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    RT @allreviewsjp: 【新着】「羞恥は習俗によって規定された相対的なもの?かつて国王一家にはプライバシーなどなかった」 『羞恥の歴史―人はなぜ性器を隠すか』(筑摩書房) - 著者:ジャン=クロード・ボローニュ 翻訳:大矢 タカヤス - 鹿島 茂@_kashimas…2018-09-13 14:39:10 by 猪瀬直樹/inosenaoki
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    RT @allreviewsjp: 【本日のピックアップ】「世界じゅうの、めずらしいカマキリの写真。こんなに短時間に物の見方を変えてくれる本というのはすばらしすぎる。」 『世界のカマキリ観察図鑑』(草思社) - 著者:海野 和男 - 南 伸坊による書評 ALL REVIEWS…2018-09-13 12:07:03 by 猪瀬直樹/inosenaoki
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    RT @allreviewsjp: 【新着】「詳細なデータを示しながら英国王室とメディアの相剋をとらえる」 『イギリス王室とメディア エドワード大衆王とその時代』(文藝春秋) - 著者:水谷 三公 - 猪瀬 直樹@inosenaokiによる書評 ALL REVIEWS #書評…2018-09-12 16:42:35 by 猪瀬直樹/inosenaoki
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    RT @allreviewsjp: 【新着】「「文字」と「組織」で探る壮大な文明史。たった一冊で全世界の人類史を語る。」 『文字と組織の世界史:新しい「比較文明史」のスケッチ』(山川出版社) - 著者:鈴木 董 - 磯田 道史による書評 ALL REVIEWS #書評 http…2018-09-10 23:54:03 by 猪瀬直樹/inosenaoki
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    RT @allreviewsjp: 【本日のピックアップ】「『或る女』はいつまで経っても今日性を失わない作品である。その秘密はどこにあるのか、何が原因なのか。」 『或る女』(中央公論社) - 著者:有島 武郎 - 辻井 喬による解説 ALL REVIEWS #書評 https:…2018-09-07 15:28:41 by 猪瀬直樹/inosenaoki
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    RT @allreviewsjp: 【本日のピックアップ】「実存主義を死語にしてはならない。本書は、そのためにも読まれていい問題的(プロプレマティック)な好著である。」 『同時代人サルトル』(講談社) - 著者:長谷川 宏 - 谷川 渥による書評 ALL REVIEWS #書評…2018-09-02 20:33:06 by 猪瀬直樹/inosenaoki
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    RT @allreviewsjp: 【本日のピックアップ】「近代日本の文化を支えた印刷技術「ガリ版」の歴史を研究すること三十年、ガリ版に魅せられた著者の熱い研究成果である。」 『ガリ版ものがたり』(大修館書店) - 著者:志村 章子 - 紀田 順一郎による書評 ALL REVI…2018-08-31 14:00:20 by 猪瀬直樹/inosenaoki
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    RT @allreviewsjp: 【新着】「なぜあえて二流、いや三流の作家の評伝なのか。そこにすでに著者の批評精神が込められているのだ。」 『女文士』(集英社) - 著者:林 真理子 - 猪瀬 直樹@inosenaokiによる書評 ALL REVIEWS #書評 https:…2018-08-27 09:20:43 by 猪瀬直樹/inosenaoki
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    RT @allreviewsjp: 【新着】「『レ・ミゼラブル』の細部に宿った「神」を明るみに出した傑作評論。レミゼ・ファン必読の一冊。」 『世紀の小説『レ・ミゼラブル』の誕生』(白水社) - 著者:デイヴィッド・ベロス - 鹿島 茂@_kashimashigeruによる書評…2018-08-11 00:10:03 by 猪瀬直樹/inosenaoki
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    RT @allreviewsjp: 【新着】「自動車メーカーといえば大企業を連想するが、当時はヴェンチャービジネスだった。」 『進駐軍時代と車たち―マッカーサー時代のカー・ウォッチング』(グリーンアロー出版社) - 著者:車屋 四六 - 猪瀬 直樹@inosenaokiによる書…2018-08-06 23:45:50 by 猪瀬直樹/inosenaoki
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    RT @allreviewsjp: 【本日のピックアップ】「小説というものはどのようにして書くべきか、三島由紀夫が我々に残してくれたお手本のような作品」 『幸福号出帆』(筑摩書房) - 著者:三島 由紀夫 - 鹿島 茂@_kashimashigeruによる解説 ALL REVI…2018-07-23 18:03:23 by 猪瀬直樹/inosenaoki
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    RT @allreviewsjp: 【新着】「アインシュタインの脳には他の人の倍近く存在した「グリア細胞」とは。」 『もうひとつの脳 ニューロンを支配する陰の主役「グリア細胞」』(講談社) - 著者:R・ダグラス・フィールズ - 中村 桂子による書評 ALL REVIEWS #…2018-07-17 23:03:34 by 猪瀬直樹/inosenaoki
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    RT @allreviewsjp: 【本日のピックアップ】「読者の皆さんの胸のうちもここに加えて、新しい三酔人としつつお読みいただければうれしい。」 『国民国家のリアリズム』(KADOKAWA) - 著者:三浦 瑠麗,猪瀬 直樹 - 猪瀬 直樹@inosenaokiによる前書き…2018-07-14 03:01:36 by 猪瀬直樹/inosenaoki
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    RT @allreviewsjp: 【本日のピックアップ】「簡体字の歴史と現状を知る上で役に立つだけでなく、パソコンの漢字を統一する可能性を考える上でも参考に。」 『中国の漢字問題』(大修館書店) - 著者:蘇培成, 尹斌庸ほか - 張 競による書評 ALL REVIEWS #…2018-07-11 14:52:27 by 猪瀬直樹/inosenaoki
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    RT @allreviewsjp: 【新着】「平成の三十年がどのような時代のなかにあったのか。深く振り返るのは、より本気で前を向くためである。」 『平成の重大事件 日本はどこで失敗したのか』(朝日新聞出版) - 著者:猪瀬直樹,田原総一朗 - 猪瀬 直樹@inosenaokiに…2018-07-10 18:32:21 by 猪瀬直樹/inosenaoki
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    RT @allreviewsjp: 【本日のピックアップ】「なぜ北朝鮮は「最強の経済制裁」を受けながらミサイル開発ができたか」 『北朝鮮 核の資金源:「国連捜査」秘録』(新潮社) - 著者:古川 勝久 - 猪瀬 直樹@inosenaokiによる書評 ALL REVIEWS #書…2018-07-10 14:20:00 by 猪瀬直樹/inosenaoki
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    RT @allreviewsjp: 【新着】「日本に愛は存在しない?「言霊の幸はふ国」の襞に分け入り、その驚くべき豊饒さを明らかにしようとした比類なき日本文化誌。」 『愛の日本史:創世神話から現代の寓話まで』(国書刊行会) - 著者:アニエス・ジアール - 谷川 渥による書評…2018-07-06 19:46:50 by 猪瀬直樹/inosenaoki
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    RT @allreviewsjp: 【新着】欧米ではとっくに実現している、やすらかに「死なせる医療」。42の事例を通して、この医師の終末医療に対する考えが見てとれる。 『死を生きた人びと』(みすず書房) - 著者:小堀 鷗一郎 - 池内 紀による書評 ALL REVIEWS #…2018-06-24 00:21:52 by 猪瀬直樹/inosenaoki
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    RT @allreviewsjp: 【新着】「フランスを代表する経済学者が本書で問うのが、「経済成長が停滞しても現代社会は存続しうるか」だ。」 『経済成長という呪い: 欲望と進歩の人類史』(東洋経済新報社) - 著者:ダニエル・コーエン - 松原 隆一郎@ryuimatsuによ…2018-06-20 15:51:49 by 猪瀬直樹/inosenaoki
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    RT @allreviewsjp: 【本日のピックアップ】「読者の皆さんの胸のうちもここに加えて、新しい三酔人としつつお読みいただければうれしい。」 『国民国家のリアリズム』(KADOKAWA) - 著者:三浦 瑠麗,猪瀬 直樹 - 猪瀬 直樹@inosenaokiによる前書き…2018-06-16 19:10:16 by 猪瀬直樹/inosenaoki
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    RT @allreviewsjp: 【新着】「すべての「生身の女」を愛そうとした色事師が、いまの瀕死の日本にとっては、最も劇的に効くカンフル剤となりうるのだ」 『カサノヴァ 人類史上最高にモテた男の物語』(キノブックス) - 著者:鹿島 茂 - 鹿島 茂@_kashimashi…2018-06-10 21:52:56 by 猪瀬直樹/inosenaoki
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    RT @allreviewsjp: 【本日のピックアップ】「日本人の理性を保つために、この希有(けう)な作家は「記録」に生涯をかけた。」 『吉村昭が伝えたかったこと』(文藝春秋) - 著者:文藝春秋 - 磯田 道史による書評 ALL REVIEWS #書評 https://t.2018-06-09 21:27:02 by 猪瀬直樹/inosenaoki
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    RT @allreviewsjp: 【新着】「私たちは世界と人間の不条理にどう反抗し、どう乗り越えていくことができるのか――。それは、いまこそ大切なテーマなのではないでしょうか。」 『100分de名著 カミュ『ペスト』 2018年6月』(NHK出版) - 著者:中条省平 - 中…2018-06-05 02:16:35 by 猪瀬直樹/inosenaoki
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    RT @allreviewsjp: 【新着】「日本に最も欠けているものこそ「恋する日常」なのではないだろうか? 人生百年となった二十一世杞において一つの指針となるような本である。」 『ここから始まる』(集英社) - 著者:蜷川 有紀,猪瀬 直樹 - 鹿島 茂@_kashimas…2018-05-17 23:45:47 by 猪瀬直樹/inosenaoki
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    RT @allreviewsjp: 【本日のピックアップ④】「逸話とは、時間という試練を経て我々の手に伝わった「もうひとつの真実」なのである。」 『世界人物逸話大事典』(角川書店) - 著者:朝倉 治彦,三浦 一郎 - 鹿島 茂@_kashimashigeruによる解説 ALL…2018-05-15 16:11:39 by 猪瀬直樹/inosenaoki
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    RT @allreviewsjp: 【本日のピックアップ⑤】「読者の皆さんの胸のうちもここに加えて、新しい三酔人としつつお読みいただければうれしい。」 『国民国家のリアリズム』(KADOKAWA) - 著者:三浦 瑠麗,猪瀬 直樹 - 猪瀬 直樹@inosenaokiによる前書…2018-05-05 23:40:15 by 猪瀬直樹/inosenaoki
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    RT @allreviewsjp: 【新着】「墓とどう向き合うか。死後のありようをどうイメージするのか。」 『墓石が語る江戸時代: 大名・庶民の墓事情』(吉川弘文館) - 著者:関根 達人 - 本郷 和人@diamondfloor41による書評 ALL REVIEWS #書評…2018-05-04 15:26:30 by 猪瀬直樹/inosenaoki
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    RT @allreviewsjp: 【本日のピックアップ①】「日本文学の古典をひもときながら、日本人の性意識がいかに特異なものであるかをユーモラスに論じる。」 『性のタブーのない日本』(集英社) - 著者:橋本 治 - 斎藤 環@pentaxxxによる書評 ALL REVIEW…2018-05-04 15:21:40 by 猪瀬直樹/inosenaoki
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    RT @allreviewsjp: 【新着】「長く複雑な歴史的背景をもつドイツのモザンビーク人労働者たちの思いを伝える重厚なグラフィック・ノヴェル」 『マッドジャーマンズ ドイツ移民物語』(花伝社) - 著者:ビルギット・ヴァイエ,Birgit Weyhe - 旦 敬介による…2018-05-03 02:54:56 by 猪瀬直樹/inosenaoki
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    RT @allreviewsjp: 本の街の新名所!「神保町ブックセンター」は都会のオアシスだ(@DIME) - Yahoo!ニュース https://t.co/NiyTbS9cu2 @YahooNewsTopics2018-04-26 04:02:21 by 猪瀬直樹/inosenaoki