21 22:15:20 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    愛知が公開し、大阪も出しているのに、なぜ神奈川だけ就業統計調査の国からの調査変更指示文書をだせないのか?1983年に他の自治体に先駆けて情報公開条例を作った県なのに情けない。国からの委託業務に関する指示、公開は当然なもの。厚労省が止めたというが、他県の対応を伝えたところ明日出すと2019-01-17 18:19:38 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    産後ケアセンターは、世田谷区長の保坂展人さんから頂いた要請で、自治体が支援する形で世田谷区で始まった産後ケアセンターは、助産師学校との コラボで大変人気の施設であるにも関わらず、旅館業と同じ扱いでしかない。母子支援の一環にきちんと位置付けることで、より広く各地で実現出来るようにと2019-01-02 11:54:08 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    立憲民主は何をなすべきか?相手に対する批判だけでなく一つ一つ足下から積み上げていく、それこそが草の根の民主主義を形にすることであり、次の社会像にも繋がる。国会できちんと反対を貫かないまま対案を出すことでも無いのは当然。原発ゼロを明確にすると共に、苦難の自治体や住民に寄り添う努力を2018-12-20 08:28:53 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    よく煮ても焼いても食えない、と言うが、放射性物質はまさにそうした類。そしてそれが膨大な量で拡散し降り積んだのが今回の事故。中間貯蔵三十年して最終処分場に運ぶというが、現実に引き受けるところがあるのか、誰もが疑問に思う。目の前にある汚染土壌の山を何とかせねばと、自治体の首長は苦悩2018-12-19 16:32:15 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    この問題を現場から指摘したのが世田谷区長保坂展人さん。自治体も関与させずに作られた企業主導型保育所は、民民契約で入所するが、破綻すれば行き場のない子どもをどうするかは自治体に振りかぶってくる。不足する保育の場に規制緩和を持ち込み、年金特別会計から支出したが、透明性も質の確保も無い2018-12-19 07:08:29 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    保育を食い物にするなんて言語道断。待機児童問題は地域によっては喫緊の課題だが、それに乗じて雨後の筍のように企業主導型保育所が作られ続けているが、どこにどれだけ必要かを図る自治体の保育計画を見たものではないので作る側のやりたい放題、そして破綻すれば子どもは行き場を失う。自治体も混乱2018-12-12 18:13:59 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)
  • abe_tomoko
    拒否権と言えば、確かに周辺自治体は原発事故が起きて降ってくる放射能を拒否出来ない。故に再稼働自体に反対するのであって、再稼働しようとする側が威圧的に拒否権はない、という事自体原子力事業者の傲慢を象徴している。福島事故を経て尚こうした対応しかできない事業者の感性は、安全神話そのもの2018-11-08 06:47:16 by あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党)