chukoshinshoの検索結果

「津村啓介」で絞り込んでいます。

検索結果を絞り込む

政党:
年齢:
性別:
所属カテゴリ:
地域:

検索結果

  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 「天気予報から地震・津波・火山まで」の副題を持つ、古川武彦著『気象庁物語』が、ダ・ヴィンチニュースで紹介されました。執筆はいのうえゆきひろさん。「日本の自然現象を観測し続ける技術官庁・気象庁の140年のドラマ!」https://t.co/iz2018-10-03 09:11:37 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 10月3日は鉄道官僚として活躍し、「新幹線の生みの親」と呼ばれた十河信二の亡くなった日です(1981年)。「政治と経営のダイナミズム」の副題を持つ、佐藤信之著『新幹線の歴史』は、十河など無数の人々が携わった軌跡を論じる一冊。同著者の『鉄道会社…2018-10-03 00:10:04 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 9月25日は、ジャーナリスト・政治家として活躍した石橋湛山の誕生日です(1884年)。「リベラリストの真髄」の副題を持つ、増田弘著『石橋湛山』は、在野のエコノミストとして、また悲劇の宰相として名高い彼の実像を伝える一冊。言論人としての彼を知る…2018-09-25 00:48:51 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 本の情報を読者の方々へいかに届けるのかとか、色々と意見交換したいですよね。某ナカノヒトとしても、ぜひ実現できればと思っています!https://t.co/dluF3WrYzA2018-09-15 21:09:32 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 読売新聞に、中公新書の通巻番号が『日本史の論点』で、2500に達したという記事が出ました。1962年に創刊して以降、ここまで刊行し続けられたのは、読者の方々のおかげです。今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。「中公新書、刊行点数2500に…2018-08-19 16:21:33 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 7月29日は、政治家・橋本龍太郎の誕生日です(1937年)。橋本は、厚生大臣や大蔵大臣、総理大臣などを歴任して、2006年に亡くなりました。彼の内閣と当時の情勢については、逢坂巌著『日本政治とメディア』、清水真人著『財務省と政治』、宮城大蔵著…2018-07-29 00:33:43 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 7月11日は真珠記念日です。「富と野望の五千年」の副題を持つ、山田篤美著『真珠の世界史』は、人類を熱狂させた「最古の宝石」の歴史を描いた一冊。交易品としての真珠の変遷が見えてきます。 https://t.co/KV8IhSGEit2018-07-11 00:26:25 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 6月21日発売の中公新書は、下記の5冊です。田中修著『植物のひみつ』 、久保田哲著『帝国議会―西洋の衝撃から誕生までの格闘』、牧野成一著『日本語を翻訳するということ』、石川理夫著『温泉の日本史』、長谷川宏著『幸福とは何か』。全国の書店などで、…2018-06-22 08:51:31 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 今月初めに講談社現代新書のホームページがリニューアルしました。魅力的なコンテンツが並んでます。岩波新書も今年初めに「B面の岩波新書」という面白いサイトを立ち上げてますし、web中公新書もコツコツと更新中。気になる新書がないか、ぜひチェックして…2018-06-18 21:53:30 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 5月12日は、「ポーランド共和国建国の父」と呼ばれるユゼフ・ピウスツキの亡くなった日です(1935年)。彼がもたらした影響などについては、「東欧の「大国」の苦難と再生」の副題を持つ、渡辺克義著『物語 ポーランドの歴史』が触れています。 htt…2018-05-12 00:20:58 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 来週5月16日(水)のNHK『歴史秘話ヒストリア』のテーマは観応の擾乱。「室町幕府を二つに裂いた足利尊氏・直義兄弟の戦い」の副題を持つ、亀田俊和著『観応の擾乱』を読んでから見れば、面白さも倍増するはずです。「ご存じですか?観応の擾乱 武士の世…2018-05-10 07:33:45 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 「「理性の君主」の孤独」の副題を持つ、古川隆久著『昭和天皇』は、従来あまり触れられなかった青年期に至るまでの教育課程に注目し、政治的にどのような思想信念をもっていたかなどを実証的に探った一冊。近代国家の君主のあり方も考えた内容です。本書は、第…2018-04-30 09:14:40 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 3月10日は「真珠王」と称された御木本幸吉の誕生日です(1858年)。彼の事業展開などについては、「富と野望の五千年」の副題を持つ、山田篤美著『真珠の世界史』が取り上げています。交易品としての真珠史を描いた一冊、ぜひお読みください。 http…2018-03-10 07:30:44 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 「徒然草に記されなかった真実」の副題を持つ、小川剛生著『兼好法師』が話題になっています。同時代史料を通して、「都市の隠者」の正体を明らかにしようとするスリリングな一冊です。また、小川さんの『足利義満』も好評発売中。あわせて、よろしくお願いいた…2017-11-29 17:59:55 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: ケネディ元大統領暗殺事件に関する機密文書の公開をめぐり、さまざまな議論が起きています。海軍士官、下・上院議員として活躍し、一気に頂点に登り詰めたケネディは、一方で家族、宗教、女性、病魔といった問題に苛まれている人物でもありました。土田宏著『ケ…2017-10-28 23:58:59 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 10月11日は政治家・飛鳥田一雄が亡くなった日です(1990年)。横浜市長や社会党委員長などを務めて活躍した彼の存在は、国政と地方自治について考える際にも参考になるかもしれません。岡田一郎著『革新自治体』は、飛鳥田とその時代について詳しく取り…2017-10-11 01:14:27 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: プレジデントオンラインに亀田俊和著『観応の擾乱』の終章の抜粋が掲載されました。ご関心のある方はぜひ。「応仁の乱の前には「観応の擾乱」があった」https://t.co/gK20ouXq7C2017-08-13 23:07:52 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: web中公新書に『観応の擾乱』の著者・亀田俊和さんのインタビューを掲載しました。南北朝時代の魅力や、観応の擾乱で気になる人物、「日本中世史研究の枠組みを作った巨人」佐藤進一さんについてなど、さまざまな話をうかがっています。https://t.2017-08-03 23:44:28 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: web中公新書に話題作『自民党―「一強」の実像』の著者・中北浩爾さんのインタビューを掲載しました。執筆の理由や都議選での自民党大敗を受けての分析、そして今後の研究などについて話していただきました。https://t.co/otJ8nOPu7t2017-07-13 15:32:44 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 7月11日は真珠記念日です。1893年7月11日、御木本幸吉が真珠の養殖に成功したことにちなみます。「富と野望の五千年」の副題を持つ、山田篤美著『真珠の世界史』は、交易品としての真珠の歴史を描き出した一冊。人類を熱狂させた「最古の宝石」につい…2017-07-11 09:36:41 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 日経新聞7月3日付夕刊で、野崎昭弘著『詭弁論理学』、河合隼雄著『無意識の構造』、川喜田二郎著『発想法』、曽村保信著『地政学入門』など、中公新書のロングセラーの改版が紹介されました。「輝き増す新書・文庫の名著 「本当の知識」を指南」https:…2017-07-09 08:49:52 by 津村啓介