非行事実の検索結果

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  • hashimoto_lo
    僕が弁明するまでもなく、綱紀委員会が非行事実の認定を行う基本さえ守っていれば処分検討という結論になるはずがない。今回は容疑事実もないのに逮捕したようなものだ。弁護士会でくだらない研修を全弁護士に義務化する前に、綱紀委員会の研修をしっかりやれ!2018-10-12 12:09:11 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    https://t.co/fvteJCP0hG 大阪弁護士会の綱紀委員会はレベルが低すぎる。非行事実の認定をきっちりと行わずに結論ありきで処分検討の結果を出した。非行事実と組織的責任の区別もつかず、地方自治法の条文だけを根拠に処分検討と判断した。結果は非行事実は全くなし。2018-10-12 12:09:10 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    https://t.co/yb5BzFMeJk 品位を失うべき非行事実という超あいまいな懲戒事由にしているから、どんな請求でもそれなりの理由があるように見えてしまう。今回の大量請求の原因・責任は一般市民になく、弁護士業界の方にある。ただし今回大量請求した市民の考えには僕は反対だ。2018-05-17 13:59:14 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ④今の弁護士懲戒制度は問題が多すぎる。職務の内外を問わず品位を失うべき非行事実が懲戒事由となっているが、こんな超あいまいな規定を懲戒事由にするのはそれこそ職業選択の自由を侵す憲法違反だろう。治安維持法と同じ。しかし弁護士会の体制に属する弁護士は誰も文句を言わない。2018-05-17 13:53:58 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    ③この2人の弁護士は一般市民に矛先を向けるのではなく、懲戒制度そのものの問題点を追及すべき。弁護士法56条の品位を失うべき非行事実という懲戒事由が曖昧過ぎて、どんな懲戒請求も一定の根拠があるようになり、弁護士会側の気持ち次第で懲戒… https://t.co/8ErOcgPuwQ2018-05-17 09:42:11 by 橋下徹
  • hashimoto_lo
    https://t.co/yb5BzFMeJk ①懲戒請求した一般市民に対して、法的措置を執るこの弁護士たちの態度振る舞いは言語道断。しかも和解金を取るという。一般市民に対する脅しというほかなく、弁護士法56条の品位を失うべき非行事実にあたるとみなすことも可能。2018-05-17 09:42:10 by 橋下徹