20世紀文明論の検索結果

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  • MasuzoeYoichi
    「20世紀文明論(35)」をブログにアップした。20世紀には、人や物の移動が革命的にスピードアップした。だから、20世紀は「スピードの世紀」である。今日から、このテーマで20世紀文明論を展開する。https://t.co/DtavEP1jEu2018-10-15 22:11:44 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    北電苫東厚真火力発電所が全面復旧。冬の到来前に一安心。需給のバランスが急に失われると、ブラックアウトになる危険性はどこにでもある。貯蔵出来ない電力の宿命だ。ブログで「20世紀文明論」を連載しているが、20世紀は電気の世紀である。停電を機に、子供たちに電気についてきちんと教えたい。2018-10-10 18:04:45 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「20世紀文明論(34)」をブログにアップした。9月に北海道を襲った地震で、道内のほぼ全域が停電し、生活が麻痺した。電気の有り難さを痛感したものである。電気のない江戸時代の話がすべて現代に通用するわけではないが、江戸の知恵や生活様… https://t.co/UYakmFatf22018-10-09 09:59:02 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    プラスチック製ストローの廃止が世界で拡大。海洋生物保護のためだが、20世紀の使い捨て文化の見直しにもつなげたい。ブログで「20世紀文明論」を連載しているが、江戸のリサイクル社会の知恵を復活させるべきである。21世紀は、大量生産・大… https://t.co/XJD9NFQ7Yn2018-10-09 07:31:19 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「20世紀文明論(33)」をブログにアップした。20世紀の石油文明は、プラスチックに代表されるような土に還らない素材で画一的な製品を大量に生みだしてきた。21世紀の今日、プラスチック製品をどう処理するかが国際的な問題となってきている。https://t.co/3gpmZ42FLp2018-10-07 19:30:58 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ブログの新連載「舛添要一のヒトラー入門」を始めます。第1回目です。私とヒトラーとの出会い、この独裁者を探しての欧州留学など、自伝的な話も含めて、面白く読めるように書き進めます。なお、「20世紀文明論」の連載もまだ続けます。https://t.co/FMZ3fJX9ue2018-10-05 15:35:59 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「20世紀文明論(32)」をブログにアップした。森林は二酸化炭素を吸収し、酸素を供給するという重要な役割を果たしている。江戸時代の日本人は森林の様々な効用をよく知っており、たとえば薪炭用の木を切るときも、翌年にはまた、同じ量の木が… https://t.co/rCJlVrs9fT2018-10-04 14:38:32 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「20世紀文明論(31)」をブログにアップした。江戸時代はリサイクル社会で、20世紀に始まった大量生産・大量消費・大量廃棄という「使い捨て社会」とは対極的であった。 https://t.co/8meO2IEhuR2018-10-03 16:08:21 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「20世紀文明論(30)」をブログにアップした。江戸時代の糞尿経済学、リサイクル社会論である。糞尿が大きな意味を持つ時代であった。https://t.co/xXcytTKO6M2018-10-01 19:29:20 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    江戸時代の日本人が、無駄遣いをせずに見事なリサイクルのシステムを作り上げていたことは、多くの研究者が指摘している。「20世紀文明論(29) 」をブログにアップした。https://t.co/UuQkh0E12i2018-09-29 20:49:32 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「20世紀文明論(28)」をブログにアップした。20世紀の特色は大量生産、大量消費、大量廃棄である。このような生活を可能にしたのは、人類が電気を手に入れたからである。電気のなかった江戸時代には、人々は不便な生活を強いられたが、それ… https://t.co/Tlm0IdnK9y2018-09-27 17:18:41 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「20世紀文明論(27)」をブログにアップした。高度経済成長と都市化は地域共同体を破壊し、コミュニティにおける老人の役割を失わせた。それは、少子化と世帯人員の減少によっても加速化され、学校教育の荒廃すら招いたのである。https://t.co/JdKzVVyZiz2018-09-25 14:27:28 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「20世紀文明論(26)」をブログにアップした。1960年くらいまでは、地域共同体で子どもを教育する姿勢があったし、地域の老人が仲介者の役割を果たした。今は、止役なき非情な大衆社会(パンとサーカス)である。 https://t.co/ZGdZX6lXw52018-09-23 22:18:08 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「20世紀文明論(25)」をブログにアップした。1960年代以降の高度経済成長、都市化は大量の「孤独な群衆」を生み、近隣から味噌、醤油を気軽に借りるといった連帯心あふれる地域共同体を破壊し、子どもの教育は地域全体の責任であるという… https://t.co/IU3SNpmJzb2018-09-21 12:36:55 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「20世紀文明論(24)」をブログにアップした。西欧で義務教育が生まれた背景は何か、教育の自由とは何か。フランス革命以来、1世紀以上にわたる共和派の戦いの結果、国家が子どもの教育権を教会から奪ったのである。https://t.co/T21PLW8IhY2018-09-19 18:51:21 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「20世紀文明論(23)」をブログにアップした。ラジオもテレビも電話もなかった江戸時代に、立札を町中に出せば、皆それを読んで、行政の指示が徹底する。こうして日本は幕末の危機を乗り切ったのである。https://t.co/MqfmgYV1EE2018-09-18 21:48:37 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「20世紀文明論(22)」をブログにアップした。幼い頃から子供同士で遊んだり、けんかをしたりしながら育つのが普通だった時代は、たとえ子供でも、相手を心理的な逃げ道がなくなるまで徹底的にいじめることはしなかった。20世紀後半から、そ… https://t.co/GepPUjfaf72018-09-17 19:00:51 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「20世紀文明論(21)」をブログにアップした。コンピューターは、人間関係を希薄にしてしまう。少子化、世帯人員の減少は、家族とのミュニケーションの機会を減らし、人間関係に配慮する訓練の場が失われてしまっている。https://t.co/dPsOm35UfL2018-09-16 19:37:27 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「20世紀文明論(20)」をブログにアップした。いじめが本格的に社会問題化したのが昭和50年代、10歳代の青少年の攻撃性が低下し始めたのも昭和50年代である。登校拒否もまた間接的な攻撃形態のひとつであり、平和ボケの戦後日本がいじめ… https://t.co/4C3vFABllg2018-09-15 20:53:47 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「20世紀文明論(19)」をブログにアップした。14歳の中学生の生の声を引用するが、いじめとは攻撃性が内向したものである。彼らの発言はそのことをよく示している。https://t.co/npndLR347c2018-09-14 22:54:33 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「20世紀文明論(18)」をブログにアップした。「いじめ」とは、どのような病理なのだろうか。戦後の日本は戦争や軍事に正面から取り組んでこなかったが、それは危機管理の欠如を招くとともに、青少年の攻撃性を異常なまでに減少させた。そして… https://t.co/f2JPL1IwZc2018-09-13 21:33:48 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「20世紀文明論(17)」をブログにアップした。戦後日本の若者は、攻撃性が減退し、内向している。少年による凶悪犯が増えると、若者の攻撃性が強化されたような印象を持ちがちであるが、実は逆なのである。https://t.co/UZH3C5asJR2018-09-12 23:03:45 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    「20世紀文明論(16)」をブログにアップした。20世紀を「世帯規模縮小の世紀」と呼んだが、世帯人員が多いときと違い、今日では核家族、それも一人っ子が多くなり、家族が本来持っていた教育機能は大幅に低下してしまった。これれも、少年犯… https://t.co/33cdamJbjQ2018-09-11 16:53:39 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ブログ連載「20世紀文明論(14)」をアップ。少子化について、年金問題を取り上げます。今は、2.2人の現役が1人の高齢者を支えています。2020年には2.0人で1人です。70歳くらいまでは働ける環境を作ることが重要です。https://t.co/7nfUPuXs402018-09-07 21:53:52 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ブログ連載「20世紀文明論(13)」:長寿化に続いて、今回から少子化の問題点を取り上げる。先進国における出生率の低下も20世紀の特色である。https://t.co/2T5t4ICwx42018-09-06 14:57:03 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    ブログ連載「20世紀文明論(12)」:「養生」が健康で楽しい「老い」をもたらすとすれば、長寿化に対して悲観する必要もなくなる。江戸の文化をお手本にして発想の転換を図ることは、新しい長寿文化を構築することにつながるであろう。https://t.co/BptKxCLrLO2018-09-04 10:56:04 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    しばらく中断していたブログ連載「20世紀文明論」を再開しました。「老い」を文化にまで高める努力が必要です。https://t.co/75O0X9PVw72018-09-03 09:21:44 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    高齢社会の社会福祉財源をどう賄うか。低福祉なら低負担、高福祉なら高負担である。アメリカ、スウェーデン、江戸の日本を比較する。「20世紀文明論(9)」をブログにアップした。https://t.co/qvlki1H2ya2018-08-16 22:06:32 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    日本人の平均寿命が倍増した20世紀は、とんでもない「異常な世紀」です。「20世紀文明論(8)」をブログにアップしました。https://t.co/pQi7csmEMj2018-08-12 22:40:38 by 舛添要一
  • MasuzoeYoichi
    長寿社会に焦点を当てて、20世紀を振り返ります。長寿ということを素直に喜ばない社会的雰囲気がありますが、それは財政コストが大きくなるからです。「20世紀文明論(8)」をブログにアップしました。https://t.co/sOJDGlV8BZ2018-08-10 22:19:17 by 舛添要一