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  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 今月の見本が到着しました。4月22日刊行予定の中公新書は次の5冊。曽我謙悟著『日本の地方政府』、岩崎育夫著『アジア近現代史』、浅間茂著『カラー版 虫や鳥が見ている世界―紫外線写真が明かす生存戦略』、鈴木透著『食の実験場アメリカ』、西野智彦著『…2019-04-17 17:54:35 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 4月14日付の産経新聞で、松田純著『安楽死・尊厳死の現在』の書評が掲載。「安楽死の思想史、歴史、各国の現状と「悩ましい」問題がよく整理され、最終章の着地も新鮮。重いテーマながら読後感がよい」と評されました。評者はジャーナリストの井口優子さん。…2019-04-17 16:10:24 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 新年度から就職・転職・異動などで新しい環境に飛び込んだ方も多いはず。そんなタイミングで釘原直樹著『人はなぜ集団になると怠けるのか』や、加藤文俊著『会議のマネジメント』、西口想著『なぜオフィスでラブなのか』(堀之内出版)など、仕事や職場に関連し…2019-04-16 07:44:39 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 毎日新聞3月10日付の書評欄で、『硫黄島』の著者・石原俊さんのインタビューが掲載されています。「戦争末期や戦後の引揚げなど民間人の移動は大陸中心に語られがちですが、南にも『帝国のたたみ方』があったのです」と指摘されています。「東京に残る「戦後…2019-03-14 18:25:56 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 「中公新書でたどる平成31年史」フェアが全国の書店でスタートしています。中公新書を通して、日本、そして世界の変化などが見えてきます。年表のパネルも充実していますので、書店でじっくりとご覧ください。小冊子もありますよ! https://t.co2019-03-13 22:42:38 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 今月の見本が到着しました。村田晃嗣著『大統領とハリウッド』、内藤一成著『三条実美』、野村啓介著『ナポレオン四代』、老川慶喜著『日本鉄道史 昭和戦後・平成篇』、高橋義夫著『火付盗賊改』の5冊です。発売は2月21日予定。全国の書店などでお求めくだ…2019-02-17 21:51:44 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 北方領土をめぐる議論が盛んになっています。「4でも0でも、2でもなく」の副題を持つ、岩下明裕著『北方領土問題』は、この問題を考えるのに最適な一冊です。本書は、大佛次郎論壇賞を受賞しました。 https://t.co/huexwbwwDA2019-01-30 19:28:25 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 2019年は参院選の年です。こうした選挙で選ばれる国会議員とは、そもそもどのような仕事をしているのでしょうか。「職業としての政治」の副題を持つ、林芳正/津村啓介著『国会議員の仕事』は、二人の現役国会議員が、その来歴と行動を具体的に記すことで、…2019-01-24 18:14:26 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 「telling,」の佐藤友美さんの連載「本という贅沢。」で、小此木啓吾著『対象喪失』が取り上げられました。「正しく悲しみ、そして、いつか立ち直る手立てを、この本は教えてくれる」と評されています。「彼と共に過ごした私が死ぬ。失恋ってそういうこ…2018-12-06 13:01:08 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 12月6日はフィンランドの独立記念日です(1917年)。ロシア革命後に独立したフィンランドの軌跡は、「北欧先進国「バルト海の乙女」の800年」の副題を持つ、石野裕子著『物語 フィンランドの歴史』が詳しいです。2度の対ソ連戦争や、現在の教育、福…2018-12-06 00:20:24 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 講談社現代新書の宮本正興・松田素二編『改訂新版 新書アフリカ史』は、ロングセラーに大幅な加筆を行った注目の一冊。「資源、食糧問題から開発政策まで」の副題を持つ、平野克己著『経済大陸アフリカ』とあわせて読めば、近年関心の高まるアフリカについて多…2018-12-01 23:49:50 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 外交問題に関心が集まる昨今。かつて日本外交をリードした二人の歩みを振り返ることに意味があるかもしれません。佐々木雄一著『陸奥宗光』、片山慶隆著『小村寿太郎』。ぜひ、お読みください。 https://t.co/xJKGbcMIOf2018-11-17 22:03:50 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 10月26日は政治家ダントンの誕生日(1759年)。ロベスピエール、マラーと並んで革命の三大指導者と称される彼については、「バスチーユ陥落からナポレオン戴冠まで」の副題を持つ、安達正勝著『物語 フランス革命』をぜひ。同著者の『マリー・アントワ…2018-10-26 01:15:01 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 「天気予報から地震・津波・火山まで」の副題を持つ、古川武彦著『気象庁物語』が、ダ・ヴィンチニュースで紹介されました。執筆はいのうえゆきひろさん。「日本の自然現象を観測し続ける技術官庁・気象庁の140年のドラマ!」https://t.co/iz2018-10-03 09:11:37 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 10月3日は鉄道官僚として活躍し、「新幹線の生みの親」と呼ばれた十河信二の亡くなった日です(1981年)。「政治と経営のダイナミズム」の副題を持つ、佐藤信之著『新幹線の歴史』は、十河など無数の人々が携わった軌跡を論じる一冊。同著者の『鉄道会社…2018-10-03 00:10:04 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 9月25日は、ジャーナリスト・政治家として活躍した石橋湛山の誕生日です(1884年)。「リベラリストの真髄」の副題を持つ、増田弘著『石橋湛山』は、在野のエコノミストとして、また悲劇の宰相として名高い彼の実像を伝える一冊。言論人としての彼を知る…2018-09-25 00:48:51 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 本の情報を読者の方々へいかに届けるのかとか、色々と意見交換したいですよね。某ナカノヒトとしても、ぜひ実現できればと思っています!https://t.co/dluF3WrYzA2018-09-15 21:09:32 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 読売新聞に、中公新書の通巻番号が『日本史の論点』で、2500に達したという記事が出ました。1962年に創刊して以降、ここまで刊行し続けられたのは、読者の方々のおかげです。今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。「中公新書、刊行点数2500に…2018-08-19 16:21:33 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 7月29日は、政治家・橋本龍太郎の誕生日です(1937年)。橋本は、厚生大臣や大蔵大臣、総理大臣などを歴任して、2006年に亡くなりました。彼の内閣と当時の情勢については、逢坂巌著『日本政治とメディア』、清水真人著『財務省と政治』、宮城大蔵著…2018-07-29 00:33:43 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 7月11日は真珠記念日です。「富と野望の五千年」の副題を持つ、山田篤美著『真珠の世界史』は、人類を熱狂させた「最古の宝石」の歴史を描いた一冊。交易品としての真珠の変遷が見えてきます。 https://t.co/KV8IhSGEit2018-07-11 00:26:25 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 6月21日発売の中公新書は、下記の5冊です。田中修著『植物のひみつ』 、久保田哲著『帝国議会―西洋の衝撃から誕生までの格闘』、牧野成一著『日本語を翻訳するということ』、石川理夫著『温泉の日本史』、長谷川宏著『幸福とは何か』。全国の書店などで、…2018-06-22 08:51:31 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 今月初めに講談社現代新書のホームページがリニューアルしました。魅力的なコンテンツが並んでます。岩波新書も今年初めに「B面の岩波新書」という面白いサイトを立ち上げてますし、web中公新書もコツコツと更新中。気になる新書がないか、ぜひチェックして…2018-06-18 21:53:30 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 5月12日は、「ポーランド共和国建国の父」と呼ばれるユゼフ・ピウスツキの亡くなった日です(1935年)。彼がもたらした影響などについては、「東欧の「大国」の苦難と再生」の副題を持つ、渡辺克義著『物語 ポーランドの歴史』が触れています。 htt…2018-05-12 00:20:58 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 来週5月16日(水)のNHK『歴史秘話ヒストリア』のテーマは観応の擾乱。「室町幕府を二つに裂いた足利尊氏・直義兄弟の戦い」の副題を持つ、亀田俊和著『観応の擾乱』を読んでから見れば、面白さも倍増するはずです。「ご存じですか?観応の擾乱 武士の世…2018-05-10 07:33:45 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 「「理性の君主」の孤独」の副題を持つ、古川隆久著『昭和天皇』は、従来あまり触れられなかった青年期に至るまでの教育課程に注目し、政治的にどのような思想信念をもっていたかなどを実証的に探った一冊。近代国家の君主のあり方も考えた内容です。本書は、第…2018-04-30 09:14:40 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 3月10日は「真珠王」と称された御木本幸吉の誕生日です(1858年)。彼の事業展開などについては、「富と野望の五千年」の副題を持つ、山田篤美著『真珠の世界史』が取り上げています。交易品としての真珠史を描いた一冊、ぜひお読みください。 http…2018-03-10 07:30:44 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 「徒然草に記されなかった真実」の副題を持つ、小川剛生著『兼好法師』が話題になっています。同時代史料を通して、「都市の隠者」の正体を明らかにしようとするスリリングな一冊です。また、小川さんの『足利義満』も好評発売中。あわせて、よろしくお願いいた…2017-11-29 17:59:55 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: ケネディ元大統領暗殺事件に関する機密文書の公開をめぐり、さまざまな議論が起きています。海軍士官、下・上院議員として活躍し、一気に頂点に登り詰めたケネディは、一方で家族、宗教、女性、病魔といった問題に苛まれている人物でもありました。土田宏著『ケ…2017-10-28 23:58:59 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: 10月11日は政治家・飛鳥田一雄が亡くなった日です(1990年)。横浜市長や社会党委員長などを務めて活躍した彼の存在は、国政と地方自治について考える際にも参考になるかもしれません。岡田一郎著『革新自治体』は、飛鳥田とその時代について詳しく取り…2017-10-11 01:14:27 by 津村啓介
  • Tsumura_Keisuke
    RT @chukoshinsho: プレジデントオンラインに亀田俊和著『観応の擾乱』の終章の抜粋が掲載されました。ご関心のある方はぜひ。「応仁の乱の前には「観応の擾乱」があった」https://t.co/gK20ouXq7C2017-08-13 23:07:52 by 津村啓介